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エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

カテゴリ:エネルギー政策( 977 )

埼玉・大野新知事「エネルギーの地産地消」に期待
埼玉県の大野新知事の政策で期待したいのは「エネルギーの地産地消。県知事の場合、電力消費地なおかつ域内または直近に原発がない場合は拳を振り上げて「反原発」を叫ぶよりは、原発の電気を「輸入」しなくて済む体制作りのほうが脱原発にも貢献できる。具体化に期待したいし、埼玉県民の皆様も是非後押ししてほしい。


by hiroseto2004 | 2019-08-26 15:18 | エネルギー政策 | Trackback
これは、かなり怖いですね・・。衝突事故とかあったらどうするのか?!
安全運転を心がけていても、ぶつかってくるときはぶつかってくる。
ロシアにはロシアの電力事情はあるのでしょうが、別の手段は取れないのか?





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by hiroseto2004 | 2019-08-24 23:07 | エネルギー政策 | Trackback
原発に固執するのは、会社側にとっても悪いことだと思うのですが。

by hiroseto2004 | 2019-06-27 12:33 | エネルギー政策 | Trackback
原発によるコストはどう考えているのですか?


by hiroseto2004 | 2019-06-15 13:41 | エネルギー政策 | Trackback
●インラサラ氏・スピーキングツアー
「ベトナムは原発輸入計画を中止しました!」
https://nonukesasiaforum.org/japan/archives/1506
チラシhttp://nonukesasiaforum.org/japan/wp-content/uploads/2019/05/I.pdf
チラシ裏(東京講演会)
http://nonukesasiaforum.org/japan/wp-content/uploads/2019/05/T.pdf

6月インラサラ氏・スピーキングツアー日程
20日(木) 辺野古など訪問、18:30沖縄講演会(沖縄大学)
21日(金) 18:45 福島交流会(AOZ視聴覚室)
22日(土) 12:30 「日本平和学会in 福島」分科会(福島大学)
23日(日) 福島県浜通り視察など
24日(月) 18:30 東京講演会(文京区区民会議室4Fホール) 参加費800円

共催:沖縄環境ネットワーク、沖縄大学吉井美知子研究室、原子力資料情報室、原発
いらない福島の女たち、国際環境NGO FoE Japan、ノーニュークス・アジアフォーラ
ム・ジャパン
後援:一般社団法人アクト・ビヨンド・トラスト、日本平和学会「3・11」プロジェ
クト委員会

ベトナム政府は2016年11月、ロシアと日本による原発建設計画を中止しました。原発
建設予算の倍増および財政難が中止の理由といわれていますが、内外の様々な言論活
動なども影響したと思われます。チュオン・タン・サン前国家主席は白紙撤回の背景
について「国民、特に建設予定地の住民の心配が大きくなった」と述べました(共同
通信2017.12.2)

先住民族チャム人の文学者であるインラサラ氏は、2012年4月に小説「チェルノフ
ニット(チェルノブイリとフクシマとニントゥアンの意味)」を執筆しました。ま
た、同年5月、「原発輸出は非人道的である」とする日本政府への請願書に、インラ
サラ氏ら多くのチャム人を含め626名が命がけで署名しました。インラサラ氏は、圧
力や攻撃で命の危機に直面しながらも原発を止める取り組みを止めませんでした。

原発建設予定地とされたニントゥアン省は、相対的に貧しい地域でチャム人が多く暮
らしているところであり、福島や沖縄にもつながる「構造的な暴力を含む差別」のも
とで強引に原発建設計画が進められようとしていました。

このたび、インラサラ氏を日本に招き、原発を輸出されようとした側の声に耳を傾け
たいと思います。

*インラサラ(INRASARA)氏プロフィール
1957年ベトナム、ニントゥアン省チャクリン村に生まれる。ニントゥアン・チャム語
書籍編集委員会、その後、ホーチミン市総合大学ベトナム東南アジア研究所に勤務。
1998年よりサイゴンにてフリーライター。チャムの文化および言語を研究する傍ら、
詩、小説、評論や文学批評を発表。雑誌『ダガラウ-創作・エッセイ・チャム研究』
を主宰。国内外の多くの賞を受賞。2005年にはベトナムテレビ局より、年間文化人賞
に選ばれる。原発建設計画が浮上した直後からチャム人の先頭に立って反対を唱え、
一時は安全が脅かされるような状況に置かれた。Inrasara.com 主宰

