エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

2018年 06月 10日 ( 7 )


愛媛県文書の信憑性がさらに高まりましたね。



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by hiroseto2004 | 2018-06-10 13:04 | 安倍ジャパン | Trackback

各地の震度に関する情報

この一週間の地震です。

各地の震度に関する情報
地震検知日時震央地名マグニチュード最大震度情報発表日時
2018年 6月10日06時46分国後島付近M4.3震度2 6月10日06時50分
2018年 6月10日04時22分秋田県内陸北部M2.9震度1 6月10日04時25分
2018年 6月 9日22時50分静岡県東部M3.4震度3 6月 9日22時54分
2018年 6月 9日17時55分長野県北部M2.3震度1 6月 9日18時00分
2018年 6月 9日14時23分埼玉県秩父地方M2.3震度1 6月 9日14時26分
2018年 6月 8日05時03分茨城県南部M2.7震度1 6月 8日05時06分
2018年 6月 8日02時05分長野県南部M2.4震度2 6月 8日02時08分
2018年 6月 7日21時18分茨城県南部M4.3震度2 6月 7日21時21分
2018年 6月 7日18時37分茨城県南部M2.9震度1 6月 7日18時40分
2018年 6月 7日14時58分茨城県南部M3.8震度2 6月 7日15時01分
2018年 6月 7日14時38分宮古島近海M3.8震度1 6月 7日14時42分
2018年 6月 7日07時48分鳥取県中部M2.0震度1 6月 7日07時51分
2018年 6月 7日02時08分三重県南部M2.5震度1 6月 7日02時11分
2018年 6月 6日22時41分岐阜県美濃東部M2.6震度2 6月 6日22時44分
2018年 6月 6日16時22分茨城県北部M3.9震度2 6月 6日16時26分
2018年 6月 6日15時07分千葉県北西部M3.6震度1 6月 6日15時11分
2018年 6月 6日13時26分長野県南部M2.5震度1 6月 6日13時29分
2018年 6月 6日06時51分熊本県熊本地方M3.4震度2 6月 6日06時54分
2018年 6月 6日02時39分岩手県沿岸北部M3.4震度1 6月 6日02時41分
2018年 6月 6日01時21分日向灘M3.9震度2 6月 6日01時25分
2018年 6月 5日09時59分福島県沖M3.6震度1 6月 5日10時02分
2018年 6月 4日20時19分埼玉県南部M3.3震度2 6月 4日20時23分
2018年 6月 4日14時56分秋田県内陸南部M1.8震度1 6月 4日15時00分
2018年 6月 4日14時39分大阪府南部M2.3震度1 6月 4日14時43分
2018年 6月 3日19時33分千葉県東方沖M2.7震度1 6月 3日19時36分
2018年 6月 3日18時31分天草灘M3.9震度3 6月 3日18時36分
2018年 6月 3日15時42分徳島県南部M2.7震度1 6月 3日15時44分
2018年 6月 3日15時17分徳島県南部M2.9震度2 6月 3日15時20分
2018年 6月 3日15時07分熊本県熊本地方M1.9震度1 6月 3日15時10分
2018年 6月 3日14時30分徳島県南部M2.3震度1 6月 3日14時36分
2018年 6月 3日10時13分熊本県熊本地方M3.5震度2 6月 3日10時16分
2018年 6月 3日08時32分胆振地方中東部M2.3震度1 6月 3日08時35分
※マグニチュードを求められなかったものについては「---」と記している。

by hiroseto2004 | 2018-06-10 12:49 | 事故・災害・事件 | Trackback
by hiroseto2004 | 2018-06-10 11:13 | イベント情報 | Trackback
広島瀬戸内新聞(さとうしゅういち)は6月10日、広島市安佐南区祇園出張所前と古市橋駅前で街頭演説。
明後日の米朝首脳会談については「朝鮮戦争終結なら岩国など日本の米軍基地が攻撃される可能性も減り、日本はより安全になる。米軍の低空飛行は岩国基地増強で激化しているが、広島県民にも迷惑。朝鮮にとっても武力衝突の際の攻撃目標だ。」と指摘。
「改憲、武器購入より緊張緩和だ」と力を込めました。
「働き方改革一括法案」強行突破の動きに改めて抗議。
「自由になるのは会社による働く人の働かせ方。働く人は時間を奪われ不自由になる。」
と斬りました。
その上で
「この二十年間の労働の規制緩和路線こそ給料を下げ、消費を不振にし、日本経済をデフレにして来た大きな要因のひとつだ。」
と指摘。高プロ含む法案の白紙撤回と、政権交代による規制緩和路線の修正・是正を訴えました。
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by hiroseto2004 | 2018-06-10 10:56 | ジェンダー・人権(労働問題) | Trackback
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今日は曇。午後は雨が心配です。カープ大丈夫かな?

by hiroseto2004 | 2018-06-10 10:28 | スポーツ | Trackback
権力批判なき道徳・モラル嘲笑が招いた「安倍ジャパン」

道徳やモラルをやたら嘲笑する気風と言うのはバブルくらい(ポストモダン)から文化人や芸能人にはあったと思う。

失礼ながら具体的なお名前を挙げると筒井康隆さんなどだろうか。

道徳やモラルなどは時代によって変わるものだ。ほんの四十年前は「男女賃金差別」など「是正されるべきもの」とさえ司法は認識していなかった(嘘だと思ったら判例をググってください)。道徳・モラルには時には陳腐化し、打倒されるべき場合さえある。

従って、文学作品なりお笑いに既存の道徳・モラルへの反抗の一方で権力(ないし強いもの)批判もあったように思う。それが読み手、受け手の溜飲を下げさせた。

しかし、バブル(ポストモダン)くらいからの「道徳・モラル嘲笑」は、権力批判なき道徳・モラル嘲笑だった。只の享楽主義である。

それがだんだん日本から自浄能力を奪っていった。
権力の腐敗を批判することさえ、「ダサい」と見なされるようになった。
昔もリクルート事件とか金丸とかノーパンシャブシャブとか腐敗はあった。反面、それへの人々の怒りが一定の掃除をする効果があった。

道徳・モラルを嘲笑し、権力批判さえ「ダサい」と見なしだしたら腐敗は止まる訳がない。それが「安倍ジャパン」である。


by hiroseto2004 | 2018-06-10 07:50 | 思想・哲学 | Trackback

是枝監督らしい祝辞辞退

公権力とは距離保つ。是枝監督らしいですね。祝辞を受けるか受けないかは自身で決めることですしね。

by hiroseto2004 | 2018-06-10 07:27 | 文化 | Trackback