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  <title>広島瀬戸内新聞ニュース（社主：さとうしゅういち）:広島市政（広島市議会）</title>
  <category scheme="http://hiroseto.exblog.jp/i23/" term="広島市政（広島市議会）" label="広島市政（広島市議会）"></category>
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  <modified>2026-05-12T07:46:27+09:00</modified>
  <author><name>hiroseto2004</name></author>
  <tabline>庶民派知事で何があっても心配いらない広島を　ヒロシマ庶民革命</tabline>
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    <title> 広島市長選挙　候補公募中!!面接官も大歓迎!!</title>
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    <issued>2026-05-12T07:45:00+09:00</issued>
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    <author><name>hiroseto2004</name></author>
    <dc:subject>広島市政（広島市議会）</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[ 　広島市長選挙候補公募中!!広島市は、誰のための街なのか。 - さとうしゅういち（サトウシュウイチ） ｜ 選挙ドットコム https://go2senkyo.com/seijika/75891/posts/1369218 <br />
ご連絡お待ちしております。<br />
ＤＭか09031714437かhiroseto2004@yahoo.co.jp]]></content>
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  <entry>
    <title>三次発安佐市民病院行き・・芸備線と可部線の接続で「命の交通」を再設計せよ　広島市長選挙を前に考える</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hiroseto.exblog.jp/33947124/" />
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    <issued>2026-05-06T21:02:00+09:00</issued>
    <modified>2026-05-06T21:02:21+09:00</modified>
    <created>2026-05-06T21:02:21+09:00</created>
    <author><name>hiroseto2004</name></author>
    <dc:subject>広島市政（広島市議会）</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[三次発安佐市民病院行き・・芸備線と可部線の接続で「命の交通」を再設計せよ　広島市長選挙を前に考える https://youtu.be/gbITKelDfi4?si=imoQIjTmkJRcnPvb @YouTubeより <br />
<br />
<br />
芸備線と可部線の接続で「命の交通」を再設計せよ<br />
<br />
広島県北部の中山間地では、交通の不便さが医療格差を生みつつある。<br />
安芸高田市や甲田、向原、三次方面から広島市北部の安佐市民病院で鉄道で向かうには、芸備線で広島駅まで出て、<br />
そこから可部線で再び北へ戻るという非効率な経路を強いられている。<br />
しかし、芸備線を可部線に直結し、あき亀山駅まで乗り入れる構想が実現すれば、この構造は一変する。<br />
<br />
安佐市民病院はあき亀山駅の真正面にある。<br />
芸備線が乗り入れれば、安芸高田市や庄原方面から乗り換えなしで病院へ直行できる。<br />
高齢者や慢性疾患の患者にとって、これは単なる利便性の向上ではなく、命を守る交通インフラの再設計である。<br />
<br />
広島駅北口に県が計画する巨大病院は、確かに都市機能の集約という意味では合理的だ。<br />
だが、病人にとって本当に優しいのは、静かでアクセスしやすい場所にある病院だ。<br />
安佐市民病院前のあき亀山駅は、鉄道・道路・地域医療が一体化できる理想的な立地である。<br />
<br />
芸備線のキハ120系は軽量で、可部線の電化区間に入るにはハイブリッド化や電気式気動車化で対応可能だ。<br />
技術的にも、政策的にも、接続は十分に現実的だ。<br />
<br />
問題は財源である。<br />
ここで、北海道の教訓を思い出したい。<br />
北海道では、在来線の廃止が物流危機を招き、国が上下分離と国費投入に踏み切った。<br />
その財源として、ガソリン税を減税せずに鉄道維持に充てるという議論が現実味を帯びている。<br />
石油をまず物流に回すべき局面で、ガソリン税減税はもはや不可能だ。<br />
むしろ、ガソリン税を「地域交通の命を守る基金」として再配分するべきだ。<br />
<br />
芸備線と可部線の接続は、単なる鉄道延伸ではない。<br />
