エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

カテゴリ:ジャマル・カショギ記者惨殺事件( 22 )

そりゃあ、そう考えるのが自然でしょう!
皇太子・ムハンマド被疑者の指示無くして、誰がこんな計画的な犯行をするのか?
ムハンマド被疑者は、そして部下5人を口封じで死刑にするのを急いでいます。
それで真相を闇に葬ろう、というのは見え見えですね!
しかし、トランプもサウジアラビアに武器を売るのは止めない。
むしろ、ムハンマド被疑者を後々まで強請って(ゆすって)やろう、くらいに
しか思っていないのではないか?




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by hiroseto2004 | 2018-11-18 20:56 | ジャマル・カショギ記者惨殺事件 | Trackback

Where is Jamal Khashoggi?

Where is Jamal Khashoggi?
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ジャマル・カショギの遺体なき葬儀があった。
サウジアラビア(皇太子・ムハンマド被疑者)は口封じのため、
急いで部下を死刑にしようとしている!
ムハンマド被疑者は真相を隠すな!
米英仏はムハンマド被疑者を甘やかすな!

by hiroseto2004 | 2018-11-17 17:43 | ジャマル・カショギ記者惨殺事件 | Trackback
サウジアラビア(皇太子・ムハンマド被疑者)、とかげの尻尾切りで、真相隠蔽!
サウジアラビア政府は真相を明らかにせよ!
サウジアラビア人記者のジャマル・カショギ氏がトルコ・イスタンブールのサウジ総領事館で殺害された事件で、サウジ検察は15日、殺害に関わったとされる5人に死刑を求刑すると明らかにした。サウジの国営通信が伝えた。また、サウジ検察は、ムハンマド皇太子の関与はなかったとも説明。




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by hiroseto2004 | 2018-11-16 19:01 | ジャマル・カショギ記者惨殺事件 | Trackback(1)
一刻も早い停戦へアメリカ政府も動きを!



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by hiroseto2004 | 2018-11-12 18:47 | ジャマル・カショギ記者惨殺事件 | Trackback
イエメン空爆を続けるサウジアラビア王室空軍(皇太子・ムハンマド被疑者)への給油支援をアメリカ軍は中止。
当然の対応だが遅きに失した。
引き続き、武器輸出中止を要求する。

by hiroseto2004 | 2018-11-11 18:18 | ジャマル・カショギ記者惨殺事件 | Trackback
「イスタンブールのサウジアラビア総領事館の内部で、フッ化水素酸や特別な化学薬品の残留物が発見され、捜査の結果、カショギ氏の遺体は酸により溶かされた」
事実なら、何と怖ろしいことか!?凄まじい証拠隠滅ですね!


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by hiroseto2004 | 2018-11-09 19:04 | ジャマル・カショギ記者惨殺事件 | Trackback
何と言うことだ!?ジャマル・カショギ記者暗殺事件の真相が明らかにならないうちに、また、サウジアラビア(皇太子・ムハンマド被疑者)
によるジャーナリスト拷問殺人事件!


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by hiroseto2004 | 2018-11-07 19:48 | ジャマル・カショギ記者惨殺事件 | Trackback
サウジアラビア(皇太子・ムハンマド被疑者)に殺害されいまだに遺体のありかもわかっていない、ジャマル・カショギ記者。

「ムハンマド皇太子はどうやら、外国在住のサウジの反対派全員の殺害を決意したようだ」
とすれば、非常に怖ろしいことです!

「カショギ氏の殺害は非難されるべきものだが、それにより世界の人々がイエメン人の女性や子供の殺害というサウジの犯罪を忘れるようなことになってはならない」
→そのとおりです!



by hiroseto2004 | 2018-11-05 17:10 | ジャマル・カショギ記者惨殺事件 | Trackback
サウジアラビア問題が日本に教えること

世界が震撼した、サウジアラビア(皇太子・ムハンマド被疑者)によるジャマル・カショギ記者暗殺事件。
ひとつは米英仏のいい加減さをあぶり出した。米英仏は表面上、サウジアラビアを批判しても、武器輸出は止めないできた。だからサウジアラビアは付け上がり、ジャマル・カショギ暗殺事件をやらかしたともいえる。
そんな米英仏と一緒に日本が憲法を変えてまで自衛隊を派兵して中東で戦うことに何の大義もない。

もうひとつはサウジアラビアを他山の石に、ということだ。サウジアラビアとは「サウード家のアラビア」という意味で、国も国民も王家の私物ということだ。
しかし、日本も油断していればサウジアラビアのようになりかねない。いわゆる国政私物化問題、そして、今後は、特に緊急事態条項改憲がヤバイだろう。
by hiroseto2004 | 2018-11-04 12:30 | ジャマル・カショギ記者惨殺事件 | Trackback

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サウジアラビアの悪逆非道がようやく天下に知れてきた

本社社主もこれまでも時々、街頭演説の一部を割いて「サウジアラビア皇太子・ムハンマド容疑者によるイエメン侵略戦争」を糾弾してきた。しかし、他の問題と比べても「イエメン?何それ?」という反応だった。
しかし、最近では、「ジャマル・カショギ」の写真を掲げていると「なんだ、なんだ」という感じで覗いていかれる人が明らかに激増した。「サウジアラビアの悪逆非道」を多くの人が認識してくださるようになった証拠だ。

サウジアラビアというのは「サウード家のアラビア」という意味で、国土も国民も国王・サルマン被疑者や皇太子・ムハンマド被疑者が煮て食おうが焼いて食おうがかまわないのだ。

「朝鮮民主主義人民共和国」の場合は、まだ、「国名通りに民主主義を実践しろよ」という突っ込みを入れるレベルだ。
日本の安倍政権もだいぶ酷いが、それでも選挙で政権交代すれば良いだけの話だ。
しかし、サウジアラビアの場合はハッキリ言おう、現代世界に存在してはいけない無法国家なのだ。
立憲君主制にするにしても「サウジ」を取り除いて、「アラビア」に国名を変えるべきだろう。

そんなサウジアラビアを甘やかしてきたのが、米英仏だ。とにかく、サウジがイエメンで戦争し、子どもや女性を殺せば殺すほど、サウジがほぼ無制限に武器を買ってくれる。サウジアラビアの軍事費は世界第四位で、非核保有国ではダントツだ。ロシアもじつはサウジをあんまり批判していないどころか、プーチンがムハンマド被疑者と親しくサッカー観戦したりしている。

ジャマル・カショギ暗殺で、独仏英はようやくサウジ非難に転じた。だが、フランス大統領のマクロンは、「サウジへの武器輸出は止める気がない」という。これでは、サウジアラビアはつけあがるばかりだ。

そして、このたび、アメリカ・NYのハドソン川(東京で言えば隅田川に相当?)でサウジアラビア人姉妹の変死体が発見。同姉妹はアメリカへの亡命を希望していたが、サウジアラビア政府(ムハンマド被疑者)から警告を受けていたという。

これ以上、無法国家を許してはいけないだろう。いくら、米英仏から武器を買ってくれるからと言ってサウード家・ムハンマド被疑者を甘やかしていたら大変なことになる。

米英仏は反省し、せめて武器の禁輸からでも実行すべきだ。



by hiroseto2004 | 2018-11-02 16:12 | ジャマル・カショギ記者惨殺事件 | Trackback