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エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

2019年 09月 05日 ( 16 )

なんということだ?!
もはや、「介護離職」どころか、「働きながら介護しないといけない」状況で、追い詰められ
たのでしょうか。




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by hiroseto2004 | 2019-09-05 23:05 | 事故・災害・事件 | Trackback
おめでとうございます!



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by hiroseto2004 | 2019-09-05 23:01 | 地方自治 | Trackback
イスラエル首相のベンヤミン・ネタニヤフ被疑者(左は妻のサラ・ネタニヤフ元受刑者。公金横領罪
で罰金刑を既に受けています。)。この男も、予想通りとはいえ、毎回とんでもない発言ですね。




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by hiroseto2004 | 2019-09-05 22:58 | 国際情勢 | Trackback
その金、もとは「思いやり予算」日本が出しているんですけど?!日本政府は抗議すべきでしょう。どこまでこけにされているんだか。




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by hiroseto2004 | 2019-09-05 22:48 | 国際情勢 | Trackback
2019年09月05日19時52分
  • 遠心分離機
    遠心分離機

イランのローハーニー大統領が4日水曜夜、6日金曜からの同国の核関連責務縮小の3段回目の実施命令の発令と同時に、「ヨーロッパ諸国に対し、さらに60日間の猶予期間が与えられ、彼らが自らの責務履行に復帰した際にいつでも、イランも責務の完全実施に復帰する」と語りました。

今回の措置に伴い、イラン原子力庁は、核関連の開発調査の分野における核合意内の全ての責務を放棄し、新しい遠心分離機やウラン濃縮の分野に必要とされる全ての事柄を迅速に実施することになります。

昨年5月のアメリカの核合意離脱、同国のイランに対する制裁の再発動、並びにヨーロッパ側が核合意内での約束事と、アメリカ抜きでの核合意にかかる損害の補填の間のバランスを取れなかったことにより、イランは自国の責務縮小に踏み切ることとなりました。

ヨーロッパ側は、2回に渡りイラン側から与えられた2ヶ月間という、猶予期間中に、核合意の枠組みでのイランの要求を実現できませんでした。このため、ローハーニー大統領の命令によりイラン側が責務縮小の3段階目に踏み切った形となっています。

イランが決行した1段階目と2段階目の措置により、核合意内で決められたウラン濃縮の農度と備蓄量が変更されました。核合意の第26項と36項に基づき、この合意の署名国のいずれかがその責務を履行しなかった場合には、ほかの署名国はそのときの状況に合わせて自らの責務を縮小できることになっています。

イランは、核合意および、IAEA国際原子力機関の規約の枠組みに基づき、平和的な原子力エネルギーの開発研究の拡大に関する制限の全てを破棄することになり、これは核合意への違反には当たりません。

今回の措置を含めたイランの3段階に渡る責務縮小は、いつでも本来の状況に戻すことが可能ですが、そのためにはヨーロッパ側が自らの責務を履行する必要があります。イランは、3段階目の措置の決行と同時に、核合意に署名したヨーロッパ諸国に対しさらに2ヶ月間の猶予を与え、協議と外交により核合意の行き詰まりの打開方法を模索させようとしています。

これまでの2ヶ月間で、フランスはイランの3段階目の措置を思いとどまらせるべく、多大な努力をしてきました。

しかし、フランスのマクロン大統領の努力は、以下に上げる2つの理由により、イランを納得させることはできませんでした。

第1の点は、ヨーロッパ側が依然として核合意の実施に向けた真の意志を見せず、そのための代償を払おうとしなかったことです。

第2の点は、核合意救済に向けた150億ドルのクレジットラインの設定をはじめとするフランスの提案が、ヨーロッパ側の11か条の取り決めに合致していないことです。

核合意に署名したヨーロッパ諸国は、この多国間合意からのアメリカの離脱に伴い、核合意を現状から打開、救済できない、あるいはそれを許されていないのが現状です。

フランスのルドリアン外相は、「150億ドルのクレジットラインの実現は、アメリカ政府の許可にかかっている」と語りました。

アメリカは、制裁の続行により協議や外交の展望をますます暗澹たるものにしていると言っても過言ではないのです。


by hiroseto2004 | 2019-09-05 22:44 | 国際情勢 | Trackback
広島瀬戸内新聞・さとうしゅういちは2019年9月5日(木)、広島市安佐南区中筋駅前で
街頭演説。
安倍ジャパンのもとで、
「消費税増税が社会保障に回るどころか、
総理のお友達や米露へのばらまき、武器購入や原発輸出
などにばかり回った」と指摘、
「消費税増税は大義を失った」と訴えました。
また、「足りないのは人手というより給料と労働環境だ」
「年金問題も、現役の給料が下がり続けては悪化する一方だ。」
などと訴えました。
「自分のいる介護現場でも、給料の割に仕事がきついから
人が辞め、人が辞めるから仕事がきつくなり、人間関係が悪化、
さらに人が辞める悪循環だ。同様のことは保育でも起きていると伺っている。」
と、現場の苦境を改めて力を込めて報告しました。

さらに、最後に、10月6日(日)13時半から佐東公民館で行われる「広島3区市民連合」総会の
ご案内をしました。
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by hiroseto2004 | 2019-09-05 22:18 | 暮らしに憲法を生かす政権交代 | Trackback
これは良かったですね。署名運動が実った形です。



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by hiroseto2004 | 2019-09-05 21:46 | ジェンダー・人権 | Trackback
今日、広島県北部のある地域で、地域の電子マネー構築で消費税増税に対応している事例をニュースで拝見した。自衛策としてはそれで良いと思う。
地域の電子マネーだから、東京のクレジット会社に手数料が流出せず、地域内にお金がとどまる。年配の商店主も参加しているようで、それはそれで結構なことだ。

他方で、安倍総理に言いたい。どうせ5%ポイント還元するくらいなら、2014年の5%から8%への消費増税もしなければ良かったのに。

by hiroseto2004 | 2019-09-05 21:39 | 経済・財政・金融 | Trackback
「イギリスの安倍」ジョンソン。とりあえず、議決では敗北したが、まだまだ油断は出来ない。
この男は目つきも含めてヤバすぎる。
法の盲点を探し出して、常識ではやらないことをやらかすおそれがある。
とりあえずは、信任決議案を出してわざと否決させ、解散総選挙、という奇策はありえるだろう。
ただ、1人の外国人として、イギリス国民の良識を信じるしかない。

さらに、ジョンソンが、アホでなくてアホの振りをした作戦でやっているなら怖ろしい。
この男はロシアの軍事企業オーナーがタニマチ、他方でトランプにもゴマすりまくりだ。
イギリスを含む欧州に大乱が起きれば米露双方の武器も売れる、という算段ならヤバいだろう。
by hiroseto2004 | 2019-09-05 21:28 | 国際情勢 | Trackback
今日は床田が好投。打線も効果的に得点。


by hiroseto2004 | 2019-09-05 21:16 | スポーツ | Trackback