エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

2018年 09月 04日 ( 16 )

これは危ない!酷すぎる。経営者がおかしい。もちろん、こういうときにピザを頼む方も頼む方ですしね。




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by hiroseto2004 | 2018-09-04 22:57 | ジェンダー・人権(労働問題) | Trackback
大手企業の内部留保だけが拡大したのが安倍政治、といっても過言ではないでしょう。
従業員の給料は伸びず。
さらにいえば、新分野に企業が投資を積極的にしているわけでもないのですよね。
新分野をきちんとやっていれば、日本の1人あたりGDPがここまで凋落することはない。
自民党政治にあぐらを掻いて、従業員や協力企業への支払いをけちって大手経営者が新分野へのチャレンジも含めた
努力を怠っている、ということが読み取れます。



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by hiroseto2004 | 2018-09-04 22:53 | 経済・財政・金融 | Trackback
滑走路や施設は水浸し。連絡橋は船が激突して壊れる。
本日は関西空港開港24周年でした。なんということだ!?




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by hiroseto2004 | 2018-09-04 22:47 | 2018台風21号(第三室戸台風) | Trackback
アウンサンスーチー被疑者は記者を釈放せよ!
あなたこそ虐殺を止められない被疑者だ!
日本政府もミャンマー政府を持ち上げるのは止めよ!



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by hiroseto2004 | 2018-09-04 22:29 | 国際情勢 | Trackback
本日、広島に来られたタイガースナインの皆様も2ヶ月前のカープナイン同様、被害が気が気でないでしょう。タイガースナインの皆様(関係者)の台風被害が少ないことを心から祈ります。



by hiroseto2004 | 2018-09-04 22:18 | スポーツ | Trackback
大阪の皆様、ご無事でしょうか?
咲洲の大阪府庁では信じられない状況です。
台風+ビル風でしょうか?




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by hiroseto2004 | 2018-09-04 22:12 | 事故・災害・事件 | Trackback
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なんということだ!ブラジル人がデモを起こして抗議をするのも当たり前ですね。

Destroyed National Museum in Brazil, Rio, 3 September 2018Image copyrightAFP

リオデジャネイロのブラジル国立博物館で2日に発生した火災について、博物館や野党関係者は資金不足のせいだと非難を強めている。

この博物館は南北米大陸最大級の人類学や自然史の文物を所蔵していたが、そのほとんどが焼失した。

所蔵品には、南米大陸で発掘された最古のものとなる、1万2000年前の女性「ルチア」の頭蓋骨が含まれている。

創立200年のブラジル国立博物館をめぐっては、老朽化についても数々の苦情が寄せられていた。

ルイス・フェルナンド・ディアス・デュアルテ副館長は火災後の会見で「一度たりとも満足な支援を得られたことがない」と語った。

複数の専門家が何年も前から、建物に深刻な火災の危険性があると指摘していたという。

The reconstructed head of "Luzia" at Rio's National Museum. File photoImage copyrightAFP/GETTY IMAGES
Image caption南米大陸で発見された最古の頭蓋骨「ルチア」と、復元された頭部

10月の大統領選に立候補している左派政治家のマリナ・シルバ氏は、博物館への投資不足を批判した。

シルバ氏は「リオデジャネイロ連邦大学やその他の国立大学の過去3年間の資金難を見れば、この悲劇は予想できたはずだ」とツイートした。

博物館の建物は、19世紀にポルトガル王家の宮殿だったもの。火は2日夜、閉館してから発生した。

出火の原因は明らかになっていないが、地元メディアはブラジルのセルジオ・サ・レイタオ文化相が、紙製の小さな熱気球が屋根に落下したのが原因ではないかと話したと報じた。