それは、中山間地の命を守る交通政策であり、<br />
石油危機の時代にふさわしい公共交通の再設計である。<br />
<br />
広島県は今こそ、北海道の教訓を生かし、<br />
「物流と医療を守る交通ネットワーク」を構築すべきだ。<br />
芸備線を可部線に繋ぐことは、地域の未来を繋ぐことにほかならない。]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>広島でも参考にできるところは参考にしたい熊本の「平日運転士」　＃広島市長選挙　を前に考える</title>
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    <id>http://hiroseto.exblog.jp/33946811/</id>
    <issued>2026-05-06T11:04:00+09:00</issued>
    <modified>2026-05-06T11:04:12+09:00</modified>
    <created>2026-05-06T11:04:12+09:00</created>
    <author><name>hiroseto2004</name></author>
    <dc:subject>広島市政（広島市議会）</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[広島でも参考にできるところは参考にしたい「平日運転士」。<br />
「平日限定運転士」が人手不足解消のカギに？　退職続出の鉄道会社が“異例の働き方”導入　初の“外国人バス運転手”デビュー…バス会社の戦略は【new... https://youtu.be/uuSaOlSLHDU?si=WPfmy2ksRCT3G_sP @YouTubeより<br />
<br />
<br />
<br />
現市長の上下分離方式は継承発展させつつ、他県での事例も参考にしたきめ細かな施策を導入していきたい。<br />
<br />
<br />
＃広島市長選挙２０２７　へ向けて　求む！　＃広島市長候補　と　＃面接官。<br />
あなたのご連絡、お待ちしています！<br />
　<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>　生活者の広島を取り戻す　大型箱物からインフラメンテナンスへ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hiroseto.exblog.jp/33945213/" />
    <id>http://hiroseto.exblog.jp/33945213/</id>
    <issued>2026-05-04T14:20:00+09:00</issued>
    <modified>2026-05-04T14:22:15+09:00</modified>
    <created>2026-05-04T14:22:15+09:00</created>
    <author><name>hiroseto2004</name></author>
    <dc:subject>広島市政（広島市議会）</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202605/04/15/e0094315_14212445.jpg" alt="_e0094315_14212445.jpg" class="IMAGE_MID" height="664" width="500" /></center>生活者の広島を取り戻す　大型箱物からインフラメンテナンスへ<br />
<br />
皆さん、こんにちは。  <br />
私は広島市の街を歩き、暮らしの現場を見てきました。  <br />
広島駅周辺、紙屋町、八丁堀――  <br />
中心部では新しい建物がどんどん建ち、街並みは一見きれいになっています。<br />
<br />
しかし、少し住宅地に入るとどうでしょうか。  <br />
県道ですら横断歩道が消えかかり、センターラインも見えない。  <br />
舗装は割れ、排水溝は沈み、ガードレールは錆びている。  <br />
これが、政令市・広島の“生活の現場”です。<br />
<br />
多くの市民は誤解していますが、  <br />
政令指定都市では県道の管理は県ではなく、市が行います。  <br />
つまり、県道の横断歩道が消えているのは、  <br />
広島市の管理責任です。<br />
<br />
中心部の再開発に巨額の予算を投じながら、  <br />
生活インフラは後回し。  <br />
これでいいのでしょうか。<br />
<br />
広島市内では道路陥没が頻発しています。  <br />
死人やけが人が出ていないからニュースにならないだけで、  <br />
現場では危険が積み重なっています。  <br />
「たまたま事故になっていない」だけです。<br />
<br />
さらに、石油不足が深刻化する中で、  <br />
建物はナフサ、つまり石油化学原料の固まりです。  <br />
新しい大型箱物を建てること自体が、  <br />
これからますます難しくなります。<br />
<br />
一方で、オフィスビルは家賃が高いまま空室が増え、  <br />
供給過剰の兆候がはっきりしてきました。  <br />
それでも新しい建物をつくり続ける――  <br />
これは都市経営として持続可能ではありません。<br />
<br />
必要なのは、  <br />
「新しい箱物」ではなく「壊れない都市」です。  <br />
