人気ブログランキング |

エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

2007年 10月 25日 ( 6 )

「館長雇い止め・バックラッシュ裁判」原告三井さんからの控訴に当たってのメッセージです。

怒りをこめて控訴しました!

裁判長も認めた被告の「嘘」「不正」を違法に  
 
     

三井 マリ子(原告)

9月12日、大阪地裁は、雇用継続を拒否した豊中市らに損害賠償を求めていた私の訴えを全面棄却しました。私は、怒りをこめて大阪高裁に控訴いたしました。

2000年、私は全国公募で豊中市の男女共同参画推進センター館長に就任しました。

私の仕事は市や財団から評価されこそすれ批判されたことはありませんでした。しかし3年後、豊中市は「組織強化」の名の下に04年4月から非常勤館長職をなくして館長ポストを常勤化すると言い出しました。そうなった場合、「第一義的には三井さんです」と私に言う一方、裏では「三井は辞めると言った」との嘘をふりまき、後任館長を密かに決めていたのです。

私が「常勤館長をやる意思がある」と表明したこともあって、市は形だけの採用試験をして私を不合格にしました。その採用試験官には、後任館長探しに狂奔した市の部長が入っていました。 

判決は、次のように豊中市の嘘と不正を認めています。   
●(組織体制変更の情報を)「意図的に秘匿したことは明らか」
●(後任館長人事に関して)「原告に情報を開示してなかったことが認められる」
●(後任館長候補に「あなたしかいない」と懇請した市の人権文化部長が選考委員だったことは)「公正さに疑念を抱かざる事情といわざるをえない」
●「山本瑞枝事務局長は『自分は、原告を裏切った』と述べるに到った」

情報から隔絶し、嘘の限りをつくしての首切り事件。裁判長は嘘・不正を事実として認めたのに、その同じ裁判長が首切りは「違法とまでは言えない」と棄却したのです。

女性の人権擁護と男女平等の政策を担う市の部長(常勤職の公僕)が、女性の人権擁護と男女平等施策を誠実に実行してきた女性センター館長(非常勤の女性)を、嘘まみれの陰湿な手法で排除したのに、それが違法にならないというのです。

こんな判決が通るようでは、日本の非常勤職は首を切られ放題になります。

非常勤職の雇止め、豊中市の嘘・不正の背後にあるバックラッシュという2大テーマを扱う訴訟です。難しいテーマですが、闘わなければ解決の糸口すら見えてきません。控訴審に向けて歩み始めました。

みなさま、さらなるご支援を心からお願いいたします。


記事へのご意見・ご感想はこちらへどうぞ!
なるほど!と思ったら下をクリックお願いします!







e0094315_1711491.gif
人気blogランキングへ
by hiroseto2004 | 2007-10-25 19:41 | ジェンダー・人権(裁判) | Trackback
埼玉県教育委員長に、「つくる会」の高橋史朗さんを選出しました。

高橋さんは、上田知事が懇願して就任を要請したひとで、「政治色」が極めて濃い任用だったと思います。

上田知事も、統一教会の合同結婚式に祝電を打ち、また歴史観では「ネオコン」で鳴らす方です。

 また民主党出身でありながら、今年春の都知事選では石原慎太郎さんを支援。応援演説も行いました。

 上田さんの役回りは、ネオコンのイデオロギーを振り回し、中央政府の構造改革路線による矛盾から目をそらすということでしょう。

 上田知事は、「それなりにまともなこと」を中央政府に対してはいいますが、やはり問題が多い方だと思います。

「私の歴史観で(埼玉県の)教育全体を動かしていこうという考えは毛頭ない」というが、最初はおとなしくしているだけ、ということではないかとかんぐりたくなります。

今の情勢では、ネオコンがさほど勢いをつけるとは思えません。

露骨な時代遅れのイデオロギーは財界からも嫌われるからです。

しかし、油断はできません。

高橋委員長を厳しく監視していくべきです。豊中市では、三井マリ子さん攻撃の先頭にたった北川悟司さんが、高橋さんを講演に呼んでいます。



http://mainichi.jp/select/wadai/news/20071025k0000e010059000c.html

埼玉県教委:教育委員長に「つくる会」元副会長

高橋史朗氏 埼玉県教育委員会は25日、教育委員長に「新しい歴史教科書をつくる会」元副会長の高橋史朗氏(56)を互選で選出した。26日に就任し、任期は1年。上田清司知事に請われる形で04年、県教育委員に就任していた。

