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by hiroseto2004

2008年 06月 18日 ( 8 )

前田健が初白星です!

これで昨年までの鬼門・交流戦は五割以上が確定しました。

つなぐ野球、投手が粘る野球で善戦が続いています。

この調子で週末の楽天戦、そして再開されるリーグ戦もがんばってください!

6/18 18:00
広島-日本ハム
広島市民球場
 123 456 789 R
日000 000 001 1
広100 010 00X 2

勝:前田健 1勝0敗0S
S:永川 2勝0敗12S
敗:多田野 3勝1敗0S

前田初白星、交流戦五割以上確定_e0094315_1847474.jpg



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by hiroseto2004 | 2008-06-18 20:57 | スポーツ | Trackback
昔、刑法に尊属殺人の規定がありました。

尊属殺人は重罰、というのです。

しかし、なぜ尊属を殺さないといけないか?

 実は少なくない女性たちが、尊属(多くは父親)による暴力を受け、それでどうしようもなくなってから、犯行に、というケースもあったのです。

 DV被害を受けた上、重く罰せられる。そんなバカなことがあった。

女は男に従うもの、という固定観念が司法にもあったといっても過言ではない。

無論、多くの判例は尊属殺人規定を適用することは避けてきました。

今はどうか?

被害者は、加害者が自分に暴力を振るうのは自分がダメだから、という固定観念があります。

そこまで夫なりパートナーに支配されてしまう。
女性は経済的にも自立が難しいからなかなか支配から脱却するのが難しい。

「いやなら逃げればいい」と言う声もあるが逃げることすらできない。

ここが「犬も食わぬ夫婦げんか」とDVの決定的な違いです。

ずいぶん、昔よりは、問題は顕在化してきました。

だがまだまだ、我慢している方がおおいのではないか、と思うのです。

昔は重罰に処されかねなかったDV 被害者たち_e0094315_1847474.jpg



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by hiroseto2004 | 2008-06-18 18:06 | ジェンダー・人権 | Trackback
 日中間で四年来の懸案だったガス田問題は、「中間線をはさんで日中共同開発」で決着しそうです。

 福田さんは、小泉純一郎さんの負の遺産を外交では片付けているといえなくもありません。

 小泉純一郎さんは、実は、構造改革による矛盾を日中対立を煽ることでごまかそうとしてきた面もあります。

 古くからの常套手段ですが、あまりいい結果にはならなかったと思います。

  そういった手は取らないという意味では小泉純一郎さんよりは福田さんは評価できます。

 ただ、福田さんが自民党の総理である限り、それなりの譲歩はしても、官僚支配を根本的に改めてられるかというと疑問です。

やはり、一回この国の中央集権を解体しないといけない。

そう思うのです。

ガス田問題決着と福田政権_e0094315_1847474.jpg



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by hiroseto2004 | 2008-06-18 17:53 | 国際情勢 | Trackback
毎日新聞・酒井記者のすばらしい記事です。

被害は顕在化しつつはあります。
被害は訴えやすくはなってきた。

しかし、実態への理解はまだまだだと思います。

「逃げればいいのに」などの声が少なくないのが実情でしょう。

酒井記者、がんばってください!

http://mainichi.jp/select/opinion/eye/news/20080618k0000m070157000c.html

記者の目:2度目のDV防止法改正 まだ不十分=酒井雅浩
(前略)
赤線は弊紙編集部

 私はDV被害者の取材を通じて知り合った尾ノ井広行さん(52)=兵庫県姫路市=の言葉が、耳から離れない。妹の由加子さん(当時20歳)はストーカー行為を受けた末に殺害された。97年春ごろから、交際中の男から暴力を受け始め、98年12月には肋骨(ろっこつ)を骨折。しかし被害を届けるため訪れた交番で警察官は、男に「つきまといません」との誓約書を書かせただけ。暴力はエスカレートした。

 由加子さんは99年2月、同県太子町で軽乗用車を運転中、男に乗用車で正面衝突され即死。男も包丁で胸を刺し自殺した。デートDVが悲惨な結末につながった例として、犯罪被害者のシンポジウムなどで訴え続ける尾ノ井さんは「今も女性が被害を受ける事件が続いているのは、男女間の暴力を社会全体が軽視しているからだ。特にデートDVは、あの時からまったく対策が進んでいない」と憤る。

 この事件はDV防止法施行前だった。だが、デートDVが同法の対象となれば、同様のケースは警察に相談した段階で保護命令によって救われる可能性がある。最悪の事件から、私たちは教訓を学ぶべきだ。