道路、橋、上下水道、排水設備、横断歩道、センターライン。  <br />
これらを守ることこそ、  <br />
生活者の安全と安心を守る政治です。<br />
<br />
私は訴えます。<br />
<br />
大型箱物より、老朽インフラ修繕を。  <br />
見た目の都市より、暮らしの都市を。  <br />
生活者の広島を取り戻す。<br />
<br />
広島市長候補、公募中です。  <br />
この街の未来を、生活者の手に取り戻しましょう。  <br />
ありがとうございました。<br />
<br />
---<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>府中町の方が広島市よりは住民の方を向いている感がする</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hiroseto.exblog.jp/33944857/" />
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    <issued>2026-05-04T00:06:00+09:00</issued>
    <modified>2026-05-04T00:06:24+09:00</modified>
    <created>2026-05-04T00:06:24+09:00</created>
    <author><name>hiroseto2004</name></author>
    <dc:subject>広島市政（広島市議会）</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[府中町。市にならずに町のまま東区を吸収してくれたらいいかもしれないと思うことがふとあります。なあぜなら、そのほうが、東区に住んでいる私の暮らしもその方が楽だ。<br />
ちなみに広島市役所よりは府中町役場が私の家から近い。<br />
これは冗談としても、広島市が、府中町や廿日市市より市民の方を向いていないのではないかと思うことは<br />
あります。<br />
府中町も、市に昇格するかどうかで議論になっていますが、別に町のままでいいのではないでしょうか？<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>庶民革命ひろしま・代表 佐藤周一 記者会見　広島市長選挙に向けた候補者公募について</title>
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    <issued>2026-04-28T20:13:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-28T22:46:44+09:00</modified>
    <created>2026-04-28T20:13:05+09:00</created>
    <author><name>hiroseto2004</name></author>
    <dc:subject>広島市政（広島市議会）</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[庶民革命ひろしま・代表 佐藤周一<br />
記者会見　広島市長選挙に向けた候補者公募について<br />
２０２６年４月３０日１５時から　広島市役所市政記者クラブ<br />
<br />
本日はお集まりいただき、ありがとうございます。<br />
庶民革命ひろしま代表の佐藤周一です。<br />
本日、2027年広島市長選挙に向けた候補者公募を正式に開始します。<br />
いま世界では、中東、ウクライナをはじめ、<br />
どこで核兵器が使われてもおかしくない緊張が続いています。<br />
犠牲になるのは都市であり、そこで暮らす市民です。<br />
広島の役割は、これまで以上に重くなっています。<br />
日本政府が外交上の制約から言えないことでも、<br />
自治体や市民の横のつながりであれば、<br />
大国に対して率直に意見を伝えることができます。<br />
平和首長会議など、広島が積み重ねてきた取り組みを受け継ぎつつ、<br />
さらに踏み込んでいく必要があります。<br />
世界で最初に核兵器をこの広島で使った国が、<br />
その歴史を十分に反省していないことは、<br />
現代に大きな禍根を残していると指摘されています。<br />
だからこそ広島は、「記憶の継承」だけでなく、<br />
「未来への責任」を果たす必要があります。<br />
一方で、市政には深刻な課題があります。<br />
再開発で街がきれいになること自体は良いことですが、<br />
問題はその進め方です。<br />
市民の意見を本当に聞いているのか。<br />
広島駅北口では、県の巨大病院と市主導のアリーナが重なり、<br />
交通や都市計画との整合性に不安が広がっています。<br />
中区基町地区では、商工会議所ビルの敷地と、市が所有していた基町駐輪場跡地を“等価交換”したことをめぐり、<br />
市に約83億円の損害が生じたとして、市長が中区の元市議と佐伯区の元自治会長に損害賠償を求めるよう住民訴訟が起きています。また、安佐南区上安産廃処分場近くでPFASが確認された問題では、産廃処分場への調査に及び腰です。   <br />
こうした問題は、市政の透明性や説明責任に対する市民の不信感を深めています。<br />
人口流出も深刻です。<br />
広島県は5年連続で流出ワースト1位、<br />
広島市も政令市の中で神戸市を抜き、流出ワーストに躍り出ました。<br />
このままでは、広島の未来そのものが危うくなります。<br />