 選出後、高橋氏は「教育委員長は委員会のまとめ役。私の歴史観で(埼玉県の)教育全体を動かしていこうという考えは毛頭ない」と語った。

 高橋氏は早稲田大大学院人文学研究科修士課程修了。米・スタンフォード大フーバー研究所客員研究員などを経て90年4月、明星大教授に就任。政府の臨時教育審議会専門委員も務めた。【高本耕太、鷲頭彰子】

毎日新聞 2007年10月25日 12時15分 (最終更新時間 10月25日 12時53分)


e0094315_1847474.jpg



記事へのご意見・ご感想はこちらへどうぞ!
なるほど!と思ったら下をクリックお願いします!







e0094315_1711491.gif
人気blogランキングへ



http://member.blogpeople.net/tback/09077 自・ENDキャンペ
ーン)


http://member.blogpeople.net/tback/09134 衆議院選挙・野党共闘




介護福祉関連記事(ブログピープル)


by hiroseto2004 | 2007-10-25 19:38 | ジェンダー・人権 | Trackback(2)
当ブログも、今の場所へ移転新築して2ヶ月以上になりました。72日になります。

10月の検索ワードランキングを調べてみました。

検索ワードランキング
順位 検索ワード アクセス数
1位 さとうしゅういち 58
2位 廿日市市長選挙 43
3位 廿日市市長選 30
4位 真野勝弘 20
5位 井上さちこ 19

6位 亀田大毅 13
7位 ミャンマー軍による長井さん殺害に抗議する会 12
8位 ココラット 10
9位 25条護憲 8
10位 三井マリ子 8

2位から5位までは「廿日市市長選挙」関連記事です。それなりに活発に執筆した成果でしょうか?

http://hiroseto.exblog.jp/6682314/

http://hiroseto.exblog.jp/6665229/

http://hiroseto.exblog.jp/6657638/

一方、「亀田大毅」関連記事は、一本しか書いていないにもかかわらず、6位にランクインしました。

http://hiroseto.exblog.jp/6613745/

そのほか、ミャンマー関連が7位と8位。そして、9位に「25条護憲」というタームが入りました。

「くいっぱぐれない国」という私の信条が評価されたのでしょうか?

10位は、「館長雇い止め・バックラッシュ裁判」関連で「三井マリ子」さんのお名前が入りました。

ちなみに9月は以下でした。

順位 検索ワード アクセス数
1位 さとうしゅういち 36
2位 安倍首相、14日に自殺図る 14
3位 福田康夫 13
4位 安倍 自殺未遂 11
5位 廿日市市長選挙 11
6位 安倍総理 自殺未遂 9
7位 職席 9
8位 瀬戸内新聞 8
9位 シッコとは 7
10位 安倍首相 自殺未遂 7

やはり「安倍総理退陣」と「福田総理誕生」が注目度が高いようです。

e0094315_1847474.jpg


記事へのご意見・ご感想はこちらへどうぞ!
なるほど!と思ったら下をクリックお願いします!







e0094315_1711491.gif
人気blogランキングへ



http://member.blogpeople.net/tback/09077 自・ENDキャンペ
ーン)


http://member.blogpeople.net/tback/09134 衆議院選挙・野党共闘




介護福祉関連記事(ブログピープル)


by hiroseto2004 | 2007-10-25 19:22 | 社主・さとうしゅういちの部屋 | Trackback(1)
東大阪市長選挙は、長尾淳三前市長に対して、よくわからない理由で自民や公明が提出した不信任案が可決され、前市長が失職したことにより10月21日告示され、28日投票されます。

