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エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

2019年 12月 08日 ( 12 )

本社社主も会員の「全国フェミニスト議員連盟」が、愛媛県に要望書。


「まじめ」とされる県民性を前面に出し県をPRする県の「まじめえひめ」プロジェクトの特設サイトで、県民の真面目さをデータで紹介する「まじめ調査」に誤りや不適切な表現があることが外部からの指摘で判明し、県がサイトを修正する事態となった。修正されたのは「看護/介護時間全国1位」に関する出典や解説文の表現。「介護時間の長さを『まじめ』と美徳化している」との批判も出されているが、県はキャンペーン自体を中止する考えはないという。【木島諒子】

 指摘は11月、全国フェミニスト議員連盟(共同代表=小磯妙子・神奈川県茅ケ崎市議)が県に要望書を出した。


by hiroseto2004 | 2019-12-08 19:18 | ジェンダー・人権 | Trackback
2019年12月07日21時10分
  • イエメンの子供たち
    イエメンの子供たち

ユニセフが、イエメンでサウジアラビアの攻撃により、これまでに子供7000人が死亡あるいは身体に障害を負っていることを明らかにしました。

アルアラビーヤ・テレビによりますと、ユニセフの報告では、5年間に渡るイエメンへのサウジの攻撃により、これまでにイエメン人の子供2000人以上が死亡、およそ5000人が身体に障害を負っているとしています。

また、イエメン戦争では、360万人の人々が住む家を失い難民化しており、うちおよそ200万人が子供で、多くが教育の機会を奪われています。

ユニセフの発表によれば、イエメンでは現在、子ども36万8000人が栄養不良に苦しんでいるということです。

サウジアラビアでは、数千人の国民が処刑、逮捕、弾圧を受けているとされ、2015年3月から米国および同盟関係にある西側・アラブ諸国の支援を受け、イエメンを軍事攻撃し、全面的に封鎖しています。

この戦争で、イエメンではこれまでに1万6000人以上の市民が死亡、数万人が負傷する事態となっています。一連の攻撃でさらに、アラブ圏の最貧国イエメンは、食糧や医薬品の深刻な不足に瀕しています。


by hiroseto2004 | 2019-12-08 18:47 | 国際情勢 | Trackback
米・フロリダ州知事が、同州でのテロ攻撃に関してサウジに賠償請求ーーやっとですか。

テロは、アメリカの中央政府(とくにネオコン)がサウジアラビアを散々甘やかしてきた
つけでもありますね。




by hiroseto2004 | 2019-12-08 18:44 | 国際情勢 | Trackback
おくやみというより、故人に心から敬意を表します。
世界は素晴らしい方をなくしました。



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by hiroseto2004 | 2019-12-08 18:34 | おくやみ | Trackback
ご紹介いたします。厚生労働省!介護保険と労基、両方所管しているんだから、きちんとしろ!


2020年1月20日 14時 ホームヘルパー国賠訴訟第1回裁判 東京地裁803号法廷に決定
投稿日: 2019年11月5日 作成者: midori

11月1日(金)ホームヘルパーが立ち上がる!国賠訴訟提訴

訪問介護の現場は、やりがいさえ無くして労働基準法さえ守れない無法地帯です。
イギリス発の労働時間が決まっていない「0時間契約」がまかり通っています。
ヘルパーの処遇改善加算も利用者負担となって高齢者に重くのしかかっています。
訪問介護の現場の登録ヘルパーは、細切れ分給で我慢の限界です。

このままでは、介護保険制度の設立当初の理念とは程遠いものになってしまいます。
訴状もダウンロードできるようにしました。よろしくお願いします。

第1回裁判 2020年1月20日(月)14時から 東京地裁803号法廷 傍聴をお願いします。

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11月1日 ホームヘルパー3人が(訴訟原告 藤原るか、伊藤みどり、佐藤昌子 登録介護ヘルパー)東京地方裁判所に提訴しました。多くの皆さまの応援をお願いします。

<事案の概要-プレスリリースから引用>

本件は、介護労働者であるホームヘルパー3人が、国を相手取って、訪問介護の現場では長年にわたり、労働基準法が守られていないこと、そのため、訪問介護労働者が、正当な賃金を受けられずに不利益を被っているという実態を明らかにし、労働に見合った対価の補償等を求める事案です。

原告らは、介護の現場で労働基準法が遵守されないのは、事業所に責任があるのではなく、給付金・直接契約方式をとる現行の介護保険制度のもとでは、労働基準法による介護労働者の保護は不可能であり、これは介護保険制度自体に内包する問題であると考え、今回、国を相手に国家賠償訴訟を提起します。

