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エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

2007年 10月 17日 ( 5 )

日本人は,

1,政治家や行政が,「庶民にとって不利益に見える」ことを強行しようとするとき,「それなりに」反対運動を熱心にやると思います。。

あるいは,

2,「庶民の利益になること」を制度化しようというとき,結構熱心にやるとおもいます。

あるいは

3,「庶民の味方になりそうな政治家」を当選させることにはとくに地方自治体レベルでは
結構熱心にやります。

日本の民主主義はそう馬鹿にしたものではないのです。

1の例は,1960年安保反対闘争。1980年代末の売上税反対闘争。21世紀に入っても,イ
ラク派兵反対闘争などは「それなりに」盛り上がった。

2の例で言えば,男女雇用機会均等法(女性たちは「雇用平等法」)を求めた70年代
後半以降の闘争。90年代には,高齢化が
進む中,介護の社会化を求めた闘争。

3の例で言えば,70年代の革新自治体,90年代以降の改革派の首長(田中康夫さん,秋
葉忠利さん,橋本大二郎さん,浅野史郎さんら)を選択するなど,「当時としてはそれなりの選択」は国民はしてきました。

ところが,「結果」が出てしまうと,その「既成事実」に対して,とたんに日本人は賛否や,その改良についての議論しくなってしまう悪癖があるように思います。「良い結果」が出たときは,「慢
心」してしまい,「悪い結果」のときは,「しょうがない」ですませてしまう。別に一般国民だけでなく,左翼やリベラルと呼ばれる人たちの「えらい人」にもそういう傾向が強くあるのです。左翼やリベラルの人も、地道にやっている人も多くおられるが、一方で、スローガンを空虚に掲げ、アリバイ的な運動に終始してしまっている例も散見されます。

「しょうがない」発言の久間防衛大臣は,実は少なくない日本人の悪癖を代表しているに過ぎないとも思えるのです(むろん,庶民の酒場での与太話ならともかく,国務大臣がそれでは困るのですが)。

1に対して,政府や政治家が法案や行政行為を強行してしまったら,運動が下火になるという例はよくあります。多くの国民はリベラル派も含めて関心を失い,あきらめる。左翼政党もアリバイ的に綱領などに「**反対」は掲げても,本音はあきらめてしまう。「コアの当事者や支援者」だけが孤軍奮闘,というケースも結構あります。

2,についても,たいてい,政府が譲歩しながら,実際は不十分な法律にしてしまう。「均等法」などは良い例です。コース別人事は是認され,抱き合わせの労基法改悪で有期雇用なども活用されるようになり,男女役割分担が温存される元凶を残しました。しかし,労働組合なども,口先とは裏腹に取り組みは遅れ,労働者の分断は進み,いまや,非正規雇用が広がる状況になってしまったのです。介護でも,結局,コムスン事件や,介護の過酷な労働実態が明らかになるまで問題は放置されました。

3については,せっかくいい知事,いい市長を選んでも,選挙以外では,市民の動きが鈍く,
市長が孤立してしまう,というケースが結構あります。官僚や,ヤクザまがいの議会議員らの
によりいびられ,孤独を余儀なくされる首長も多いのです。私自身もえらそうなことは言えず、秋葉広島市長に対して、もっと支えるべきが、自分自身何も出来ていないと自責の念にかられていました。

 1-3の結果、経済・外交での「アメリカへの従属」と,内政での「強きを助け弱きをくじく」政治が進行したのです。

■参院選後の政局が覆す「既成事実」

 しかし,このたびの参院選後の政治の動きは,ことの賛否は別として,「「既成事実」をひっくり返すということができるんだ」ということを日本人が学ぶ絶好の機会になったのではないでしょうか?