前市長は、共産党市議でしたが、清水元市長の逮捕・辞任に伴う1998年の選挙で、保守分裂にも乗じて初当選。

その後、1期で松見正宣元市長が、自民、公明などの推薦を受け、長尾市長を破りました。

しかし、議会の多数の支持を得て安定するはずの松見市政は、むしろ市長の無能により混乱。

 2006年の市長選挙で長尾前市長が松見さんと西野陽自民党衆院議員の弟の元府議を破り、返り咲きました。

 自民党、公明党はその後、長尾市長の提出した議案に結構賛成をしてきました。

 しかし、それなのに、突然、不信任案を提出。可決しました。数の横暴を頼んだ無法です。また、市議選を前にしたいやがらせです。

 そもそも、地方自治体は首長と議会を別々に選ぶ、「二元代表制」です。

 内閣に対して国会が不信任案を出すのとはわけが違います。地方議会による不信任案などというものは、市長が深刻な失政をしたり、汚職でもしない限り「禁じて」だと思います。 9月の市議選では、前市長の出身政党の共産党が躍進しました。

 私は、長尾さんとは所属党派は違います。もっと、党内民主主義を実施すればいいのにとか、そういう思いは禁じ得ません。

 だが、 今回の出直し市長選挙は、東大阪市民のためには長尾さんにがんばっていただきたいと思います。何より「自公」を勝たせてはいけない。

 今の自公は地方では「えらい人のためのたかり」をしつつ、中央では、地方切捨てを強行する「住民の敵」に成り下がっているからです。

 さて、今の自治体を運営するのは本当に大変な仕事です。安易な気持ちではできない。長尾さんの施策にも私からも不満な点はいくつかあります。

 しかし、自民党、公明党が担いだ候補者でまた混乱を招くのがよいのか。

 私はここは長尾前市長に続投してもらい、東大阪にたまりきった膿を出し切るのがいいのではないか、と思うのです。

 一方で議会は議会で、長尾市長が市民の利益を損なうようなことがあれば厳しく是々非々で追及すればよいのです。

e0094315_1847474.jpg



記事へのご意見・ご感想はこちらへどうぞ!

なるほど!と思ったら下をクリックお願いします!







e0094315_1711491.gif
人気blogランキングへ



http://member.blogpeople.net/tback/09077 自・ENDキャンペ
ーン)


http://member.blogpeople.net/tback/09134 衆議院選挙・野党共闘




介護福祉関連記事(ブログピープル)


by hiroseto2004 | 2007-10-25 19:09 | 新しい政治をめざして | Trackback(2)
いわゆる国家公務員一種試験採用の事務系職員のうち、女性が25%を超えたそうです。

http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20071025AT1G2403824102007.html

「キャリア」採用、女性の比率が最高に 


 私は、女性が、意思決定の場面にさらに多く入ることは大いに推進していくつもりです。「女性と政治キャンペーン」への参加など私の行動を見ていただければそれは明らかです。

 しかしながら、このニュースを見ると、「よいこと」とはおもうのですが、「手放し」には喜べません。

以下のような課題はあります。

 第一に、キャリア制度そのもの不公平性です。地方自治体では上級職などは止めているところが多いのです。昇給の格差もかなり縮小しています。国もそれに見習うべきではないでしょうか?

 女性の登用をするならキャリアからだけでなく、公平に、適材適所で登用していくべきだと思います。

 第二に、たとえば、文部科学省は40。9%が女性ということです。現場には、小中学校など女性教員が多いですから「いかにもさもありなん」という感じです。旧文部省時代から伝統的に女性にも大物官僚も結構多いので違和感はない。

 ですが、「従来から女性が多い」ところだけでなく、たとえば、国土交通省とか農林水産省とか、財務省とかそういうところにもっと女性が多くなったらよいと思います。

 「こどものことだから女性に任せておいてもいい」という風土はないでしょうか?それではいけない。
 
 道路だって女性が半分は利用するし、広島県の山間部でも建設現場には女性が多い。タクシーの運転手さんも、農業従事者の方々もしかりです。だからこれらの政策決定の分野にももっと女性が必要です。

■階級格差拡大とセットの「女性進出」か?