本裁判では、訪問介護の現場で働く労働者の労働環境を守り、介護労働者の尊厳を守るための裁判です。

<本裁判の意義>

本訴訟は、介護保険制度が曲がり角にきている現在、「介護の社会化」をうたい文句にして20年前に導入された同制度が、介護労働者、介護保険制度の利用者やその関係者、事業者、納税者、どの立場からも破綻につながるような問題点を内包し、今や、明らかにそれぞれに損害を与えるに至っていることを、介護労働者の立場から明らかにするために提起された訴訟です。

  訪問介護の現場は、常に人材不足です。今やホームヘルパーの働き方は、「0時間契約」です。ホームヘルパーの働き方は、変形労働時間制がとられていますが、この実態は、毎月の労働時間が常に変化し、安定した収入が見込めない、すなわち、不安定な収入環境にあるということです。これでは、福祉に希望を持って仕事についた若者もやめてしまいます。今や、ホームヘルパーの平均年齢は57歳を越え、ホームヘルパーの人材難はますます深刻化します。そこに歯止めをかけなれければ、訪問介護自体が崩壊してしまう、そのような危機感の下、原告らは、本訴訟に踏み切りました。

原告らが、このタイミングで提訴に踏み切った理由は、来年の通常国会に提出されるであろう介護保険法の改正案について、現在、厚労省の社会保険審議会の部会にて議論が進められているからです。

同改正案が、これ以上介護現場の労働環境を悪化させるようなものにならないよう、そして、これから育っていくホームヘルパーが希望のもてる労働環境にすべく、現状のホームヘルパーの実態およびその問題点について広く世の人々に知ってもらうべく、本日提訴した次第です。

訴状が下記からダウンロードできます。http://wwt.acw2.org/wp-content/uploads/2019/11/3fb83e3c00f45adbf36a4bc63fe79528.pdf

by hiroseto2004 | 2019-12-08 18:28 | ジェンダー・人権(労働問題) | Trackback
COP25が開かれているマドリードでは、若者が大規模デモ。
日本でも浜松で中高生が「暑くて野球ができない」とデモ。
本当に切実さが伝わってきます。

地球温暖化対策の国際会議、「COP25」が開かれているスペインでは、若者を中心に大規模なデモが行われましたが、日本でも静岡県浜松市で中高生400人がデモ行進しました。

温暖化対策を求めて行進したのは、静岡県浜松市の浜松開誠館中学・高校の生徒およそ400人です。

6日午後、浜松市の中心部で「地球を守れ」「未来を守れ」と声を上げながら1時間かけて2キロ余りを歩きました。行進には運動部の生徒が多く参加し、「暑くて野球ができない」などと書いたプラカードを掲げていました。

部員全員で参加したという野球部のキャプテンを務める西川侑希さんは、「温暖化が進むと、これまでのように野球をすることも難しくなるので、自分の身近な問題だと思い参加しました。少しでも多くの人にこの問題を伝えていきたい」と話していました。

この学校の生徒たちは、ことし9月にもデモ行進を行ったほか、学校や浜松市に再生可能エネルギーの導入を働きかけてきたということです。

生徒たちの訴えを受けて、学校では電気をすべて再生可能エネルギーで賄おうと、まず、新しく建設中の体育館の屋根にソーラーパネルを設置する計画です。

高橋千広校長は「生徒たちの声を聞いて、温暖化は私たち大人に責任があると非常に考えさせられた。コストはかかるが取り組みを進めていきたい」と話していました。

参加の背景は 猛暑の影響で…

参加の背景は 猛暑の影響で…
温暖化対策を求める行進に運動部の生徒たちが参加した背景には、試合が制限されたり練習時間が短縮されたりして、夏の猛暑の影響を実体験していることがあるといいます。

このうち、中学校の陸上部では去年、夏の地区大会で、短距離走やリレーで予定されていた予選がなくなりました。この日の最高気温が30度を超えると予想されたことから、熱中症を防ぐためで、急きょ、すべての競技で1回のレースのタイムで順位を決めたということです。

ことしもいくつかの競技で予選がなくなったり、選手1人につき1種目しか出場できないというルールが設けられるなど、試合が制限される傾向にあるといいます。

短距離走で大会に出場した女子生徒は、「暑い日は、自分の順番を待っているだけで体力が奪われます。予選を勝ち抜いて決勝に進むことがモチベーションなのに、その目標がなくなるのは悔しいです」と話していました。

練習でも夏の暑さ対策に試行錯誤していて、陸上部では子ども用のプールに水をはって練習の合間に生徒に水浴びをさせているということです。

陸上部の監督を務める袴田千尋さんは、「ここ数年は暑さが全く違うと感じます。大人が外にいるだけでも熱中症になるおそれがあり、まして中学生は成長途中なのでさまざまな対策が必要です」と話していました。

