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by hiroseto2004

カテゴリ:ジャマル・カショギ記者惨殺事件( 36 )

アメリカの裁判所はCIAに情報公開をきちんと命じるんですね。アメリカの良心だと思います。
予想通り、サウジアラビア皇太子・ムハンマド被疑者の事件への関与が明らかに。
「この資料の一部においては、カショギ氏の殺害にサウジアラビアのムハンマド皇太子が直接関与」。

サウジ人記者殺害に関するCIAの文書が公開



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by hiroseto2004 | 2019-08-18 17:52 | ジャマル・カショギ記者惨殺事件 | Trackback
国連特別報告者も、ジャマル・カショギ殺害事件の責任はサウジアラビア(皇太子・ムハンマド被疑者)政府にある
と指摘しました。


by hiroseto2004 | 2019-06-27 19:38 | ジャマル・カショギ記者惨殺事件 | Trackback
サウジアラビア皇太子・ムハンマド被疑者のカショギ暗殺疑惑、ついに国連も動き出しました。

2019年06月20日16時47分
  • ムハンマド皇太子
    ムハンマド皇太子

国連特別報告者のアグネス・カラマード氏が、「サウジアラビアのムハンマド皇太子と同国の政府高官らは、同国の反体制派ジャーナリストであるジャマール・カショギ氏の殺害に関与していた」と語りました。

ジャマール・カショギ氏は昨年10月2日、トルコ・イスタンブールにあるサウジアラビア総領事館内で、サウジアラビアから派遣された要員らにより惨殺されました。

フランス通信によりますと、国連の独立専門家として、司法手段を経ていない処刑の問題に取り組んでいるカラマード特別報告者は19日水曜、国連のグテーレス事務総長に対し、カショギ氏殺害へのムハンマド皇太子の関与に関する、国際的な調査命令を出すよう求めました。

トルコのチャブシオール外相は、カラマード氏の提案を歓迎しています。

カラマード特別報告者はまた、アメリカ政府に対しこの殺害に関するFBI米連邦捜査局による本格的な捜査の開始を求めました。

加えて、「サウジアラビア政権は、イスタンブールのサウジ総領事館における外交特権の乱用に関して、トルコ政府に謝罪すべきだ」と述べています。


by hiroseto2004 | 2019-06-20 20:19 | ジャマル・カショギ記者惨殺事件 | Trackback

サウジアラビア(皇太子・ムハンマド被疑者)によるジャマル・カショギ暗殺事件。実行犯は、アメリカで訓練を受けていました。

米紙、「サウジ記者の殺人犯はアメリカで訓練を受けた」

http://parstoday.com/ja/news/world-i52393

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by hiroseto2004 | 2019-03-31 19:18 | ジャマル・カショギ記者惨殺事件 | Trackback
絶対王制国家・サウジアラビア(皇太子・ムハンマド被疑者)による恐るべき犯罪です。真相究明を!そして、こんな国に武器を売りまくっている米英仏の罪も重い。



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by hiroseto2004 | 2019-03-05 18:59 | ジャマル・カショギ記者惨殺事件 | Trackback
未だに遺体が見つかっていないジャマル・カショギ暗殺事件。
真相究明を本紙も引き続き求めます。



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by hiroseto2004 | 2019-01-30 16:33 | ジャマル・カショギ記者惨殺事件 | Trackback
お帰りなさい!それにしても5歳の子どもが「捕虜」とは?!
何と言うことだ!



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by hiroseto2004 | 2018-12-22 21:19 | ジャマル・カショギ記者惨殺事件 | Trackback
トランプはムハンマド被疑者がたとえ殺人犯(殺人計画を知っていた場合)であっても擁護し続ける宣言。
凄いですね・・。もちろん、理由は武器を買ってくれるから・・。




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by hiroseto2004 | 2018-12-12 19:20 | ジャマル・カショギ記者惨殺事件 | Trackback
あーあー!やっぱり。
分かっていたことですけどね。
それでも、サウジアラビアに武器を売り続けるんでしょ?トランプさん。




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by hiroseto2004 | 2018-12-11 22:03 | ジャマル・カショギ記者惨殺事件 | Trackback
  • ムハンマド皇太子とネタニヤフ首相
    ムハンマド皇太子とネタニヤフ首相

シオニスト政権イスラエルのある諜報企業が、サウジ人反体制派記者ジャマル・カショギ氏の通話記録を追跡するなどして、同氏殺害に協力していたことが明らかになりました。

アメリカの新聞ニューヨークタイムズによりますと、サウジアラビアの反体制派活動家Omar Abdulaziz氏は、「イスラエル系のソフトウェア・サイバー監視企業NSOが、カショギ氏の携帯電話での通話を傍受し、同氏殺害に関してサウジ政府を支援していた」と語りました。

この報道ではまた、カナダ・トロント在住のAbdulaziz氏が裁判所にNSOを相手とする訴訟を起こしたとされています。

さらに、「こうした事実の発覚により、サウジアラビアがイスラエルと広範な関係を持っていることがより明らかになった」と伝えています。

ジャマル・カショギ氏は今年10月2日、トルコ・イスタンブールにあるサウジアラビア総領事館に入ったまま行方不明となりました。

その後、複数のニュース報道源が、「カショギ氏は、サウジアラビアのムハンマド皇太子の直接の命令により、総領事館内で殺害された」と報じています。


by hiroseto2004 | 2018-12-05 22:07 | ジャマル・カショギ記者惨殺事件 | Trackback