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エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004
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カテゴリ:ジェンダー・人権(労働問題)( 1031 )

6月の完全失業率2.8%

コロナで再就職を当分は諦めている人がいてそれで完全失業者数が下がった部分はあるしとりあえず単発バイトしている場合も除外されるのが日本の失業率。実際にはこれよりひどいでしょう。
by hiroseto2004 | 2020-07-31 12:09 | ジェンダー・人権(労働問題) | Trackback
日本で初めての労組ナショナルセンターのトップ。びっくりしますが
はじめてなんです。



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by hiroseto2004 | 2020-07-30 22:49 | ジェンダー・人権(労働問題) | Trackback
技術革新ではなく、給料カットでやって来たのがここ20、30年の日本。
あっという間に韓国や台湾などに追い付かれ抜かれたのも当然であった。

by hiroseto2004 | 2020-07-22 07:31 | ジェンダー・人権(労働問題) | Trackback
ここでも税金着服。

「今回の国の通知は、委託費の使い道を制限しようという趣旨であり、これまでの規制緩和の流れからすれば、重要なターニングポイントになりうる可能性がある。委託費を適切に使わせて、安全な保育環境をつくるために、国に対しても、保育園のさらなる働きかけが必要だろう。

 本記事で紹介してきたように、労働組合に加入して会社と交渉し、宣伝活動をしたことで、委託費を本来の趣旨通りに使わせ、自分以外の職員たちも巻き込んで休業補償を引き上げさせた事例が相次いでいる。本記事で取り上げたものはその一部に過ぎない。保育園の労働環境や国の制度を変えていきたいという保育園職員の方は、ぜひ、労働組合で声をあげてみることをお勧めしたい。」



by hiroseto2004 | 2020-06-26 23:09 | ジェンダー・人権(労働問題) | Trackback
これはひどいですね。
「上司からの」パワハラでもある。
非正規公務員にも寄付事実上強制の市長とかいって、古墳時代の豪族のようだ。
部下を自分の私物だと思っているのだろう。戦前どころか、古墳時代をとりもどしつつある。



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by hiroseto2004 | 2020-06-24 15:39 | ジェンダー・人権(労働問題) | Trackback
爆破予告は許せません。しかし、田布施町長はパワハラをやめろ!村八分はネット時代にはすぐ広がる。

by hiroseto2004 | 2020-06-12 07:17 | ジェンダー・人権(労働問題) | Trackback
 山口県田布施町で固定資産税の徴収ミスを内部告発した職員が1人だけの畳部屋に異動させられた問題で9日、町議会一般質問で議員から「独居房だ」と批判の声が上がった。町にも「けしからん」などと苦情電話が殺到したが、東浩二町長は「隔離のつもりはない」と答弁し、あらためてパワハラを否定した。


by hiroseto2004 | 2020-06-10 19:42 | ジェンダー・人権(労働問題) | Trackback
日本政府が国策で大量に呼ぶようにした以上、日本政府の責任で足止め中の生活費と帰りの旅費まで面倒を見るべきですね。責任をもって代替の労働場所を提供できる見込みもないのなら、そうするしかない。