 与野党逆転の参議院。自民党は野党の同意なしに法律は通せない。さりとて野党第一党の民主党も国民新党や社民,共産の直接,間接の協力がなければ,国会運営も次期総選挙もうまくいかない。

絶妙の状況です。

  まず,そうした中で、「テロ対策特別措置法」が,期限切れ確実で,自衛隊が撤収しなければならなくなる。政府は、新法案を今日閣議決定しましたが、絶対に間に合いません。

  これにより、11月1日から、国会の力で自衛隊を撤収させた,初めての例が実現するのです。軍事面では新ガイドラインが制定されてからのこの10年間,対米従属の一途をたどりましたが,初めて「国会の力」で,「対米従属」が後退するのです。

そして,今や、国際協力のあり方をめぐり,

1,アメリカ従属&後方支援を戦争ではないと言い張る自民党
2,国連中心で,とりあえずは,民生支援中心の民主党

という選択肢ができています。

 そして、民主党を,残りの野党三党(国民新党、社民党、共産党)が,叱咤激励するという構図になっているのです。

 むろん、福田政府も,生き残りのため、農業では余剰米の買い上げ,障害者自立「支援」法抜本見直し,後期高齢者医療制度見直しなどを,打ち出さざるを得なくなりました。たとえ,それが,ネオコンを温存する意図であってもです。

農業切捨て,障害者いじめ,高齢者いじめという「既成事実」がひっくりかえりつつあります。

「しょうがない」とあきらめていた人々を覚醒するのではないでしょうか?

■野党は「下からの視点」で自民党との違いを

もちろん,野党は慢心してはいけない。それはもちろん、ないとはおもいます。自民党に対して、
違いを押し出していくべきです。

同じように緊縮財政をやめる方向では一緒であっても、自民党と野党の違いは何か?

自民党のそれは「えらい人」が、対米従属政策をそうはいっても緩やかにでも進めるため、自民党が生き残る必要がある。そのためには与党からの「恩恵」として、「バラマキ」を行う。こういうことではないでしょうか?

一方、あるべき野党の政策は、そうではなく、「権利の保障」としての福祉なり社会保障なり、地域政策です。そして、国民と政府が情報公開と参加により、課題意識を共有し、緊張関係の中でつくっていくということを重視していかねばならないと思います。

あるいは、人々が参加することで、個人個人の事情を大事にしたセーフティネットをつくっていくということが可能になる。そういう方向での政策ではないでしょうか?

■国民が「勝ち癖」をつけるチャンス

国民も、もちろん、少々、福田さんがソフトだからと言って、油断してはいけない。一方、野党に対しては腰砕けにならないよう叱咤激励が必要である。

 政治家にどんどん物申していくべきです。今は、国民こそが「キャスティングボート」を握っているのですから。

最後に日本国憲法の条文を掲げます。

日本国憲法

第12条

この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しな
ければならない。又、国民は、これを濫用してはならないのであつて、常に公共の福祉の
ためにこれを利用する責任を負ふ。


今までの日本人の少なくない部分が、左翼リベラルも含め、往々にして「負け犬根性」、言い換えれば星野監督が就任する前の阪神タイガースのような根性が染み付いてはいなかったか?それではだめだ、ということにとくに地方の有権者がかなり気がついた(実際は、2003年衆院選ごろから「地方の反乱」が起きていました)のが、先の参院選であるわけです。

昔は経済一流、政治三流といわれたが、政治三流では経済(暮らし)もどんどんだめになるということが、分かってきたのです。

昔の革命家のように、ガンガンやれということを、多くの人々に要求するのは酷です。それではあまり人はついてこないしドンキホーテでしょう。

そうではなく、これからは、多くの人が、少しでも政治における「勝ち癖」(=投票に行ったり、政治家に何か言えば、暮らしが少しでも変えられるということを知ること)をつけて、自信を取り戻していくのが近道ではないか、と思います。

今はその「勝ち癖」をつけるチャンスです。

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by hiroseto2004 | 2007-10-17 21:42 | 新しい政治をめざして | Trackback(2)

今日のお勧め記事

http://www.news.janjan.jp/living/0710/0710143901/1.php
3人の都議を名誉毀損で提訴した増田都子さん 控訴審傍聴記


増田さんを誹謗する三人の都議のほうが、非常に品が悪いです。

このような方々に「保守」を名乗っていただきたくないものです。

最近では、「愛国者」とか「右」を名乗る方々の非常な品の悪さを感じます。

 都議側は、批判能力のない中学生に偏向思想を植え付けたと主張しているが、増田さんの行った紙上討論を読むと、中学生というのは、こんなにも批判能力があるのかと驚かされる。むしろ、大人が恥ずかしくなるほど、子どもたちの批判能力は高い。率直に明瞭に意見を表明し、友達の意見を聞いて、自分の意見を作り直す。つまり批判を積み重ねて自分の意見を再構築するという、実に高度な思考作業を自然に行っているのである。