 日本DV防止・情報センターは06年10月~07年2月、学生ら未婚男女285人(男性46人、女性239人)を対象にデートDV調査を実施した。男女とも6割以上が交際相手から肉体的・精神的な暴力を受けた経験があると回答。だが他人に相談したのは23.2%にとどまった。「相談することではないと思った」が57.4%(複数回答)、「みんなこんな関係だと思った」も29.4%(同)いた。

 同センター代表の長谷川京子弁護士(兵庫県弁護士会)は「交際相手からの暴力的な言動や支配について、暴力だという認識が当事者にも周囲にも薄い。ゆがんだ関係を『愛情が強いため』と考える人も多く、被害が広がる背景になっている」という。被害者でありながら「暴力」と認識できないというところに、問題の根深さがある。 

内閣府も昨年初めて本格的な実態調査を実施するなど、デートDV対策は緒に就いたばかりだ。若者への周知が急務だが、長谷川弁護士は「これまでの改正では、条文に『3年ごとに見直す』と明記されていたが、今回は規定がなくなった。DV防止法は2度の改正で事足りたという認識が広がる危険があり、対策に終わりはないことを訴えたい」と別の課題も指摘する。

 DVが社会問題化し、これまで泣き寝入りしていた被害者たちが相談を寄せるようになった結果、昨年の警察の認知件数は、前年比15.1%増の2万992件と過去最多になった。制度の定着とともに、DVの社会的認知度は広がったといえる。だが、実態の理解はまだまだ不十分だと思う。必要な改正が今後も行われるよう、被害者の声を伝え続けていきたい。(大阪社会部)


DV:緊急保護された被害女性、過去最悪57人--昨年度 /高知
http://mainichi.jp/area/kochi/news/20080616ddlk39040259000c.html
 ◇防止法施行以降、3倍に増加--「早期発見の仕組み作りを」
 配偶者らからの暴力(DV=ドメスティックバイオレンス)で、昨年度に県の一時保護施設に緊急保護された被害女性が過去最悪の57人となったことが、県のまとめで分かった。DV防止法が施行された01年度から3倍に増加しており、県は「DVは人権侵害という啓発活動がますます求められる。地域で早期発見できる仕組み作りが必要だ」と話している。

 県県民生活・男女共同参画課によると、暴力によって命の危険がある場合などに、施設に一時保護され、2週間程度生活する。昨年度保護された57人の年齢別では、20~29歳が最多の21人。若い世代のため幼児ら62人と共に保護された。

 また、県女性相談支援センターなど2カ所の窓口に寄せられたDVに関する相談は計405件。前年度より5件減ったが、内縁関係を含む夫からの暴力が372件で最多だった。同センター分の322件のうち、高知地裁からの接近禁止命令は23件、退去命令は11件で、前年度と同水準で推移している。

 県は、06年度からDV被害者を支援する民間団体と協力して、スーパーに相談カードを置くなどの啓発活動に努めてきた。同課は「成人女性の2割がDVを受けたことがあるとのデータもあり、相談や保護の件数はまだ少ない」と指摘している。

 主な相談窓口は次の通り。

 県女性相談支援センター(高知市百石町3、088・833・0783)▽こうち男女共同参画センター「ソーレ」(高知市旭町3、088・873・9100)。【服部陽】

==============

 ◆DVで保護の女性数◆

01年度 19人

02年度 27人

03年度 23人

04年度 23人

05年度 31人

06年度 50人

07年度 57人

毎日新聞 2008年6月16日 地方版


これも、よい記事です。毎日新聞は、最近、生活に密着した記事でとくに地方の記者がいい記事を出しているように思えます。

被害者の女性の経済的な自立支援も含めた抜本的な対策が必要ですね。

困ったことがあったら、一人で抱え込まない、というのも大事だと思います。

昔と違い、家族などが頼りにならないことも多いですから。

毎日・酒井記者のすばらしいDV問題での記事_e0094315_1847474.jpg



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by hiroseto2004 | 2008-06-18 12:35 | ジェンダー・人権 | Trackback

若者とジェンダー問題

 「男は仕事,女は家庭」という役割分担意識は,若い層では一見低下しているように見える。

 しかし,一方で,以下のような問題が残っている。

 実はそうはいっても「男はいい会社でいい給料をとって家族を養わないといけない」という観念は根強いのではないか。

 女性の場合も,家庭責任をまだまだ負わないといけない。

 そうした中で現実問題として,仕事と家庭の両立に困難が残っている。実際,有配偶者の労働力率はあまり上がっていないのが実情である。男女雇用機会均等法にもかかわらず,女性の正規雇用は増えておらず,むしろ,非正規雇用が増えている。

