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エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

カテゴリ:教育( 103 )

入試や英語教育に関していいたいことがある。
そもそも、英語の発音がいくら良くても、自分のスタンスをはっきり主張することがなければ意味がない。
先日の米中ロなど核保有国にもブラジルなど非核国にも相手にされなかった日本政府の国連決議案が最たるものだ。

by hiroseto2004 | 2019-11-11 05:09 | 教育 | Trackback
英語民間試験、来年度は延期。受験生らが声を上げた成果です。
by hiroseto2004 | 2019-11-01 07:13 | 教育 | Trackback
この拙速な入学試験改革もおかしいですね。



by hiroseto2004 | 2019-10-26 22:16 | 教育 | Trackback
ノーベル化学賞にリチウムイオン電池の吉野彰さん。
ただ、20ー30年前の業績ではある。
今後、例えば20年後に日本がノーベル賞がどんどん出るかといえばそういう状況でないでしょう。


by hiroseto2004 | 2019-10-09 19:28 | 教育 | Trackback
神戸市長は、市民である子どもの安全を守るために中止要請したと思います。
市長の言う通りにすれば良かったのに。

by hiroseto2004 | 2019-10-08 11:40 | 教育 | Trackback

政府が外国人幼稚園を対象外にするために、認可外保育施設の届をとりけさせる

方針を出しているそうです。不公平なの初めてもちろん、届がなければ都道府県の

立ち入り調査もされないから、こどもの安全にもマイナスです。

こんなことをしていれば、それは確かに、日本は外国人が働きたい国

33か国中、32位という悲惨な結果になりますね。


幼児教育・保育無償化の対象から外国人学校に付属する幼保施設は外れる。無償化の財源となる消費税は在日外国人も等しく負担する。保護者や専門家は、外国人幼保施設を無償化しないのは「不公平だ」と訴えている。 (大野暢子)

 無償化は幼稚園や認可保育施設などに通う子どもが対象で、都道府県に「認可外保育施設」として届け出た施設も利用料が一定額補助される。外国人学校は法律上、これらとは別の「各種学校」に分類される。

 文部科学省国際課によると、二〇一八年五月現在、各種学校の認可を受け、外国人児童を受け入れる幼保施設は八十八カ所。幼保部門を各種学校から切り離した一部施設を除き、大部分は無償化されない見通し。

 外国人幼保施設が無償化の対象になろうと認可外保育施設として届け出ても、自治体が取り消したり、受理を拒んだりする事例が明らかになっている。政府が「各種学校は認可外保育施設に当たらない」との見解を示しているからだ。

 浜松市の「ムンド・デ・アレグリア学校」などブラジル人学校二校は市の求めに応じ、今年四月に認可外の廃止届けを出した。数年前に認可外施設届けを出して未就学児を受け入れてきた両校は、廃止届けにより無償化から外れた。

 市幼児教育・保育課の山本卓司課長は「無償化制度から排除する目的で廃止届けを出させたのではなく、国の方針に従った」と本紙の取材に説明した。

 東京都荒川区の東京朝鮮第一初中級学校幼稚部は四月、無償化の準備として都保育支援課に認可外施設届けを提出した。都は一度は受理したが、五月になって受理印を押した書類の返却を求めた。同課担当者は「受理したのは認識不足だった」と本紙に話した。

 朝鮮学校幼稚園の保護者連絡会の宋恵淑(ソンヘスク)代表(43)は「国は認可外届けを取り消してまで、外国人幼稚園を無償化から外そうとしているようだ」と憤る。滋賀県立大の河かおる准教授は、認可外施設でなくなれば、都道府県の立ち入り調査も行われないことに触れ「届けの取り消しは子どもの安全を守る児童福祉法の趣旨に反する」と語った。


by hiroseto2004 | 2019-09-30 17:56 | 教育 | Trackback
日本は教育の公的支出、OECDで最下位。
それはもう、奨学金地獄に苦しむ若者だらけになるわけです。


by hiroseto2004 | 2019-09-15 06:22 | 教育 | Trackback
「同プロジェクトで「問題校則(いわゆるブラック校則)および不適切指導に関する調査」を担当した評論家の荻上チキさんは、「管理教育が厳しかったとされる1980年代と比べてどんどん悪化しているのが実態」などと指摘したうえで、「中学校のころにスカートの長さが決められていると答えた生徒は、30年前だと23.7パーセントだったが、現在の10代だと56.96パーセント。下着の色が決められているという回答は、30代に学生生活を過ごした方は1.9パーセントだったが、現在の10代の方に聞くと15.82パーセント」と調査結果に触れた。」
これは勉強になりました。裏返せば、30年前は8割弱がスカートの長さは自由で、現在は4割しか自由でない。
統計的に見ると、30年前の方が、はるかに自由だったのですね?!
たぶん、80年代はそれまでの管理教育が問題となって、自由化されていった時代なのでしょう。
たぶん、そんな空気は90年代くらいまでは続いていた。
個の尊重、個の確立と、言う時代だったと確かに記憶しています。
やはり、この20年、画一化の流れが巻き返しているようにも思えます。



by hiroseto2004 | 2019-08-25 21:26 | 教育 | Trackback
沖縄科学技術大学、東大抜いて日本一質の高い論文割合が多い大学に。これは興味深いですね。注目していきたいですね。


by hiroseto2004 | 2019-06-20 12:10 | 教育 | Trackback
広島国際学院大学。本社社主の妻の実家の近くですので、びっくりしました。


by hiroseto2004 | 2019-06-01 15:59 | 教育 | Trackback