また、高校の野球部では夏の練習量が大幅に減っていて、例えば夏休みは暑さを避けて朝7時ごろから練習を始め、昼前には終えることも多いということです。

一方で、冬は気温が低い日には室内で筋力をつけるトレーニングを行っていましたが、ここ数年は比較的暖かい日が多く、外で通常の練習を行うことが増えて、生徒たちの体力作りに影響が出ているということです。

野球部の監督の佐野心さんは、「夏の練習量が、ここ数年、圧倒的に減っている分、冬に暖かいと外でボールを使って練習してしまいます。すると、基礎体力が落ちて夏の大会で熱中症や脱水症状になってしまったので、この冬はトレーニングをしっかりやりたい」と話し、温暖化を念頭に練習内容やふだんの生活を見直そうと生徒たちに呼びかけていました。
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik19/2019-12-08/2019120801_01_1.html

COP25inマドリード

世界中の若者「気候正義を」

写真

(写真)「今すぐ気候正義を!」とコールしながら行進する若者たち=6日、スペイン・マドリード(小梶花恵撮影)

 【マドリード=小梶花恵】「今すぐ気候正義を!」の声がスペイン語と英語で響きました。国連気候変動枠組み条約第25回締約国会議(COP25)が開かれているマドリードで6日夜、気候変動への行動を求める「フライデーズ・フォー・フューチャー(未来のための金曜日)」に参加する世界中の若者が集まり、グレタ・トゥンベリ(16)さんも加わってドラムのリズムに合わせ、マドリード市民とともに大通りを行進しました。

 スイスから参加したレナさん(16)は、「危機に対する政治家たちの振る舞いに抗議したい」といい、友人のヨナスさん(18)は、「日本の台風被災者や世界中の被害者とつながっていきたい」と話しました。

 アフリカの他国の仲間と参加したセネガルのサトゥージュさん(35)は、「アフリカは気候変動の影響に直面しています。先進国には途上国が気候変動の影響に適応できるよう行動することを求めたい。COP25では目標と言葉だけでなく具体的な行動を期待しています」と話しました。

「権力者が行動を」

グレタさんが記者会見

 【マドリード=遠藤誠二】地球温暖化対策を話し合う国連気候変動枠組み条約第25回締約国会議(COP25)が開かれているスペインの首都マドリードで6日、環境活動家のグレタ・トゥンベリさん(16)が記者会見し、「具体的な行動」を同会議で確約することを各国に求めました。

 スペイン内外の大勢の報道陣が詰めかけた会見で、グレタさんは「私たち(の運動)はとても大きくなり、私たちの声がより多くの人々に届くようになった。でも政治的な動きには結びついていない」と述べ、各国の指導者が地球温暖化を阻止するための有効な対策をいまだ提示していないと指摘。「権力を握っている人たちが行動を起こしてほしい。人々は今日、気候と環境の緊急事態によって被害を受け死んでいっている。もう待てない」と語りました。

 グレタさんは最後に、「多くの人々に(地球温暖化を)自覚させ、世論をつくってきた」と運動の成果を語るとともに「しかし、二酸化炭素排出は2019年で0・6%上昇した」と指摘しました。


by hiroseto2004 | 2019-12-08 18:12 | 環境・街づくり | Trackback
本日は、冬型の気圧配置が緩みました。明日は放射冷却で冷えそうですが、昼間は久しぶりに
あたたかくなりそう。