 また,経済環境,雇用環境は悪化している。

 労働者が受け取る総賃金が低下する中,男性が「いい給料」(年功賃金)を取ることは難しくなっている。労働者の賃金も毎年減る一方で,非正規雇用が増えている。

 そこで,「周囲(親や年配者)から若者への期待」と「現実」にギャップが生じている。

 また,メディアが流す固定観念の問題もある。恋人がいるのが当たり前,といった観念である。あるいは,雑誌などで流布される性に関する情報と,現実のギャップは大きい。

 こうした中で,恋人がいない人は自己肯定感を持てない。
 一方,恋人がいる人はいる人で,愛している以上,相手の言いなりにならないといけない,と思い込む人も多いのではないか?
被害者が被害者であると自覚しにくい深刻なデートDV問題が起きるゆえんではないか?
 

 また,最近では「いい会社に入ることだけが人生ではない」ということを建前としては言う大人もいるが,具体的なフォローがなかったのではないか?

 社会的に押し付けられる観念と,現実の差が激しく,このことから,自分を前向きに肯定できない人が多いのではないか?


若者とジェンダー問題_e0094315_1847474.jpg



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by hiroseto2004 | 2008-06-18 12:33 | ジェンダー・人権 | Trackback
これはひどい!米への職場での飲酒も公務扱いだそうです。

1956年に日米が極秘に合意していたことが、このたび、機密解除により明らかになりました。

職場飲酒も『公務』米兵事件 1956年合意 日本に裁判権なし
2008年6月16日東京新聞夕刊
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2008061602000231.html

地位協定秘密合意 国民を欺くに等しい行為だ
2008年6月17日琉球新報社説
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-133211-storytopic-11.html

娯楽移動も免除正当 米軍レンタカー高速料金
2008年6月17日琉球新報朝刊



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by hiroseto2004 | 2008-06-18 12:26 | 反核・平和 | Trackback
館長雇止め・バックラッシュ裁判控訴審で原告が主張する「人格権」とは?
さとうしゅういち2008/06/18

http://www.news.janjan.jp/living/0806/0806169830/1.php
「館長雇止め・バックラッシュ裁判」控訴審で、原告は「人格権」を豊中市に侵害された、という主張を新たに行いました。この人格権とは、どういうものか説明します


おおざっぱに言えば、人を雇う側には労働者を「人間扱い」すべき法的義務があるという、しごく簡単なものです。労働者は単に労働を提供して賃金を受けるだけの存在ではないという主張です。

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by hiroseto2004 | 2008-06-18 12:13 | ジェンダー・人権(裁判) | Trackback
(以下、転送歓迎)
このようなときに、とあきれる思いですが、14日、六ケ所再処理工場で、4月13
日の油漏れ以来止まっていた使用済み核燃料のせん断が始まったようです。(再処理
工場の主排気塔のモニターが波型を描き始めたとの情報が入ってきました。
http://www.jnfl.co.jp/monitoring/shaft.html

六ケ所再処理工場では、本格稼働に先立って、2006年3月から、実際に使用済み核燃料を再処理してプルトニウムや核分裂性ウランを抽出する「アクティブ試験」が始まっています。
すでに排気塔や排水管から環境中への放射性物質の放出が始まっていますが、同時に、使用済み核燃料を硝酸溶液に溶かしてプルトニウムや核分裂性ウランを抽出した残りの「高レベル放射性廃液」が溜まり続けています。
この「高レベル放射性廃液」は、「ガラス固化体」にして貯蔵する計画となっています。

ところが、この「ガラス固化体」をつくる工程がうまくいかず、昨年11月にその作業を開始したものの、12月には不具合により作業が中止されてしまいました。「ガラス固化体」をつくる「ガラス固化溶融炉」そのものに欠陥があるようです。

欠陥のある「ガラス固化溶融炉」で「ガラス固化体」をつくりつづけると、欠陥のある「ガラス固化体」ができてしまいます。
「ガラス固化体」は六ヶ所村の高レベル核廃棄物処分場に貯蔵された後、最終処分場で「地層処分(=地下深く埋めてしまう)」されることになっていますが、それがどこになるかはまだ決まっていません。(どこにも最終処分場になっていい場所などあるはずがありませんが)このような状態で、「ガラス固化体」をつくりつづけることは大問題です。