もちろん、継承すべき施策もあります。<br />
バスの上下分離方式など、市民の足を守る取り組みは発展させるべきです。<br />
私は、平和行政は受け継ぎつつ、<br />
市政のよどみは断ち切らなければならないと考えています。<br />
これは特定の政治家の問題ではなく、広島に長く続いてきた「既成政党主導の政治構造」の問題です。<br />
国政選挙でも、候補者選びが政党幹部主導で進み、市民参加が極めて限定的です。<br />
広島は平和には強い関心を持っていますが、それ以外の施策へのチェックが他の大都市と比べて遅れている面があります。<br />
「どうせ変わらない」と市民があきらめてしまっている現状があります。<br />
しかし、世界では市民が政治を動かした例がいくつもあります。<br />
ハンガリーでは、権威主義的な長期政権を市民が変えたという報道もあります。<br />
市民が声を上げれば政治は動く。<br />
それは世界の多くの国で示されています。<br />
私は、広島でも同じことができると信じています。<br />
まずは、市長・知事・県議・市議の候補者を、<br />
市民自身がつくることから始めたい。<br />
2025年の知事選では候補擁立にはこぎつけましたが、<br />
十分な公募プロセスを取れず、反省点を残しました。<br />
だからこそ今回は、時間を十分に取り、<br />
市民が候補者を面接し、選び、育てていく。<br />
その「当たり前の政治」を広島に取り戻したいと考えています。<br />
本日は、公募要項の内容、選考基準、<br />
そして市民参加型の候補者づくりについて、<br />
皆さまのご質問に丁寧にお答えします。<br />
どうぞよろしくお願いいたします。<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>庶民革命ひろしま　広島市長選挙マニフェスト案（氷河期世代特化版）  「40</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hiroseto.exblog.jp/33936772/" />
    <id>http://hiroseto.exblog.jp/33936772/</id>
    <issued>2026-04-22T16:26:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-22T16:29:49+09:00</modified>
    <created>2026-04-22T16:29:49+09:00</created>
    <author><name>hiroseto2004</name></author>
    <dc:subject>広島市政（広島市議会）</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[　<br />
◆ 広島市長選挙マニフェスト（氷河期世代特化版）<br />
<br />
「40〜50代の生活再建こそ、広島の未来を支える基盤」<br />
<br />
---<br />
<br />
【1】“失われた20年”のツケを、広島市として正面から受け止める<br />
就職氷河期世代は、  <br />
若者政策にも高齢者政策にも引っかからず、  <br />
最も政策的に取り残されてきた世代です。<br />
<br />
- 非正規雇用の多さ  <br />
- 賃金の伸びの弱さ  <br />
- 結婚・出産の遅れ  <br />
- 住宅取得の遅れ  <br />
- 親の介護の早期到来  <br />
- 地域コミュニティの担い手不足  <br />
<br />
この世代の負担は、  <br />
広島の地域経済・社会保障・子育て・介護の全てに直結しています。<br />
<br />
広島市として、この世代への集中投資を行います。<br />
<br />
---<br />
<br />
【2】ミドル世代の雇用・再就職支援を強化<br />
広島市は、企業と連携しながら  「ミドル世代採用枠」を創設します。<br />
<br />
- 40〜50代向けの再就職支援センター  <br />
- 市内企業とのマッチング強化  <br />
- 公共インフラ分野（介護・保育・医療・交通）での再訓練支援  <br />
- 非正規から正規への転換支援  <br />
- 市役所・外郭団体でのミドル世代採用の拡大  <br />
<br />
“働きたいのに働けない”をなくします。<br />
<br />
---<br />
<br />
【3】子育て・介護のダブル負担を軽減<br />
氷河期世代は、  <br />
子育てと親の介護が同時に来るという世界でも珍しい構造に置かれています。<br />
<br />
広島市として、以下を実施します。<br />
<br />
- 介護サービスの利用料軽減  <br />
- 介護離職を防ぐための市独自支援金  <br />
- 学童保育の拡充  <br />
- 中高生の部活動支援（保護者負担の軽減）  <br />
- シングル家庭への支援強化  <br />
<br />
生活の負担を減らし、  <br />
働き続けられる環境を整えます。<br />
<br />
---<br />
<br />
【4】住宅・生活支援の強化<br />
氷河期世代は、住宅取得が遅れがちです。<br />
<br />
- 家賃補助の拡充  <br />
- 市営住宅の入居要件緩和  <br />
- リフォーム補助金の拡大  <br />
- 空き家活用によるミドル世代向け住宅支援  <br />
<br />