 「教員は公立私立にかかわらず、47年教育基本法に基づき「(憲法の)理想の実現を教育の力にまつ」ことを課されているのですから、この「憲法の理想」という「特定の政治的思想」「政治思想」を、すべての教員は持って教育活動をする責務があります。そして裁判官も含め、都知事だろうが都議会議員だろうが○○議員だろうが、すべての公務員が、この日本国憲法の尊重擁護義務に基づき、「日本国憲法の思想」という特定の「政治的思想」「政治思想」に基づく仕事をしなければならない責務があるのです」

 いったい彼女ほど、憲法の尊重擁護義務を履行し、憲法の理想を実現しようと尽くしている公務員がいるだろうか。増田さんの言葉を聞きながら、筆者は、また思うのである。増田さんの内側から発せられる輝きは、日本国憲法の輝きなのかもしれない、と。

次回期日:
平成19年(ネ)第2856号 損害賠償請求控訴事件
2007年12月11日(火) 午後2時~ 東京高裁810号法廷

関連裁判:
増田都子さんの不当な免職取消し裁判
2007年12月10日(月) 11:30~ 東京地裁722号法廷


そのとおりだと思います。

ちなみに、日本国憲法と言うものは、非常な歴史の知恵だと思います。よく考えて出来ていると思います。

「改憲」というとき、そういう歴史さえぶっ飛ばして「戦後レジーム脱却だ」といってしまうのは、実は、「先人の知恵を学ばない」と言う意味で「保守ではない」のです。

以下も大変興味深い記事です。


性労働者に権利を!仏で盛り上がる運動
http://www.news.janjan.jp/world/0710/0710164062/1.php


 ブラジル出身の移民で、コールガールの経験を持ち、男性から女性に性転換し、フランス初のトランスジェンダーの地方議員としてフランスで脚光を浴びたパリ第17区のカミーユ・カブラル区議はサルコジ法をこう批判する。

 「サルコジ氏は娼婦を人目のつかないところに追いやりたいのです。性労働者にだって市民として道に立ち、道を歩く権利がある。しかし、ブローニュの森を性労働者が歩くと逮捕される。化粧して、ミニスカートをはいて、胸の開いた服を着ることが『消極的勧誘』といいますが、性労働者でない女性だってそういう服装をするときがあるでしょう。性労働者のみを摘発するのは不当で、不可解なことです」


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by hiroseto2004 | 2007-10-17 21:17 | ジェンダー・人権 | Trackback
私の職場に突然,大昔住んでいた近所おきた事件(事件自体私の転居後だし,私が転出した後被害者が転入)の捜査のためということで警視庁成城署の刑事が現れ,事情聴取され指紋もとられた「事件」。その後成城署に電話をしてみました。

昼休みに突然、警視庁成城署の刑事がやってきた・続

http://www.news.janjan.jp/living/0710/0710164067/1.php

掲載されました。もしお気に入っていただいたら、記事下部のボタンのクリックをよろしくおねがいします。

参考:

昼休みに突然、警視庁成城署の刑事がやってきた

http://www.news.janjan.jp/living/0710/0710154004/1.php


ちなみに成城署は,住民に防犯カメラを配備することを奨励しているそうです。

http://seijo.exblog.jp/5104823/

さて、電話を通じて、「指紋は不要になり次第廃棄すること」の言質を取りました。

しかし,釈然としません。これは,相当捜査は難航しているのか,とも思う。

 大事な事件捜査だからこそ,刑事さんたちには結果をあせるあまり,見込み捜査などのミスを起こし,それを拡大して被害をおこさないよう,お願いしたいと思います


改めてもうしあげるが,権力に対して個人は弱い。そして,権力を担う人間はミス(誤り)を犯すものである。放置すればどんどん,それを糊塗するために,泥沼にはまって誤りを拡大する。


「過ちを正さぬことこれをすなわち過ちという。」というパターンを拡大再生産する。

豊中市の判断ミス(北川議員に屈服)の上に,誤ちの上塗りが重なり,三井さんを痛めつけた。

その誤りを正すべき司法も誤りを正せなかった。

その被害を受けることは誰しも可能性がある。


そのことを9月12日の三井裁判の不当判決,そして自分自身が遭遇した「成城署刑事登場事件」で強く感じました。


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by hiroseto2004 | 2007-10-17 12:16 | ジェンダー・人権(裁判) | Trackback(1)
■「平成の大獄」では?