ところが、一方、「ガラス固化」が進まないと、「高レベル放射性廃液」が溜まりつづけてしまいます。「高レベル放射性廃液」は、強制的な冷却を続けなければ容易に沸騰してしまうような強い放射線を発する廃液で、冷却や排気の効かない状態に陥れば、「ウラルの核惨事」のような恐ろしい状態を招くと言われています。

http://www.jca.apc.org/mihama/reprocess/rokkasho_series4.pdf

現在、経済産業大臣の諮問機関である「総合資源エネルギー調査会」の中の「原子力安全・保安部会」に属する「核燃料サイクル安全小委員会」の「再処理ワーキンググループ」で、六ケ所再処理工場の「ガラス固化」の問題が検討されています。

原子力施設やその活動の安全確保について経済産業大臣に意見を述べるという「原子力安全・保安部会」の任務からすれば、このまま「ガラス固化」の作業を再開することも(このままでは欠陥「ガラス固化体」が増えつづけます)、欠陥のない「ガラス固化体」の製造のめども立たないまま再処理を進めて「高レベル放射性廃液」を増やしつづけることも、認めてはならないはずです。

「核燃料サイクル安全小委員会」の委員のみなさんに、(国民・地域住民の)「安全確保」という責任を果たしてくださるよう、声を届けましょう。

委員名簿を下に貼りつけますが、「再処理ワーキンググループ」の事務方を務める原子力安全・保安院の住所あてに要請書を送ってもいいと思います。

〒100-8986 千代田区霞が関1-3-1
経済産業省原子力安全・保安院気付

総合資源エネルギー調査会原子力安全・保安部会
核燃料サイクル安全小委員会 委員各位

******
総合資源エネルギー調査会原子力安全・保安部会
核燃料サイクル安全小委員会 委員名簿(2008年3月現在)

委員長
松本 史朗 原子力安全基盤機構技術顧問
105-0001 港区虎ノ門3丁目17番1号TOKYUREIT虎ノ門ビル
TEL03-4511-1111(代表)/ FAX03-4511-1297(広報)

明石 真言 放射線医学総合研究所緊急被ばく医療研究センター被ばく医療部部長
263-8555 千葉市稲毛区穴川4-9-1
TEL043-206-3026(広報)/ FAX043-206-4062(広報)

有冨 正憲 東京工業大学原子炉工学研究所所長
152-8550 目黒区大岡山2-12-1N1-13大岡山キャンパス北2号館224号室
TEL03-5734-3059 / FAX03-5734-2959(事務室直通)

井川 陽次郎 読売新聞社論説委員
100-8055 千代田区大手町1-7-1
TEL03-3242-1111(代表)/ FAX?

石榑 信人 名古屋大学医学部保健学科教授
461-8673 名古屋市東区大幸南 1-1-20
TEL052-719-1504(庶務)/ FAX?

衣笠 善博 東京工業大学大学院総合理工学研究科教授
226-8502 横浜市緑区長津田町4259
TEL045-924-5556 / FAX045-924-5557

塩見 哲 電力中央研究所特別顧問
 270-1194 千葉県我孫子市我孫子1646 電力中央研究所我孫子地区
 TEL04-7182-1181 / FAX04-7182-9417

城山 英明 東京大学大学院法学政治学研究科教授
113-0033 文京区本郷7-3-1
TEL03-5841-3131(代)/ FAX03-5841-3174

須藤 俊幸 日本原子力研究開発機構次世代原子力システム研究開発部門
次世代再処理システムユニット工学規模ホット試験施設グループ技術主幹
319-1184 那珂郡東海村村松4-49
TEL029-282-1122 / FAX029-282-2309

関村 直人 東京大学大学院工学系研究科システム量子工学専攻教授
 100-8126 東京都文京区本郷7-3-1 
sekimura@q.t.u-tokyo.ac.jp
http://www.q.t.u-tokyo.ac.jp/lab/sekimura.html

関本 博 東京工業大学原子炉工学研究所教授
152-8550 目黒区大岡山2-12-1 N1-17関本研究室
TEL03-5734-3066 / FAX03-5734-2959

中村 博文 日本原子力研究開発機構次世代原子力システム研究開発部門研究主席
319-1194 那珂郡東海村村松4-33
TEL029-267-4141 / FAX029-267-7173

三好 慶典 日本原子力研究開発機構東海研究開発センター
原子力科学研究所安全試験施設管理部次長
319-1194 那珂郡東海村村松4-33
TEL029-282-6671 / FAX029-282-6798

吉澤 善男 東京工業大学原子炉工学研究所教授
152-8550 目黒区大岡山2-12-1N1-16
TEL03-5734-3075 / FAX03-5734-3749
******
以上

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by hiroseto2004 | 2008-06-18 12:05 | エネルギー政策 | Trackback