住まいの安定は、生活の安定そのものです。<br />
<br />
---<br />
<br />
【5】地域コミュニティの担い手としての氷河期世代を支える<br />
広島の地域コミュニティは、  <br />
高齢化と人口流出で弱っています。<br />
<br />
氷河期世代は、  <br />
地域の中心になり得る最後の大きな層です。<br />
<br />
- PTA・町内会・消防団などの負担軽減  <br />
- 地域活動への参加を支援する市独自ポイント制度  <br />
- 地域交通（デマンド交通）の拡充  <br />
- 防災リーダー育成プログラム  <br />
<br />
地域の支え手を守ることが、広島の未来を守ることです。<br />
<br />
---<br />
<br />
【6】医療・介護・交通など“生活インフラ”の強化<br />
氷河期世代が直面するのは、  <br />
自分の健康不安＋親の介護＋子どもの進学  <br />
という三重苦です。<br />
<br />
- 医療アクセスの改善  <br />
- 介護人材の確保  <br />
- 公共交通の維持（特に郊外）  <br />
- 豪雨災害対策の強化  <br />
<br />
生活インフラを守ることは、  <br />
氷河期世代の生活を守ることです。<br />
<br />
---<br />
<br />
【7】市政の透明化と市民参加の強化<br />
氷河期世代は、  <br />
政治に裏切られ続けた世代でもあります。<br />
<br />
だからこそ、  <br />
透明性と参加の仕組みが必要です。<br />
<br />
- 産廃行政の透明化  <br />
- 高校統廃合の再検討  <br />
- 情報公開の迅速化  <br />
- 市民参加型の政策形成  <br />
- 市政の説明責任の強化  <br />
<br />
市政を、市民の手に取り戻します。<br />
<br />
---<br />
<br />
【8】広島から「対話と国際法」を軸にした平和行政<br />
氷河期世代は、  <br />
不安定な社会の中で育ち、働き、家庭を持ってきました。<br />
<br />
だからこそ、  <br />
力ではなく対話を重んじる広島の姿勢が必要です。<br />
<br />
- 国際法に基づく平和教育  <br />
- 若者・市民の国際交流  <br />
- 対話を軸にした平和行政の強化  <br />
<br />
広島は、  <br />
“怒りではなく対話で未来をつくる都市”であり続けます。<br />
<br />
---<br />
<br />
◆ 結び<br />
氷河期世代は、  <br />
広島の未来を支える中心世代です。<br />
<br />
この世代の生活が安定すれば、  <br />
- 子育て  <br />
- 介護  <br />
- 地域コミュニティ  <br />
- 地域経済  <br />
- 市民政治  <br />
すべてが安定します。<br />
<br />
広島市として、  <br />
この世代への集中投資を行い、  <br />
生活の安全保障を実現する。<br />
<br />
これが、広島の未来をつくる道です。<br />
<br />
---<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>流出する米国人頭脳の受け入れと平和 広島市長候補市民公募呼びかけ人・佐藤周一</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hiroseto.exblog.jp/33933971/" />
    <id>http://hiroseto.exblog.jp/33933971/</id>
    <issued>2026-04-17T22:27:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-17T22:27:44+09:00</modified>
    <created>2026-04-17T22:27:44+09:00</created>
    <author><name>hiroseto2004</name></author>
    <dc:subject>広島市政（広島市議会）</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[流出する米国人頭脳の受け入れと平和<br />
広島市長候補市民公募呼びかけ人・佐藤周一<br />
<br />
1. 広島が直面する世界の変化<br />
世界ではいま、科学技術の中心が揺らぎ、米国では研究環境の不安定化から優秀な研究者が国外へ流出し始めています。<br />
この「頭脳移動」は、単なる人材不足ではなく、知の地政学の再編です。<br />
<br />
広島は、被爆地としての歴史を持ちながら、大学・研究機関・医療技術の集積地でもあります。<br />
だからこそ、広島は 「平和」と「科学」を結びつける新しい都市モデル を提示できます。<br />
<br />
2. 広島の未来像：平和と科学の融合都市へ<br />
（1）国際研究者受け入れプログラムの創設<br />
米国を含む世界の研究者流出に対応し、広島大学・県立研究機関・民間ラボが連携した受け入れ枠を整備<br />
<br />
重点分野：平和研究、医療・感染症対策、AI倫理、気候変動・防災<br />
<br />
研究者・家族の生活支援、住居、教育環境を市がサポート<br />
<br />
（2）「平和科学特区」構想<br />
核兵器廃絶、AI安全保障、感染症対策など、人類の安全保障に関わる研究を集積<br />