 第三に、一見、男女格差が縮小したように見えますが、ジェンダー差別が解消したというよりも、むしろ「階級格差の拡大」の影響で女性が進出しているように見える部分があるのではないか?と思うのです。

すなわち、「日本型社民主義」のもとでは乱暴に言えば、

エリート男性>非エリート男性>エリート女性>非エリート女性

という構図があったのです。

ところが、エリートと非エリートの格差が拡大し、なおかつ固定化した。

このため、「非エリート男性」と非エリート女性が、大きく後退した。

エリート男性>エリート女性>>非エリート男性>非エリート女性

この結果、エリート階層の女性が、大きく進出したように見えるのです。

これは、階層格差が大きいインドやバングラディシュなどで、故インディラ=ガンディー首相など、結構「女性のえらい人」が多いのとよく似ています。

実は、もっといってしまうと、大昔の日本、中世以前はこれに似ていた。女性の武将、大名もいたのです。北条政子は鎌倉幕府の最高権力者でしたし、戦国時代でも「鶴姫様」のような例はあります。

 皮肉ですが、ここ10年ほど、新自由主義を進める過程で「日本の中世化」が進んでしまった。そこでは、「庶民の声」は切り捨てられ、階級が固定化していったのです。

 むろん、逆に言えば、近代社会は「エリート女性」をも(言い方はわるいが)家に押し込めることで、非エリート男性にも社会で活躍する機会を与えた、そういう意味での「女性を犠牲にした一定の階級平等」を達成したともいえます。

 日本も明治政府が、欧州の近代の価値観(男性だけが市民)を導入し、家制度を庶民まで確立したのです。戦後も、憲法とは裏腹に、サラリーマン家庭を中心にいわゆる「バックラッシュ派」が主張するところの男女の役割がきっちり分離した家族像が定着し、左右両陣営ともそれを暗黙の前提としたのです。

■積極的な平等策を!

さて、今、日本に住むあるいは、地球上に住む人間として私たちは何をすればよいか?

 それは、機会の平等を徹底保障することです。しかし「機会の平等」を保障しようと思ったら、実は、「大きな政府」でなければならないのです。

 恵まれた家庭の人は、別に政府が何をしなかったら、圧倒的有利になってしまうのです。

 低所得者家庭に生まれた子どもでも、自由に進路が選べるようにするには、教育費の負担を減らすことが大事です。あるいは、低所得で、医療などの基本的なサービスにも事欠く人には、まず、セーフティネットをきちんと保障する。それにより、健康的な生活を維持し、自立ということになっていくのです。

■依然根強いジェンダーバイアス

 一方で、ジェンダーバイアスをなくしていく取り組みの必要性はこれっぽちも下がってはいません。とくにそれは、個別の職場、地域、社会の中で根強くある。

  庶民の間でも、各種統計を見ても男女間での所得差は、決して小さくなっていません。厳然と男女の役割分担、いや「分離」は明確にあるのです。

 非正規雇用も、同じ職場、同じ会社の中で見れば、やっぱり、女性が圧倒的に多い。(男性は、逆に事務仕事の派遣社員に就職を希望しても、書類審査で却下され、雇用機会均等法違反で訴えた例もあります。)。

 地域へ出れば、普段の地域活動は女性が汗を流しているのに、なぜか自治会長のポストには男性が多い。民生委員も女性が多いのに、協議会の会長は男性が圧倒的に多い。

 「仕事をするのは女性、持ち上げられるのは男性」という構図がある。そしていざ、災害となると女性の視点があまり反映されないというわけです。

 世間的に見れば大手企業や役所などの「エリート」といわれるような職業でもジェンダーバイアスはかたくある。

 たとえば、男性の係長には仕事の相談をするが、女性の課長には、仕事よりも、お客様からもらったお土産のケーキの切り方についてお伺いを立てるとか、そういう「笑えない実態」もまたあるのです。

