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エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

カテゴリ:ジェンダー・人権(労働問題)( 956 )

2020年度スタートの会計年度任用職員制度。府中町は、月給を削って、一時金2、6ヶ月分を
つくるというせこいことをしています。廿日市市は月給を維持したまま一時金を出しているのに。


by hiroseto2004 | 2019-09-19 05:44 | ジェンダー・人権(労働問題) | Trackback


匿名で送られてきました。店舗従業員の本音です。

by hiroseto2004 | 2019-09-16 20:21 | ジェンダー・人権(労働問題) | Trackback


匿名で送られてきました。店舗従業員の本音です。

by hiroseto2004 | 2019-09-16 20:21 | ジェンダー・人権(労働問題) | Trackback
アメリカのGM労働者がストライキ。
連帯します!

by hiroseto2004 | 2019-09-16 19:15 | ジェンダー・人権(労働問題) | Trackback

厚労省は酷いですね。結局、安倍総理に忖度という所でしょう。

そして、問題が「ないことにする。」


こういう「言葉狩り」には強い違和感を覚える。問題は言葉を換えることではなくて、雇用の内容を改善することだ。
現在、有期雇用、派遣、パートなどを総称して「非正規雇用」と呼ばれている。どの雇用形態も著しく賃金が差別され、解雇されやすい状態にある。「非正規雇用」とは、まさに差別的な雇用の内実を表わしていると言っても良い。
が、問題は、非正規という言葉を無くすことではない。ふさわしくない待遇を改善することだ。有期雇用でも、派遣でも、パートでも、簡単に解雇できず、賃金が差別されない労働であれば、「非正規」と呼ばれることの問題は何もなくなるはずだ。
海外では有期雇用が原則として禁止されている場合(入り口規制)や、派遣やパートの場合には通常よりも時給を上げる場合(あるいは時給を同じにする原則)が見られる。そのような施策を行えば、非正規問題はかなり改善するはずだ。無駄な「言葉狩り」をしている場合ではない

by hiroseto2004 | 2019-09-04 22:00 | ジェンダー・人権(労働問題) | Trackback
日本は外国人が働きたい国33カ国中32位。
ブービー賞です。
韓国の悪口や「日本すげえ」で内輪で盛り上がっている場合ではありませんね。


by hiroseto2004 | 2019-09-02 08:40 | ジェンダー・人権(労働問題) | Trackback
連帯します!


by hiroseto2004 | 2019-09-01 12:52 | ジェンダー・人権(労働問題) | Trackback
有効求人倍率が3ヶ月連続低下。ということは統一地方選があった4月が頂点ということになります。


by hiroseto2004 | 2019-08-30 09:10 | ジェンダー・人権(労働問題) | Trackback

若手は非常に疲弊している。
それにしても労働組合は何をしている?
と思ってもしまいますが。



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by hiroseto2004 | 2019-08-26 18:30 | ジェンダー・人権(労働問題) | Trackback
手取り23万、食費4万は果たして「贅沢」なのでしょうか?
垣根を越えて労働条件の改善を勝ち取ることが大事では?

by hiroseto2004 | 2019-08-26 13:59 | ジェンダー・人権(労働問題) | Trackback