<br />
国際会議・共同研究・若手育成を一体化した特区を設置<br />
<br />
広島発の「未来の平和行政」を世界へ発信<br />
<br />
（3）市民参加型研究助成制度<br />
市民が寄附やクラウドファンディングで研究を応援できる仕組み<br />
<br />
研究成果を市民に公開し、透明性を確保<br />
<br />
「市民が科学を育てる」文化を広島から広げる<br />
<br />
3. 平和行政のアップデート：記憶から未来へ<br />
広島の平和行政は、これまで「記憶の継承」が中心でした。<br />
これからは、<br />
・国際研究者の交流<br />
・科学的知見に基づく対話<br />
・若者が参加できる平和教育  <br />
を軸に、未来志向の平和行政へ進めます。<br />
<br />
国境を越えた研究協力は、対話と相互理解を生み、暴力や抑止論に頼らない平和の基盤になります。<br />
<br />
4. 市民への約束：開かれた知と透明な行政<br />
行政情報・研究助成・成果をすべて公開<br />
<br />
若者・女性・外国人研究者が活躍できる都市づくり<br />
<br />
市民が政策形成に参加できる仕組みを拡充<br />
<br />
科学・教育・平和を結ぶ「広島モデル」を構築<br />
<br />
5. 結び：広島から始まる「知の平和外交」<br />
広島は、戦争の記憶を持つ街であり、未来の知を育てる街でもあります。<br />
流出する頭脳を受け入れ、共に研究し、共に未来をつくる。<br />
それは、21世紀の平和行政の新しい形です。<br />
<br />
広島から、理性と科学による平和外交を。  <br />
市民が主役の市政を、ここから始めましょう。<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>　広島市長の「揚げ足取られるから」発言に抗議　教育勅語引用巡り市民団体</title>
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    <issued>2026-04-17T20:05:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-17T20:07:38+09:00</modified>
    <created>2026-04-17T20:07:38+09:00</created>
    <author><name>hiroseto2004</name></author>
    <dc:subject>広島市政（広島市議会）</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[　市長は教育勅語使用中止はいいけど、揚げ足を取られるからではなく失効しているからというべきでしたね。<br />
<br />
<br />
　広島市長の記者会見発言に抗議　教育勅語引用巡り市民団体（共同通信）https://news.yahoo.co.jp/articles/ba282b93bacb8ad54b4f27df571f23f0f82a595e&nbsp;　市民団体「教科書問題を考える市民ネットワーク・ひろしま」は17日、広島市の松井一実市長が3月の記者会見で、職員研修での戦前の「教育勅語」の引用をやめると明らかにした際、引用への抗議を念頭に「政争の具にされたくない」などと発言したことへの抗議文を市側に提出した。&nbsp;　松井氏は3月27日の定例会見で、本年度の新規採用職員研修では教育勅語を使わないとした上で、理由を「皆さんが揚げ足を取る」などと述べた。&nbsp;　17日、抗議文提出に先立ち記者会見した同団体事務局の岸直人さん（72）は、松井氏の発言を「批判を封じ込め、民主主義の根幹を揺るがす危険な行為」と非難した。&nbsp;　また2023年に引用が報じられて以降、松井氏が会見で報道陣からの関連質問に「これ以上この質問をするな」などと大声でどう喝する場面がたびたび見受けられたと指摘。「説明責任を果たしておらず、市長の資質を欠く」と訴えた。&nbsp;　松井氏は市長就任翌年の12年から毎年、職員研修で講話の資料に教育勅語の一部を引用していた。本年度から講話自体を取りやめた。&nbsp;]]></content>
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    <title>　広島市長選2027 市民から市長を選ぶという挑戦</title>
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    <issued>2026-04-17T12:46:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-17T12:46:58+09:00</modified>
    <created>2026-04-17T12:46:58+09:00</created>
    <author><name>hiroseto2004</name></author>
    <dc:subject>広島市政（広島市議会）</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[　広島市長選想定街宣原稿<br />
佐藤周一（市民公募代表）<br />
<br />
---<br />
<br />
冒頭：市民から市長を選ぶという挑戦<br />
皆さん、こんにちは。私は佐藤周一――広島市民の一人として、そして市民からの市長候補者公募の呼びかけ人として、この場に立っています。  <br />