植草一秀さんに東京地裁は4ヶ月の実刑判決を言い渡しました。

植草さんは一貫して無罪を主張されています。

今回の事件では勾留が132日と異常に長かったことが特徴的です。

私は、ずばり、自民党長期準独裁政権の弊害だと思います。

準独裁政権がアメリカ従属化を強行するため、反対派を弾圧する。


司法もそれに荷担してしまう。

2004年には、公務員が休日にビラを配って逮捕された堀越さん不当逮捕事件、立川テント村事件。

2006年には「生存と自由を求めるメーデー」への不当弾圧事件。そして今回の植草事件。

まさに「平成の大獄」です。

安政の大獄ではアメリカと不平等条約を結んだ井伊直弼が反対派を弾圧しました。

平成の大獄では井伊直弼は、小泉純一郎さんです。

■苦渋の戦術 岩国市長

さて、岩国市長が突然、「市庁舎建設補助金交付を前提に艦載機移転反対の旗を下ろしても良い」という発言をされました。

真意はわかりませんので詳しいコメントは控えます。

だが、国が地方交付税交付金を削って地方をほし上げておいて、あとで弱みに漬け込み国策押し付けをごり押しする構図がみえます。

これも権力を私物化する従米の自民党の準独裁政権の弊害でしょう。


司法は良心に従い憲法の人権を守れ!

それとともに自民党長期準独裁政権打倒を1日も早く達成しましょう!




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by hiroseto2004 | 2007-10-17 08:16 | 新しい政治をめざして | Trackback(4)
政府税調は、来年度税制改正へ答申。

証券優遇税制を廃止するよう求めました。

株で儲けても一割分離課税というのは、まさに金持ち優遇です。格差を広げます。

また、貯蓄から投資へ、と竹中元大臣などはおっしゃるが一般庶民が株に下手に手を出せば結局餌食になりかねません。

ばくちでいえばプロは丁にも半にはれるが、素人はそうはいかないのです。

リーマンブラザーズ的なものに日本人のお金を流すものです。

廃止は当然です。

以下のようなこともあります。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2007101702056927.html

『余剰米政府買い取り』 自民、農業保護へ方針転換
2007年10月17日 朝刊

 自民党は十六日、政府による余剰米の買い取りなどを柱とした緊急コメ対策の実施や、大規模農家に経営支援を集中させる農政改革の抜本的な見直しに着手する方針を固めた。民主党が今国会に「農業者戸別所得補償法案」を提出する準備を進めており、自民党として対抗策を打ち出す。

 政府・与党の農政改革が「小規模農家の切り捨て」と批判され、自民党が参院選で大敗する一因となった。さらに、新米価格が大幅に下落し、農家の支持がさらに離れるとの懸念が党内に広がっている。このため、これまでの方針を大転換し、政治主導で農業保護策の策定を目指す。

 見直し方針は十六日の自民党農林幹部会で決定。コメの対策については二週間以内、農政改革は十一月中旬までに取りまとめを目指し、十七日の農業基本政策小委員会で議論を始める。農林水産省を入室させない異例の態勢で進める。

 コメ対策では(1)政府が備蓄米として追加的に数十万トンを買い増して、市場に売らずに価格下落に歯止めをかける(2)生産調整を実施する農家へさらに支援を集中し、実施しない農家への指導を厳格化する(3)全国農業協同組合連合会(全農)が、新米の受託販売をする際、農家へ最初に支払う金額を増やす-ことなどが議論される見通し。

いまや小泉・安倍路線は否定されました。

あとは、課題として視点が「えらい人中心」か、「国民の生活中心」かが論点になります。

あまりにひどすぎた小泉・安倍路線の否定はめでたいが、そのあとどうするかです。

「えらい人」が「改革の痛み緩和」のため恩恵をくばるかごとき発想の自民党にはやはり厳しく批判をせざるをえません。

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by hiroseto2004 | 2007-10-17 07:13 | 新しい政治をめざして | Trackback(1)