負傷者の報告はないが、2000万点に上る所蔵品のほとんどが焼失した。

ミシェル・テメル大統領はツイッターで、「全ブラジル国民にとって悲しい日」だったとツイート。「200年にわたる努力と研究、知識が失われた」と述べた。

サ・レイタオ文化相は「避けられた悲劇だった」と話した上で、再建作業を始めると述べた。

「扉を破って」

博物館の魚類学専門家パウロ・ブクップ教授は、現地時間午後7時半に博物館に到着し、動物標本のある一角は無事だと発見した。

BBCブラジルのジュリア・カルネイロ記者に対して同教授は、「不幸なことに、消防士が何かできるような状況ではなかった」と語った。

「水もはしごも、消火設備もなかった」

「なので我々は、取り出せるものは自分たちで出そうと、建物に入ることにした。扉を破らなくてはならなかった。兵士が運ぶのを手伝ってくれた」

Employees of Brazil's National Museum console each other after the devastating fire which gutted the building on 2 September 2018Image copyrightEPA
Image caption所蔵品の焼失に衝撃を受ける博物館職員

ブクップ教授は延焼する建物にも駆け込み、「数千点」の軟体動物の標本を救出したが、これは所蔵品の「ごく一部」だという。

「何万点の昆虫や甲殻類が失われたか分からない」と同教授は話した。

「同僚がかわいそうでならない。30年、40年とこの博物館で働いてきた人もいる。その人たちは、これまでの業績の記録が全てなくなってしまった。生きる意味も」

火災に対する反応は?

デュアルテ副館長は「激しい怒り」をあらわにし、政府当局の「認識不足」を批判した。

「我々は数年前、複数の政権を相手に、きょう破壊されたもの全てを正しく保管するための資金を得ようと戦った」

3日朝には博物館の前にデモ参加者が集まり、予算削減が火事につながったと抗議した。警察が催涙ガスを使ったとの情報もある。

A demonstration outside Brazil's National Museum in Rio de Janeiro after the fire which gutted the building on 2 September 2018Image copyrightEPA
Image caption火災のあったブラジル国立博物館の前に集まるデモ隊

スプリンクラーシステムがなかったことが、問題のひとつとして指摘されている。ドゥアルテ氏は現地のグロボTVの取材で、6月に承認された予算530万ドル(約7億6000万円)の近代化計画で、最新式の防火設備が設置されるはずだったが、実施は10月の大統領選後の予定だったと話した。

同博物館では大規模な恐竜展が催されていたものの、5カ月前にシロアリの大量発生で中止され、募金活動の末に最近再開されたばかりだった。

博物館司書のエドソン・バルガス・ダ・シルバ氏は現地メディアに対し、建物の床は木製で、紙の文書など「すぐに燃えるものがたくさん」あったと話した。

なぜ資金不足に?

ブラジル最古のこの博物館は国立のリオデジャネイロ連邦大学が管理しているが、ブラジル政府はここ数年、財政赤字に悩まされてきた。

2017年の財政赤字は対国内総生産(GDP)比で8%に上り、2年前に記録した10%からわずかに下がっただけだった。

さらに、リオデジャネイロ州も財政危機に直面している。

A firefighter rescues items during a fire at the National Museum of Brazil in Rio de Janeiro, Brazil 2 September 2018.Image copyrightREUTERS
Image caption消防隊は博物館の所蔵品の救出にも奔走した

AP通信によると、リオ消防局のホベルト・ロバデイ報道官は、博物館に最も近い消火栓が作動せず、消防隊は近くの湖から給水しなくてはならなかったと話している。

どんな所蔵品が?

2000万点に上る所蔵品には、化石や恐竜の骨などが含まれている。

訪問客にとっての目玉は「ルチア」だった。

パウロ・クナウス館長はAFP通信に対し、「文明に興味を持つ人にとってルチアは計り知れない喪失だ」と話した。

研究チームはルチアの頭蓋骨からデジタルで顔を作成し、復元した彫刻を作ったが、これも焼失した。

その他の有名な展示品としては、17世紀にミナスジェライス州で発見された重さ5トンのベンデゴ隕石がある。火災鎮圧後に撮影された写真に、焼失を免れた様子のベンデゴ隕石が写っている。