いま広島の政治は、行政の透明性と平和行政の両立という重い責任を問われています。誰かが「上から」決める時代ではなく、市民自身が「下から」選び、考え、担う時代に変えなければなりません。<br />
<br />
---<br />
<br />
第一部：行政の空洞化と現場の声<br />
市役所の窓口で働く人々、介護や医療の現場で汗を流す人々、そして地域を支える中小企業や若者たち。  <br />
彼らの声が、政策決定の場に届いているでしょうか。  <br />
行政の空洞化とは、書類や制度の問題ではなく、「現場の声が消えること」です。  <br />
私は介護福祉士として、感染防止の現場で物資不足に直面してきました。だからこそ、机上の理屈ではなく、現場の知恵を行政に戻す仕組みをつくります。<br />
<br />
---<br />
<br />
第二部：平和行政の再構築<br />
広島は世界に対して「平和の都市」として語り続けてきました。  <br />
しかしその言葉が、儀式や観光の枠に閉じ込められてはいないでしょうか。  <br />
平和行政とは、暴力や抑止論の幻想を超え、理性と対話を守る文化を育てることです。  <br />
市民が互いに敬意をもって議論できる公共圏――それこそが広島の誇りです。<br />
<br />
---<br />
<br />
第三部：市民公募という新しい政治文化<br />
今回の市長選では、私一人の挑戦ではなく、市民が候補者を公募し、面接し、合格なら立候補するという仕組みを試みます。  <br />
これは「政治を取り戻す」ための実験です。  <br />
選挙屋政治でも、象徴だけの政治でもなく、行政経験・平和行政への姿勢・市民との対話力を基準に、誰もが参加できる政治文化を築きます。<br />
<br />
---<br />
<br />
結び：広島から理性の再生を<br />
広島は、戦争の記憶を持つ街であり、未来をつくる街でもあります。  <br />
いまこそ、怒りではなく理性を、対立ではなく対話を。  <br />
市民が主役の政治を、広島から始めましょう。  <br />
その第一歩が、この市長選です。  <br />
どうか皆さん、一緒に考え、動き、広島の未来をつくってください。]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>昨日4/14松井市長が訴えられた住民訴訟の口頭弁論　広島地裁</title>
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    <issued>2026-04-15T15:29:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-15T15:33:02+09:00</modified>
    <created>2026-04-15T15:33:02+09:00</created>
    <author><name>hiroseto2004</name></author>
    <dc:subject>広島市政（広島市議会）</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<br />
<br />
本日は、広島地裁で行われた住民訴訟の口頭弁論に傍聴参加しました。  <br />
この裁判は、馬庭元市議と元町内会長の男性が、松井一實・広島市長が市に約83億円の損害を与えたとして、市に対し損害賠償請求を行うよう求めているものです。<br />
<br />
■ 広島地裁での口頭弁論<br />
本日の期日では、裁判長が双方の主張を整理し、論点をクリアにしていく作業が中心でした。  <br />
次回期日は 7月7日 です。<br />
<br />
問題となっているのは、  <br />
- 県庁近くの旧市営駐輪場  <br />
- 商工会議所ビル  <br />
<br />
この二つを「等価交換」したことにより、市に損害が生じたのではないかという点です。  <br />
旧市営駐輪場と、朝日新聞跡地を合わせた巨大ビルが現在完成しつつありますが、価値の大きく異なる資産を交換したことが争点になっています。<br />
<br />
本来、商工会議所のような公共性の高い相手であれば、補助金という手法もあり得たはずで、その場合は議会に補正予算案を提出して審議を受けるのが筋です。  <br />
広島市政の問題は、こうした大型事業を 議会にも市民にも十分説明せずに進めてしまう体質 にあると感じます。  <br />
街がきれいになること自体は良いのですが、問題は「進め方」です。<br />
<br />
-<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>松井広島市長が８３億円の損害を与えたとして訴えられている裁判口頭弁論</title>
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    <issued>2026-04-13T20:01:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-13T20:01:44+09:00</modified>
    <created>2026-04-13T20:01:44+09:00</created>
    <author><name>hiroseto2004</name></author>
    <dc:subject>広島市政（広島市議会）</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[お疲れ様です。松井広島市長が８３億円の損害を市民に与えた疑い。明日午前、この裁判の口頭弁論がまた広島地裁であるそうです。<br />
