エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

2018年 09月 07日 ( 18 )

政府の地震本部による評価(PDF)です。

「石狩低地東縁断層帯」(最も深い場所で25km?)よりはさらに東側かつ深い場所の逆断層が動いたようです。
余震の分布は30km弱~50km弱の垂直に近い分布になっているようです。

この場所から浦河沖あたりまでは、やや深い場所でプレート内地震が起きやすいようで、1982年には「浦河沖地震(M7.1)」
が発生しています。



by hiroseto2004 | 2018-09-07 21:59 | 北海道大震災2018 | Trackback
台風と北海道大震災を受けて、共産党が6日に対策本部。



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by hiroseto2004 | 2018-09-07 20:38 | 北海道大震災2018 | Trackback
テヘランで首脳会談。
シリア情勢は、アサド政権側が軍事的には優勢に。
トルコ系武装勢力を応援してアサド政権ともクルド人とも
対立してきたトルコ大統領・エルドアン被疑者も、イランやロシアと
関係を強化しています。




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by hiroseto2004 | 2018-09-07 20:20 | 国際情勢 | Trackback
勝者なき戦争です。
サウジアラビア(国王・サルマン被疑者)はイエメンを子どもらを殺戮しながら侵略するも、イエメンの
報復攻撃に遭い苦戦。イスラム教徒が殺し合い、サウジに武器を売った米英仏の軍需企業だけが高笑い。
サウジアラビア(サルマン被疑者ら)も目を覚まして欲しい。




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by hiroseto2004 | 2018-09-07 20:11 | 国際情勢 | Trackback
西日本大水害。いまだに6人の方が行方不明です。
このことだけでも、災害のひどさをものがたっています。



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by hiroseto2004 | 2018-09-07 19:15 | 西日本大水害(2018西日本豪雨) | Trackback

平野貞夫元参院議員が、内乱予備罪で総理の安倍晋三被疑者を告発しました。

告発状では、安倍被疑者は、憲法53条に違反して、国会を開かなかったほか、集団的自衛権を
閣議決定で容認(9条違反)。権力を私物化し、統治機構の破壊を企てた、としています。




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by hiroseto2004 | 2018-09-07 19:02 | 事故・災害・事件 | Trackback
  • アフガニスタンの爆破テロ
    アフガニスタンの爆破テロ

イラン外務省のガーセミー報道官が、アフガニスタンの首都カーブル西部での爆破テロを非難しました。

カーブル西部で、5日水曜、爆破テロが発生し、これにより、記者2名を含む22名が死亡、70人が負傷しました。

テロ組織ISISは今回のテロに対する犯行声明を発表しています。

ガーセミー報道官は6日木曜、今回のテロを強く非難すると共に、このテロの犠牲者の遺族と、同国の政府や国民に哀悼の意を示しました。


by hiroseto2004 | 2018-09-07 18:53 | 9.11テロとイラク戦争 | Trackback
大坂選手、おめでとうございます!本当に、凄まじい伸び方ですね。感服しました。




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by hiroseto2004 | 2018-09-07 18:27 | スポーツ | Trackback
西日本大水害でもそうですが、後片付けの際はマスク、長袖、長ズボン、軍手は忘れずに。


がれき処理は破傷風注意 長袖・長ズボンなど着用を

9月7日 13時01分

地震で壊れた建物などを処理する際には、けがをして破傷風などの感染症にならないよう注意してください。

がれきの中には、くぎやとげなどけがをしやすいものが多く含まれており、特に泥につかったり下水などがあふれたりした場所での作業は、けがをすると感染しやすいため注意が必要です。

東日本大震災では傷口から菌が入って筋肉がこわばる破傷風の患者が相次いで報告されました。

破傷風は感染して3日から3週間後に口が開きにくくなったり、舌がうまく動かなくなったりするなどの症状があらわれ、治療が遅れると全身の筋肉がこわばり、呼吸ができなくなって死亡することがあります。

国立感染症研究所は、がれきを処理する際の注意として作業をする際は長袖・長ズボンで行い、丈夫な手袋、長靴、安全靴などを身につけて行うこと。

作業中に舞い上がったほこりや飛び散った水などが直接口に入らないようマスクを使用すること。

作業中、汚れた手で目や口を直接触らないこと。

作業が終わったら、手袋などを外し石けんと流水でよく手を洗うこと。

水がない場合はウエットティッシュなどで汚れを落としてから、速乾性すり込み式アルコール剤を使用すること。

手袋をしたままで大勢の人が素手で触るドアノブやスイッチなどに触れないこと。

万が一、けがをした場合は清潔な水でよく洗い、ばんそうこうで保護し、傷が深かったり、とげが残ったりした場合は感染を防ぐため速やかに診察を受けること、などをあげています。

粉じんにも注意を

家屋などが倒壊すると、ほこりや土砂などが粉じんとなって大気中に舞います。

これらの粉じんを長期間吸い込むと肺の細胞に蓄積し「じん肺」になるおそれがあります。

厚生労働省は、じん肺を予防するために次の方法をできるだけ取り入れるよう呼びかけています。

粉じんの発生する場所には水をまいたり、ふたなどで覆ったりして発生を抑えます。

また、室内で作業をする場合には換気をします。

粉じんを吸い込まないようにマスクを着用します。

防じんマスクが望ましいですが、手に入らない場合には花粉防止用マスクなどを活用します。

また外から戻ったら、うがいをします。

厚生労働省は作業後にせきやたん、息切れが続く場合は医師や保健師に相談するよう呼びかけています。


by hiroseto2004 | 2018-09-07 18:24 | 北海道大震災2018 | Trackback
9月6日は、日章丸事件から65年でした。



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by hiroseto2004 | 2018-09-07 18:20 | 国際情勢 | Trackback