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エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

カテゴリ:ジェンダー・人権( 518 )

日本で育ち保育士や看護師目指してきたのに突然、在留資格失ったクルド人姉妹。
それにしても保育士や看護師が足りないから外国人を入れるというのに、何故かこういうことをする安倍ジャパン。矛盾も良いところですね。

by hiroseto2004 | 2020-03-10 09:17 | ジェンダー・人権 | Trackback
本日は国際女性デー。
東大の恥=東大女子お断りサークル。
飲み物注ぐのは他大学女子などひどいジェンダーバイアス。


by hiroseto2004 | 2020-03-08 07:53 | ジェンダー・人権 | Trackback
富山県の男性がもっと家事をやれば問題解決

富山県では女性が睡眠不足で男性がメタボ、という。
富山県は共働き率が高い一方で、じゃあ男性が家事をやるかと言えばそうでもないのだろう。
問題解決は簡単だ。男性にもっと家事をやってもらえばいい。女性の睡眠不足は緩和。男性の腹の脂肪は減る。これを実現するような政策を打ち出すことが富山県知事や県議に求められるだろう。


by hiroseto2004 | 2020-02-22 13:08 | ジェンダー・人権 | Trackback
今朝のNHKおはよう日本でも取り上げられた孤立出産。「支援すると未婚の母が増える」などという気風も日本では強い、ということを記者が指摘していました。しかし、子どもの命がかかっています。アメリカだと、高校に保育所がついてたりします。若い親が卒業できるように、と。
日本は出産したら退学とか古くさいことをいつまでもやっているからこう言う悲劇が増えるのです。

by hiroseto2004 | 2020-02-18 12:11 | ジェンダー・人権 | Trackback
「she」「he」ではなく、「they」と呼んで!




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by hiroseto2004 | 2020-02-07 21:03 | ジェンダー・人権 | Trackback
本当に、古い。不寛容社会日本。

by hiroseto2004 | 2020-02-01 03:16 | ジェンダー・人権 | Trackback
自民党女性議員、これについては、GJですね。
養育費未払いについては、国が立て替え、未払い者から強制徴収。当然ですね。
これまで、例えば、父親が不倫やDVした挙げ句、離婚後は新しい家庭のために金を使い、
子どもへの養育費を払わないというのが横行していました。
とりあえず、苦しんでいる人を救うために、こういう自民党の女性議員の
動きも大事だと思います。

離婚後の養育費不払い 国が立て替える制度導入を要望

離婚後に養育費の支払いを受けていない、ひとり親を支援するため、自民党の女性議員で作る議員連盟は、国が養育費を立て替え払いする制度を導入するよう森法務大臣に求めました。

自民党の稲田幹事長代行ら女性議員で作る議員連盟のメンバーは27日夜、法務省を訪れ、森法務大臣に要望書を手渡しました。

要望書では、離婚後に子どもを育てる親が受け取る養育費について、「子どもの貧困問題の解決に不可欠なものだ」として、養育費の支払いを受けていない、ひとり親を支援するため、国が養育費を立て替え払いする制度の導入に向けて、法律を整備するよう求めています。

これに対し、森大臣は「子どもの貧困につながることは阻止しないといけない。養育費の不払いは喫緊の課題で、与党の後ろ盾を得て頑張っていきたい」と述べました。

このあと、稲田氏は記者団に対し、「養育費の全部か、一部か、政府が立て替え払いをして、強制的に取り立てる方策などを考えるべきだ。大臣と連携して実現可能な案を考えていきたい」と述べました。


by hiroseto2004 | 2020-01-28 18:19 | ジェンダー・人権 | Trackback
これはオヤジさんが正しいとおもいますね。
育休だなんて大上段に振りかぶるほどのものではない。
公務はきちんとやるとして、宴会への顔見せとか、選挙区でのあいさつまわりとか
そっちのほうが、時間と労力をくっている。
たとえば、若者らしく、活動報告はネット・動画でまとめておこない、
個別にあいさつにいくのは勘弁していただく、とか、そういうのは
いいかな、とおもいますね。



by hiroseto2004 | 2020-01-27 19:50 | ジェンダー・人権 | Trackback
1月 23, 2020 21:18 Asia/Tokyo
  • グアンタナモ刑務所での「人工溺死」拷問法
    グアンタナモ刑務所での「人工溺死」拷問法

CIAアメリカ中央情報局の心理学者が、グアンタナモ刑務所軍事裁判所で、手段としての拷問の実施が適切かつ必要であるとしました。

アメリカのニューヨーク・タイムズ紙によりますと、「人工溺死」などの高度な尋問方法を考案したCIAの心理学者のジェームズ・ミッチェル氏は、アメリカ同時多発テロを計画した容疑者5人の予備裁判で、「 私は必要とあれば、今でも再び拷問を行う」と述べました。

ミッチェル氏は、アメリカ同時多発テロのような新しい攻撃を防ぐという口実により、拷問を道徳的義務と説明しました。

ミッチェル氏は元米国空軍の心理学者で、彼と彼の同僚は、2002年にCIAにより、高度な尋問技術のためのプログラムを考案するように命じられました。

CIAはそのようなプロジェクトに1800ドルの日当を支払い、2人は2005年に多くの尋問間や保安担当官のために「ブラックサイト」という民間企業を立ち上げ、そこで拷問の仕方の訓練などを行っていました。

CIAは、少なくとも39人の受刑者が洗練された尋問技術で拷問されたことを認めています。その一例に、受刑者を壁に打ち付ける、53cm x 76cmの箱に閉じ込める、人工的に窒息または溺死させる、と言ったことが挙げられます。

人権団体や国連は、これらの高度な尋問技術は拷問であり違法であるとしています。


by hiroseto2004 | 2020-01-24 22:15 | ジェンダー・人権 | Trackback
だれだ!?その自民党の女性議員は?!
きちんと名前が分かったら出したほうがいいですね。


by hiroseto2004 | 2020-01-22 19:22 | ジェンダー・人権 | Trackback