各地の震度に関する情報
地震検知日時震央地名マグニチュード最大震度情報発表日時
2019年12月 8日17時29分宮城県沖M4.1震度112月 8日17時32分
2019年12月 8日12時23分岩手県沖M4.2震度212月 8日12時26分
2019年12月 8日11時57分和歌山県北部M2.1震度112月 8日12時00分
2019年12月 8日10時46分熊本県熊本地方M2.2震度112月 8日10時55分
2019年12月 8日07時25分熊本県熊本地方M2.5震度112月 8日07時28分
2019年12月 8日07時14分福島県沖M3.8震度112月 8日07時17分
2019年12月 8日02時57分奄美大島近海M2.9震度112月 8日03時00分
2019年12月 7日20時37分鹿児島湾M2.4震度112月 7日20時40分
2019年12月 7日18時59分網走地方M2.3震度112月 7日19時03分
2019年12月 7日16時51分北海道東方沖M4.3震度112月 7日16時54分
2019年12月 7日12時34分福島県沖M4.7震度312月 7日12時38分
2019年12月 7日10時15分根室地方中部M3.1震度112月 7日10時18分
2019年12月 7日09時10分根室半島南東沖M4.1震度112月 7日09時14分
2019年12月 6日20時57分茨城県北部M3.3震度212月 6日21時00分
2019年12月 6日14時39分福島県中通りM3.7震度212月 6日14時42分
2019年12月 5日23時54分大隅半島東方沖M4.7震度312月 5日23時58分
2019年12月 5日22時35分茨城県北部M4.5震度312月 5日22時39分
2019年12月 5日15時01分茨城県北部M3.9震度212月 5日15時04分
2019年12月 5日13時59分釧路地方中南部M4.1震度212月 5日14時01分
2019年12月 5日12時53分長野県南部M2.2震度112月 5日12時56分
2019年12月 5日11時14分沖縄本島近海M3.0震度112月 5日11時17分
2019年12月 5日11時04分千島列島M5.7震度112月 5日11時08分
2019年12月 5日08時38分茨城県北部M3.9震度212月 5日08時41分
2019年12月 5日08時36分茨城県北部M3.1震度112月 5日08時39分
2019年12月 5日01時04分宮古島近海M4.2震度112月 5日01時07分
2019年12月 4日19時35分栃木県北部M4.7震度412月 4日19時39分
2019年12月 4日18時13分茨城県南部M4.0震度312月 4日18時16分
2019年12月 4日17時57分茨城県北部M3.2震度112月 4日18時00分
2019年12月 4日14時05分瀬戸内海中部M2.8震度112月 4日14時08分
2019年12月 4日13時40分瀬戸内海中部M2.7震度112月 4日13時43分
2019年12月 4日13時27分栃木県北部M3.7震度312月 4日13時31分
2019年12月 4日12時01分茨城県北部M2.6震度112月 4日12時04分
2019年12月 4日10時50分茨城県北部M3.5震度212月 4日10時53分
2019年12月 4日10時38分茨城県北部M4.8震度412月 4日10時42分
2019年12月 4日08時59分沖縄本島近海M2.7震度112月 4日09時02分
2019年12月 4日06時28分根室半島南東沖M3.9震度112月 4日06時31分
2019年12月 4日01時22分奄美大島近海M4.1震度112月 4日01時26分
2019年12月 3日20時02分千葉県北西部M3.8震度212月 3日20時05分
2019年12月 3日10時18分茨城県南部M4.7震度412月 3日10時23分
2019年12月 3日08時25分岩手県沖M4.4震度312月 3日08時29分
2019年12月 3日07時54分西表島付近M4.1震度312月 3日07時57分
2019年12月 3日01時16分長野県南部M3.0震度212月 3日01時19分
2019年12月 2日20時14分茨城県南部M3.2震度112月 2日20時17分
2019年12月 2日14時26分秋田県沖M3.5震度112月 2日14時29分
2019年12月 2日06時05分岐阜県飛騨地方M2.7震度112月 2日06時08分
2019年12月 2日00時39分岐阜県美濃東部M2.2震度112月 2日00時42分
※マグニチュードを求められなかったものについては「---」と記している。

by hiroseto2004 | 2019-12-08 17:41 | 歳時記 | Trackback
1980年12月8日、ビートルズのジョン・レノン暗殺さる。
by hiroseto2004 | 2019-12-08 16:08 | 事故・災害・事件 | Trackback
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12・8不戦の誓い ヒロシマ集会@西区横川。
「黒い雨」主人公が被爆した地で今回は「ナガサキ」について勉強します。
長崎大学の舟越耿一さんが講師。
今日のお話で、一番印象に残ったのは、真珠湾攻撃に使われた航空魚雷は長崎兵器製作所(現長崎大学本部)で造られたことでした。
長﨑は戦前は、軍需工業都市だったのはもちろん存じていますが、はずかしいことに、ズバリ、そうだ(長崎の魚雷が真珠湾でつかわれた)とは今日まで知りませんでした。その魚雷製造工場はもちろん、原爆で壊滅して、長崎大学になり、そこに舟越さんは35年、
教員として通われたわけです。浦上川流域は日中戦争のころから武器工場地帯として開発され、戦時中はとくに女性がたくさん「赤紙」
ならぬ「白紙」で召集され、あの8月9日に犠牲になったのです。
舟越さんは、30歳で長崎大学の教員として長崎にやってこられたそうです。そのとき、教務課の職員が被爆者であると聞いて
ショックをうけ、一生懸命原爆のことを勉強したが、自分のことばになかなかならない、と実感されていたそうです。
他方で、長崎が戦前と同様の武器生産都市になっていくことへの危機感を持つようになり、1986年には「ピースバス長崎」を
立ち上げ、武器生産工場をめぐるツアーを主催しておられます。
平和都市の建前と武器生産都市の「本音」がせめぎあっている現実を直視しなければならない、と
舟越さんは何度も強調しました。
舟越さんは、憲法を体現すること、とくに近隣となかよくすることが大事だ、と強調しました。



by hiroseto2004 | 2019-12-08 10:04 | 反核・平和 | Trackback
これも不味いですね!安倍政府。


by hiroseto2004 | 2019-12-08 08:11 | エネルギー政策 | Trackback