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★(ノーニュークス・アジアフォーラム通信No.157より)
「ベトナム 2原発 白紙撤回の現地を訪問」 藍原寛子(福島在住ジャーナリスト)
https://nonukesasiaforum.org/japan/archives/1554

★【週刊金曜日 4.26】より
「白紙撤回されたベトナム原発の旧建設予定地を訪ねる」(藍原寛子)PDF
https://nonukesasiaforum.org/japan/archives/1534

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ノーニュークス・アジアフォーラム・ジャパン
https://www.nonukesasiaforum.org/japan/
https://www.facebook.com/nnafjapan


by hiroseto2004 | 2019-05-26 16:36 | エネルギー政策 | Trackback

5月22日、とめよう上関原発広島ネットワークは、中国電力本店前で街頭演説を行いました。

以下は事務局の渡田正弘さんからの報告です。


本日、5月の中電前街頭宣伝を行いました。

参加者7名。風もほとんどなく、夏の日差しの暑さで快晴。

社員の顔つきは、先月より明るく?感じられ、あからさまに嫌な顔をする人が減った。人事異動も完了し落ち着いてきたのかな? チラシを受け取る社員もちらほら。

・木原さんが、7月に切れる海の埋め立て免許の延長申請をしないよう中電に訴えた。また、現在、上関町をはじめ山口県のグループが呼び掛けている山口県知事へ延長不許可を求める署名の呼びかけもした。

・市民が、時々立ち止まって、署名してくださった。「まだ、中電はしつこく原発を動かそうとしているの? いいかげんにしてほしいわね」と励ましてくださる方も。

・やっぱり、しつこく声を上げ続けることが大切ですね。

・来月の予定日は以下です。短時間でもいいですので、是非ご参加ください。

日時:619(水)1200~1300

場所:中国電力本社前

連絡担当:渡田(09068358391


by hiroseto2004 | 2019-05-22 20:05 | エネルギー政策 | Trackback

広島ホームテレビさんが全国版ニュースで5月15日第15回口頭弁論のニュースを流してくれました。動画もアップされています。
どうぞご覧下さい。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl…
============
伊方原発裁判 原告が対策不備を主張
HOME広島ホームテレビ
5/15(水) 19:38配信

被爆者らが愛媛県にある伊方原発の運転停止を求めた裁判で、住民側は改めて事故対策の不備などを訴えました。

住民側原告団は、福島原発事故を踏まえ複数の設備が同時に損傷した場合の対策が不十分だと主張。また、出張中の千葉で東日本大震災に遭遇した広島のエンジニアが原発の危険性を訴える意見陳述を行いました。
【堀江壮原告団長】「きょうの口頭弁論はほんと涙が出たね」「四国電力さんも弁護士の先生も真摯に受け止めてほしいね」
伊方原発をめぐっては広島高裁がおととし、期限付きで運転停止を命令しましたが、その後、仮処分を取り消し、去年再稼働しています。住民側によりますと、本訴とは別に新たな争点で3回目の仮処分申し立てを準備中ということです。



by hiroseto2004 | 2019-05-16 21:47 | エネルギー政策 | Trackback
昨日、行った新大阪駅の列車案内。
「みずほ619号は新神戸、岡山、広島、小倉、博多、熊本、センダイに止まります」
と聞いて
「仙台??」と一瞬思った。
しかし、次の瞬間すぐに気づいて、「廃炉にしろ!」とさけびそうになってしまいました(笑)
川内原発。鹿児島県の三反園知事の「裏切り」もあって、再稼働してしまいました。しかし、
巨大火山や大きな活断層の近くにある川内原発。
再稼働どころかいますぐ廃炉であるべきです。
しかも、九州では再生可能エネルギーも普及し、最近では太陽光発電の
出力調整すらしているのです。

by hiroseto2004 | 2019-04-29 19:49 | エネルギー政策 | Trackback
本日は、チェルノブイリ原発事故から、33年です。
まさかあの時、日本で過酷事故が起きると思っていた人はあまりいなかったのではないか?
他人事だったのではないか?
しかし、チェルノブイリから25年後にフクシマが起きた。
そして、いま、日本政府はフクシマがなかったかのように振る舞い出している。まさに、それが危ないのだ。


by hiroseto2004 | 2019-04-26 09:01 | エネルギー政策 | Trackback

これは、規制委員会、さすがにまともな判断。というか、電力会社に
舐められすぎていました。




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by hiroseto2004 | 2019-04-24 20:16 | エネルギー政策 | Trackback