新型コロナウイルス感染症の影響で帰国できずにいる静岡県内の外国人技能実習生たちが、一部で困窮状態に追い込まれている。実習先での仕事がなくなり収入が途絶えた上、政府が支給する一律10万円の「特別定額給付金」の対象から外れたままの人もいる。日本語が不得手で情報が伝わりにくいケースもあるとみられ、専門家は対策の必要性を訴える。
 「あすの食べ物にも困っている」「本当に大変。早く帰りたい」―。富士市内の団地の一室。同胞の後輩の部屋に間借りして住むベトナム人実習生グエン・ヅアン・ルオンさん(31)とゴー・トゥン・カインさん(25)が苦しい日々を打ち明ける。部屋にはこの日、東京都内の支援団体から食材が届いた。
 3月下旬に同市の工場での実習を終えた2人。すぐに帰国する予定だったが、ベトナム政府による国際線の運休が続き、現在も見通しが付かない。実習先企業の都合で継続して働くことはできず、手持ちの現金は残りわずか。「仲間に5万円借りた。助けてもらって申し訳ない」。ルオンさんは今後の生活への不安を隠せない。
 10万円の特別定額給付金も、今の2人には届かない。在留期間が切れる前の4月上旬、国の措置で3カ月延長できる「特定活動」に資格を替えたが、短期滞在扱いとなって給付基準日(4月27日)時点で住民基本台帳から外れたためだ。総務省と出入国在留管理庁は5月下旬、在留期間を新たに6カ月に変更すれば給付金が受けられる“救済措置”を整えたが、2人には言葉の壁もあって手続きが難しく、資格変更の費用を用意することも厳しい。
 ベトナム人実習生8人を焼津市の企業に仲介する監理団体「県日中経済協同組合」(静岡市葵区)も、同様の悩みを抱えている。同組合の平野一恵理事は「彼らは仕事がなく、感染症対策で宿舎からほとんど出ていない。納税もしてきたのに、給付金はまだ受けられていない」と嘆く。
 NPO法人「移住者と連帯する全国ネットワーク」(東京都)の山岸素子事務局長は「帰国困難者やその関係者に向けて国や自治体が丁寧に情報を伝え、対策を周知することが欠かせない」と指摘。特別定額給付金の支給は「国境封鎖のような状態が続く中、在留資格で制限するべきではない。一番苦しい人々を支えるべきだ」と強調する。

 <メモ>特別定額給付金 新型コロナウイルスの感染拡大を受けた緊急経済対策の一つで、政府が家計支援を目的に1人当たり10万円の現金を配る。対象者は4月27日時点(基準日)の住民基本台帳登録者や住民登録した路上生活者(ホームレス)、自治体に申請した無戸籍の人、3カ月超の在留資格がある外国人ら。県内自治体でもオンライン申請などによる給付が始まっている。



by hiroseto2004 | 2020-06-09 18:29 | ジェンダー・人権(労働問題) | Trackback

スーパーホテル、支配人から提訴される!

by hiroseto2004 | 2020-06-01 09:05 | ジェンダー・人権(労働問題) | Trackback

大丸派遣切りへの第1回抗議集会を行います!(シェア歓迎)

と き:5月30日(土)13時30分~15時30分
ところ:札幌駅南口 大丸札幌店前

 日本の代表的なデパートである大丸で派遣切りです。
 大丸札幌店の資生堂で中国人観光客向けの通訳として1~3カ月の派遣契約を10回更新し、2年以上働いてきた北島夏実(仮名)さんは、コロナ禍における売上の大幅な減少により、4月末での雇止めを通告されました。
 コロナによる経済危機は日本全体を覆い、日本政府のみならず経済界も雇用継続を呼びかけています。雇用調整助成金など国の支援策も、雇止めをされてしまっては利用することができません。(雇用調整助成金を使えば休業補償の約7割は国が負担することになり、企業の負担はわずかです)。
 5月22日に派遣元である大丸グループ株式会社ディンプルとの団体交渉が行われましたが、会社は経営状況悪化を理由に雇い止めの正当性を主張。しかし大丸や資生堂の正社員の雇用は守られ、非正規である派遣の多くが捨てられる事実は派遣差別と言わざるを得ません。
 経済危機下、真っ先に切られるのは立場の弱い非正規労働者です。大丸グループの株式会社ディンプルは国の支援策を利用しながら雇用を継続するべきです。
 札幌地域労組は団体交渉の中で会社側に北島夏実さんの雇止め撤回を求め、憲法28条にもとづいた争議行為の予告を行いました。大丸札幌店前で抗議集会を行います。みなさんの応援を求めます!
 大丸は派遣差別をやめろ!人間の使い捨てをするな!


by hiroseto2004 | 2020-05-29 23:59 | ジェンダー・人権(労働問題) | Trackback