 政治家でも、女性は「票が取れる」という理由でちやほやするが、彼女が何か政策に影響を与えようとすると、男性が結束してバッシングするという実態も思想の左右問わずあります。

 一方で、男性もしんどい。経済的な扶養義務を負わされた、あるいは、仕事しか生きがいがなくなった中高年男性の自殺率は高い。仕事で失敗した、経営している企業がつぶれると、煮詰まってしまう人が本当に多い。あるいは、若い男性が就職できないでいると、冷たい視線が注ぐ。女性なら逆に何も言われない。本当は、飯が食えないで問題大有りなのにです。こういう男性を苦しめるバイアスも強くあります。

■いまこそ憲法の完全実施を

 人生の選択肢を選べるように、国策として、教育や医療、雇用などでのセーフティネットをきちんと整備するとともに、各職場や地域、家庭などでのジェンダーバイアスをなくしていくような施策を平行して進めていく必要があります。

 これが、新しい政治のあり方だと思います。

 成功した女性をねたんで、男性がバックラッシュに走ったりするのは不毛ですし、逆に、エリートの女性の中にみられがちなのですが、たとえば猪口邦子・衆院議員のようなネオコン・ネオリベラルの女性が「フリーターは待ち組」などといって、弱者をこけにするようなことも不毛です。

 「日本はやりなおしがきかない」といわれていたが、一昔前は実は、たとえば、中小企業に勤める人でも、正社員のまま技術を生かして会社を移ったりしていました。あるいは、起業率も昔のほうが高かった。新自由主義政策の下、中曽根政府以降、とくに小渕政府以降、階層格差が拡大してその流動性が低下していると思います。

 これからは「やりなおしがきく」社会、そして、生まれや生い立ちにとらわれない社会をつくることです。言い換えれば以下の日本国憲法の条文を完全実施することです。それが新しい政治です。


日本国憲法(一部略)

第13条 

すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。 

第14条 
すべて国民は、法の下に平等であつて、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。


第22条 何人も、公共の福祉に反しない限り、居住、移転及び職業選択の自由を有する。


第24条 婚姻は、両性の合意のみに基いて成立し、夫婦が同等の権利を有することを基本として、相互の協力により、維持されなければならない。
2 配偶者の選択、財産権、相続、住居の選定、離婚並びに婚姻及び家族に関するその他の事項に関しては、法律は、個人の尊厳と両性の本質的平等に立脚して、制定されなければならない。 

第25条 すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。

2 国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。 

第26条 すべて国民は、法律の定めるところにより、その能力に応じて、ひとしく教育を受ける権利を有する。


e0094315_1847474.jpg



記事へのご意見・ご感想はこちらへどうぞ!

なるほど!と思ったら下をクリックお願いします!







e0094315_1711491.gif
人気blogランキングへ



http://member.blogpeople.net/tback/09077 自・ENDキャンペ
ーン)


http://member.blogpeople.net/tback/09134 衆議院選挙・野党共闘




介護福祉関連記事(ブログピープル)


by hiroseto2004 | 2007-10-25 12:56 | 新しい政治をめざして | Trackback(3)
http://www.news.janjan.jp/area/0710/0710234442/1.php
厳しく問われる「左翼」の存在意義 (さとうしゅういち)

が掲載されました。

あえて、かなり辛口で、「自民党政治を補完する左翼」をバッサリ斬りました。

e0094315_1847474.jpg



記事へのご意見・ご感想はこちらへどうぞ!

なるほど!と思ったら下をクリックお願いします!







e0094315_1711491.gif
人気blogランキングへ



http://member.blogpeople.net/tback/09077 自・ENDキャンペ
ーン)


http://member.blogpeople.net/tback/09134 衆議院選挙・野党共闘




介護福祉関連記事(ブログピープル)


by hiroseto2004 | 2007-10-25 12:16 | 新しい政治をめざして | Trackback(4)