The Bendego meteorite in the National Museum of Brazil in Rio de Janeiro, which was gutted by fire on 2 September 2018Image copyrightAFP
Image caption火災鎮圧後に撮影されたベンデゴ隕石

博物館はこのほか、1500年代のポルトガル人到着から1889年の共和国成立までの品々も展示していた。

民族学のコレクションには、米大陸にコロンブスが到着する前の貴重な品や、先住民族の工芸品などが含まれている。

ポルトガル王家は1808年、ナポレオンによる侵略の危機にさらされ、リオデジャネイロに遷都し、この建物を宮廷とした。

建物はその後、王家の所蔵品を専門家に提供し、科学的研究を促進するため、1818年に博物館となった。



by hiroseto2004 | 2018-09-04 21:37 | 事故・災害・事件 | Trackback
東電福島第一原発事故で初のガンによる労災認定です。


福島第一原発 作業員がんで死亡 被ばくによる労災と認定

東京電力福島第一原子力発電所の事故で、放射線量を測定する業務などにあたっていた50代の男性作業員が肺がんを発症して死亡し、厚生労働省は被ばくによる労災と認定しました。原発事故の収束作業をめぐって、がんで死亡したケースが労災と認定されたのは初めてです。

労災認定されたのは、福島第一原発の事故後、放射線量を測定する業務などにあたっていた東京電力の協力会社の50代の男性作業員です。

厚生労働省によりますと、男性は事故直後から収束作業の一環として放射線量の測定業務などにあたり、その後も3年前まで働いていましたが、肺がんを発症して死亡しました。

厚生労働省は遺族の意向として死亡した時期などを明らかにしていませんが、男性の被ばく線量は合わせておよそ195ミリシーベルトに上り、被ばくによってがんを発症した労災だと先月31日に認定しました。

福島第一原発では、事故以降、これまでに4人の作業員が白血病や甲状腺がんを発症して労災が認められていますが、がんで死亡したケースが労災と認定されたのは今回が初めてです。

福島第一原発では、現在も1日当たりの平均でおよそ5000人が収束作業にあたっています。


by hiroseto2004 | 2018-09-04 21:03 | 東日本大震災 | Trackback
「黒い雨」の被害者13人が追加提訴を行いました。


黒い雨訴訟で新たに13人提訴

原爆投下直後に降った放射性物質を含むいわゆる「黒い雨」を浴びたのに被爆者健康手帳などの申請を却下されたとしてこれまでに75人が県などに支援の対象地域を拡大するよう求めている裁判で、新たに13人が広島地方裁判所に訴えを起こしました。

新たに訴えを起こしたのは現在の広島市佐伯区と安芸太田町で「黒い雨」を浴びたとする73歳から94歳までの13人です。
「黒い雨」をめぐっては健康診断を無料で受けられるなどの国の支援の対象地域が限られていて、雨を浴びたのに、対象地域の外にいたことを理由に被爆者健康手帳などの申請を却下されたとして去年までに75人が県と広島市に却下を取り消し、対象地域を拡大するよう求める訴えを広島地方裁判所に起こしています。
4日の追加提訴で原告は88人となります。
会見した原告団の副団長を務める松本正行さん(93)は「原告としてきょう出席する予定だった1人が2日前に倒れました。私たちには先が無いのです。いい結果が出るよう頑張りたい」と話していました。
また、原告側の弁護団の竹森雅泰弁護士は原告のうちこれまでに5人が亡くなり、遺族が引き継ぐなど今後、必要な手続きを進めることを明らかにした上で「裁判をこれ以上遅らせることはできない。追加提訴はこれを最後にして裁判所に正しい判断を求めていく」と話していました。


by hiroseto2004 | 2018-09-04 20:59 | 反核・平和 | Trackback
イラン核合意を離脱したアメリカは「イランと取引したら制裁だ!」と脅しています。
しかし、インドもそうしたアメリカの脅しに屈さず。



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by hiroseto2004 | 2018-09-04 18:36 | 国際情勢 | Trackback