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エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

2020年 03月 06日 ( 22 )

CNNも日本に不信感。理屈をつけて検査を増やすのが難しいと開き直るのなら、それは日本という国の「詰み」だ。




by hiroseto2004 | 2020-03-06 22:56 | 新型コロナウイルス | Trackback
山梨県でも初の感染者。大阪や和歌山旅行の男性。

秋田県では初の感染者。「ダイヤモンドプリンセス号」下船者の感染確認。かなり時間がたっても油断できないことが明らかに。

横浜市でも新たに感染確認。横浜・相模原・川崎以外の神奈川県では70代男性と20ー30代の若者3人が感染。70代男性重症。若者は3人とも軽症。

大阪府、新たに13人感染、ライブハウス訪問用に家族、医療従事者も。

by hiroseto2004 | 2020-03-06 22:29 | 新型コロナウイルス | Trackback
安倍晋三さんに緊急事態宣言をさせるのはどういうことか?
第二次世界大戦でサイパン島を失った東條英機をひきずり下ろすどころか、
天皇まで兼ねさせるようなものだ。
現代日本は一部の野党も含めて、第二次世界大戦中の大日本帝国の東條以外の
政府幹部よりも劣化しているということになりかねない。


by hiroseto2004 | 2020-03-06 21:48 | 安倍ジャパン | Trackback
フランスでも60代男性国会議員に新型コロナウイルス感染。
ロンドンでの五輪代替もないですね。
トンネルでつながっているパリとロンドンは瀬戸内海を隔てただけの松山と広島、高松と岡山、トンネルでつながっている青森と函館みたいな関係の深さですから。

by hiroseto2004 | 2020-03-06 18:45 | 新型コロナウイルス | Trackback
野党は、緊急事態宣言に当たって「国会事前承認を求める」のもそうですが、少なくとも「安倍総理の首」を審議への協力と引き換えで要求すべきですね。
安倍総理は野党時代は、民主党を攻撃し、自民党が民主党に復興で協力するのを阻止した。そして民主党がグダグダなイメージを増幅して政権を取った。
さらに、安倍さんは野田総理を、「消費増税は社会保障に使う」と騙した。いざ安倍さんは総理になると社会保障ではなくお友達を儲けさせることに使った。
そして、捏造、改竄、隠蔽、忖度。
このような男を信用していいのか?
「こんな総理」に、緊急事態宣言をさせていいのか?
その事が今、問われます。

by hiroseto2004 | 2020-03-06 18:16 | 新型コロナウイルス | Trackback
筆者の勤務先の老人ホームでも危うい状況です。

by hiroseto2004 | 2020-03-06 17:26 | 介護・福祉・医療 | Trackback
デイサービス休業をやるなら、仕事を休まないといけないご家族にも補償が必要になりますね。

by hiroseto2004 | 2020-03-06 17:21 | 新型コロナウイルス | Trackback
3月7日(土)13時から
広島市中区本通り電停前(洋服の青山前)

by hiroseto2004 | 2020-03-06 17:15 | 参院選2019 | Trackback
よし。定年延長法案にも自民党内でも異論噴出。
「黒川検事総長」阻止の望みはまだある。
いまこそ、安倍総理の「首」を取るべきときなのだが・・。
緊急事態宣言のための法改定に協力、などと野党第一党の党首が言ってる場合ではないでしょう。


by hiroseto2004 | 2020-03-06 16:55 | 安倍ジャパン | Trackback

3月14日(土) さよなら原発ヒロシマの会   連続市民講座 新シリーズ 第4回
 「電力システム改革と原子力発電」

《講師》木原省治さん(原発はごめんだヒロシマ市民の会代表)
《日時》2020年3月14日(土曜日)   14:00~15:30
《会場》広島市 中央公民館 3階 大集会室3  ⇒地図
   広島市中区西白島町24-36 (基町高校西) TEL:082-221-5943 (JR:新白島駅下車徒歩7分、
     アストラム:城北駅下車徒歩3分、バス:広島バス23号線(横川駅~大学病院)西白島下車徒歩3分)

《主催》さよなら原発ヒロシマの会    入場無料(資料代300円)      詳しくはチラシを↓
チラシ

 電力事業の歴史は、1887(明治20)年の配電事業の開始から、まさに日清・日露などの戦争に翻弄されながら歩んできました。
 乱立、統合の歴史を経て1951年に現在の体制になりました。
 その後、1995年に大口需要家への「自由化」が開始され、福島原発震災を経て2015年から本格的にスタートしました。そして今年4月1日から発電、送配電の分離が行われ、これで一連の「電力システム改革」が最終段階になるとされています。
 改革が完了した後、原子力発電は、再生可能エネルギー発電は、旧電力会社といわれるこれまでの電力会社は、新電力会社は、など多くの問題点は改革終了後に先送りされるようにも思われます。
 この度の新シリーズ第4回は、これらの問題を学びます 。


by hiroseto2004 | 2020-03-06 16:45 | エネルギー政策 | Trackback