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エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

カテゴリ:エネルギー政策( 980 )

中国電力よ!まだやっているのか?!いい加減に止めろ!


by hiroseto2004 | 2019-11-19 06:32 | エネルギー政策 | Trackback
関電は森山氏の被害者なのか?そんなわけありませんよね。
関電など電力会社は森山氏みたいな人を使って反対を押さえ込んできたのも周知の事実。
NHKは民放と違いCMに依存していないぶん、踏み込んでますね。


by hiroseto2004 | 2019-10-28 20:10 | エネルギー政策 | Trackback

柏崎刈羽原発で火災

柏崎刈羽原発で火災。


by hiroseto2004 | 2019-10-18 22:12 | エネルギー政策 | Trackback
これは、ヤバイですね!基準以下で冷却塔倒壊研究用原子炉の冷却塔倒壊。


by hiroseto2004 | 2019-10-10 12:15 | エネルギー政策 | Trackback
埼玉・大野新知事「エネルギーの地産地消」に期待
埼玉県の大野新知事の政策で期待したいのは「エネルギーの地産地消。県知事の場合、電力消費地なおかつ域内または直近に原発がない場合は拳を振り上げて「反原発」を叫ぶよりは、原発の電気を「輸入」しなくて済む体制作りのほうが脱原発にも貢献できる。具体化に期待したいし、埼玉県民の皆様も是非後押ししてほしい。


by hiroseto2004 | 2019-08-26 15:18 | エネルギー政策 | Trackback
これは、かなり怖いですね・・。衝突事故とかあったらどうするのか?!
安全運転を心がけていても、ぶつかってくるときはぶつかってくる。
ロシアにはロシアの電力事情はあるのでしょうが、別の手段は取れないのか?





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by hiroseto2004 | 2019-08-24 23:07 | エネルギー政策 | Trackback
原発に固執するのは、会社側にとっても悪いことだと思うのですが。

by hiroseto2004 | 2019-06-27 12:33 | エネルギー政策 | Trackback
原発によるコストはどう考えているのですか?


by hiroseto2004 | 2019-06-15 13:41 | エネルギー政策 | Trackback
●インラサラ氏・スピーキングツアー
「ベトナムは原発輸入計画を中止しました!」
https://nonukesasiaforum.org/japan/archives/1506
チラシhttp://nonukesasiaforum.org/japan/wp-content/uploads/2019/05/I.pdf
チラシ裏(東京講演会)
http://nonukesasiaforum.org/japan/wp-content/uploads/2019/05/T.pdf

6月インラサラ氏・スピーキングツアー日程
20日(木) 辺野古など訪問、18:30沖縄講演会(沖縄大学)
21日(金) 18:45 福島交流会(AOZ視聴覚室)
22日(土) 12:30 「日本平和学会in 福島」分科会(福島大学)
23日(日) 福島県浜通り視察など
24日(月) 18:30 東京講演会(文京区区民会議室4Fホール) 参加費800円

共催:沖縄環境ネットワーク、沖縄大学吉井美知子研究室、原子力資料情報室、原発
いらない福島の女たち、国際環境NGO FoE Japan、ノーニュークス・アジアフォーラ
ム・ジャパン
後援:一般社団法人アクト・ビヨンド・トラスト、日本平和学会「3・11」プロジェ
クト委員会

ベトナム政府は2016年11月、ロシアと日本による原発建設計画を中止しました。原発
建設予算の倍増および財政難が中止の理由といわれていますが、内外の様々な言論活
動なども影響したと思われます。チュオン・タン・サン前国家主席は白紙撤回の背景
について「国民、特に建設予定地の住民の心配が大きくなった」と述べました(共同
通信2017.12.2)

先住民族チャム人の文学者であるインラサラ氏は、2012年4月に小説「チェルノフ
ニット(チェルノブイリとフクシマとニントゥアンの意味)」を執筆しました。ま
た、同年5月、「原発輸出は非人道的である」とする日本政府への請願書に、インラ
サラ氏ら多くのチャム人を含め626名が命がけで署名しました。インラサラ氏は、圧
力や攻撃で命の危機に直面しながらも原発を止める取り組みを止めませんでした。

原発建設予定地とされたニントゥアン省は、相対的に貧しい地域でチャム人が多く暮
らしているところであり、福島や沖縄にもつながる「構造的な暴力を含む差別」のも
とで強引に原発建設計画が進められようとしていました。

このたび、インラサラ氏を日本に招き、原発を輸出されようとした側の声に耳を傾け
たいと思います。

*インラサラ(INRASARA)氏プロフィール
1957年ベトナム、ニントゥアン省チャクリン村に生まれる。ニントゥアン・チャム語
書籍編集委員会、その後、ホーチミン市総合大学ベトナム東南アジア研究所に勤務。
1998年よりサイゴンにてフリーライター。チャムの文化および言語を研究する傍ら、
詩、小説、評論や文学批評を発表。雑誌『ダガラウ-創作・エッセイ・チャム研究』
を主宰。国内外の多くの賞を受賞。2005年にはベトナムテレビ局より、年間文化人賞
に選ばれる。原発建設計画が浮上した直後からチャム人の先頭に立って反対を唱え、
一時は安全が脅かされるような状況に置かれた。Inrasara.com 主宰

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★(ノーニュークス・アジアフォーラム通信No.157より)
「ベトナム 2原発 白紙撤回の現地を訪問」 藍原寛子(福島在住ジャーナリスト)
https://nonukesasiaforum.org/japan/archives/1554

★【週刊金曜日 4.26】より
「白紙撤回されたベトナム原発の旧建設予定地を訪ねる」(藍原寛子)PDF
https://nonukesasiaforum.org/japan/archives/1534

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ノーニュークス・アジアフォーラム・ジャパン
https://www.nonukesasiaforum.org/japan/
https://www.facebook.com/nnafjapan


by hiroseto2004 | 2019-05-26 16:36 | エネルギー政策 | Trackback

5月22日、とめよう上関原発広島ネットワークは、中国電力本店前で街頭演説を行いました。

以下は事務局の渡田正弘さんからの報告です。


本日、5月の中電前街頭宣伝を行いました。

参加者7名。風もほとんどなく、夏の日差しの暑さで快晴。

社員の顔つきは、先月より明るく?感じられ、あからさまに嫌な顔をする人が減った。人事異動も完了し落ち着いてきたのかな? チラシを受け取る社員もちらほら。

・木原さんが、7月に切れる海の埋め立て免許の延長申請をしないよう中電に訴えた。また、現在、上関町をはじめ山口県のグループが呼び掛けている山口県知事へ延長不許可を求める署名の呼びかけもした。

・市民が、時々立ち止まって、署名してくださった。「まだ、中電はしつこく原発を動かそうとしているの? いいかげんにしてほしいわね」と励ましてくださる方も。

・やっぱり、しつこく声を上げ続けることが大切ですね。

・来月の予定日は以下です。短時間でもいいですので、是非ご参加ください。

日時:619(水)1200~1300

場所:中国電力本社前

連絡担当:渡田(09068358391


by hiroseto2004 | 2019-05-22 20:05 | エネルギー政策 | Trackback