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庶民派知事で何があっても心配いらない広島を ヒロシマ庶民革命


by hiroseto2004

 公務員ヘルパーの復活を ― 広島市長選挙に向けて、市民がつくる市長を ― ---

  

公務員ヘルパーの復活を


― 広島市長選挙に向けて、市民がつくる市長を ―


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🎤 広島市長選挙に向けて


市民がつくり、市民とともに未来をつくる広島市長を。
広島市長候補および面接官を公募中です。


広島の未来は、市民が自らつくるべきです。 
既成政党や特定勢力が候補者を決めるのではなく、 
市民が候補者を面接し、市民が候補者を選び、市民が市長をつくる。 
その当たり前の政治を取り戻すため、現在、 
広島市長候補と面接官を広く公募しています。


これは特定候補を応援するためのものではありません。 
市民が制度に参加し、政治を取り戻すためのプロセスそのものです。


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■ 公務員ヘルパー制度の復活を提案する理由


私は、広島県庁で介護保険事業者の指導業務に携わり、 
現在は介護福祉士として現場で働いています。 
行政と現場の両方を経験したからこそ、見えてきた矛盾があります。


- 困難事例を受け入れる施設ほど、職員の労働環境も利用者の処遇も厳しい 
- 行政は「受け入れてもらっているから」と監督が甘くなる 
- 都市部でも訪問介護が届かない地域が広がっている 


そもそも、困難事例を民間ベースで受け入れる制度設計自体が限界に来ています。


だからこそ、公務員ヘルパー制度の復活が必要です。


かつて広島市にも、公社が担っていた時代がありました。 
私が少年時代を過ごした東京23区でも、公務員ヘルパーが地域を支えていました。


この制度を復活させれば、


- 公的責任のもとで困難事例に対応できる体制が整う 
- 民間事業者は専門性を活かし、困難事例以外に特化できる 
- 利用者も職員も安心できる介護の仕組みが生まれる


庶民革命とは、現場の声を制度に反映させることです。 
介護の現場から見える制度のほころびを、市政の力で根本から立て直していきましょう。


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■ 市民がつくる市長を
広島の政治は、市民の参加が少ないまま長く続いてきました。 
しかし、世界では市民が政治を動かす例が増えています。


広島でも、市民が候補者を面接し、 
市民が市長をつくるプロセスを始める時です。


🔻 現在、以下を広く公募しています
- 広島市長候補 
- 候補者を面接する市民面接官


政治を変えるのは、あなたです。 
制度に参加する一歩を、ぜひ踏み出してください。


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■ お問い合わせ
佐藤周一 
📞 090-3171-4437 
📩 hiroseto2004@yahoo.co.jp 
🕊️ X(旧Twitter)など、佐藤のSNSのDMでも受け付けています。



by hiroseto2004 | 2026-05-18 12:02 | 広島市政(広島市議会) | Trackback