広島市営駐車場と商議所等価交換、市に８３億円の損失！市長らと商議所を市民が提訴　広島瀬戸内新聞... - さとうしゅういち（サトウシュウイチ） ｜ 選挙ドットコム https://go2senkyo.com/seijika/75891/posts/1092909  　　　　　　　　　　　　　　　　　　２０２７年４月は広島市長選挙。幅ひろい市議会の皆様にもご挨拶に伺い、市政の問題点についても議員やスタッフの皆様と意見交換させていただきました。近いうちに何らかの行動提起をさせていただく予定です。４期１６年は長すぎる。腐敗が積もりに積もり、議員の皆さんもこれはまずいとおもっていることも多くなっている。このままではいけない。<br />
<br />
<br />
]]></content>
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  <entry>
    <title>４期目の広島市長が教育勅語の研修使用中止　市長選2027を前に市政を考える</title>
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    <issued>2026-03-28T18:41:00+09:00</issued>
    <modified>2026-03-28T18:41:20+09:00</modified>
    <created>2026-03-28T18:41:20+09:00</created>
    <author><name>hiroseto2004</name></author>
    <dc:subject>広島市政（広島市議会）</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[４期目の広島市長が教育勅語の研修使用中止　市長選2027を前に市政を考える https://youtu.be/1ayk1wdDGho?si=VwWmFNrJFsA_a5C4 @YouTubeより 正々堂々、反論するのではなく、面倒ごとに巻き込まれたくないという態度は納得できませんが、結果として教育勅語が使われなくなった。<br />
そもそも、教育勅語は失効している。<br />
平和都市にふさわしい古い話を持ち出すなら、非戦論の墨子でもよかろうに、なぜ、国会で失効した教育勅語なのか。<br />
ただ、問題はさらにあり、広島市の新規採用職員の宣誓に憲法擁護・尊重がないことがある。「国際平和文化都市の職員として」という文言はあるが。<br />
これは松井市長云々ではない伝統。<br />
市長にきちんと不味いと言える幹部職員もいなかった。<br />
最近まで労働組合も気づかなかった。<br />
市役所全体の体質の問題もある。<br />
松井広島市長は教育勅語研修をしないことを表明しました！<br />
https://www.change.org/･･･/%E5%BA%83%E5%B3･･･/u/34434372･･･<br />
山川 滋<br />
廿日市市, 日本<br />
2026/03/28<br />
■松井広島市長は３月２７日の定例記者会見で、2026年度の新採用職員研修で教育勅語を引用した研修講話を行わないことを表明しました。<br />
■その理由について、「政争の具として市民団体などが批判した」とか、「揚げ足を取る批判的な報道をされた」ということを挙げ、いかにも悪いのは批判する市民と報道だと述べています。<br />
■松井市長自身は「教育勅語の（民主的でいいことを書いてある）評価は変わっていない」とも述べ、反戦反核の先頭に立つべきヒロシマの市長として市民の理解を得ることができない説明をしていたことは残念に思いました。<br />
■2023年以来、当会は松井市長に対して抗議文、要請文、公開質問状、請願を提出してきました。皆さんからは多数の署名、ハガキ、メールを松井市長に届けていただきました。<br />
■市民の声が市長に届き、市民の粘り強い取り組みが市長を動かしたのだと思います。皆様のご協力に深く感謝をします。ありがとうございました。<br />
■今後とも、広島市の平和行政と広島市教育委員会の平和教育の方向についてしっかり見ていきたいと思います。引き続きよろしくお願いいたします。<br />
■当会のblog　：　knethiroshima.fc2.net<br />
■３月２７日松井市長の記者会見YouTube：39分から教育勅語について<br />
https://www.youtube.com/watch?v=NmyqqMxAnZY･･･<br />
広島市政の現状をつかむための視点<br />
1. 良い部分（評価すべき政策）<br />
広島市政には、確かに評価すべき点が存在します。<br />
平和行政の国際的発信  <br />
米・イスラエルによるイラン攻撃に対し、平和首長会議議長として「すべての武力攻撃を否定する」声明を出したことは、ヒロシマの市長として筋が通っている。国際政治の中で一貫した非戦の立場を示した点は高く評価できる。<br />
公共交通の上下分離方式の推進  <br />
広電・JR・バスの持続可能性を高めるための制度改革として、全国的にも評価されている。これは次の市政でも確実に継承すべき政策。<br />
イベント型の市民接触の巧さ  <br />
ポロシャツ姿で市民イベントに参加し、権威的に振る舞わないことで「親しみやすい市長」というイメージを作る政治技術は、現職の強みとして理解しておく必要がある。<br />
2. 問題点（構造的に改めるべき部分）<br />
一方で、広島市政には深刻な構造的課題があります。<br />
行政の透明性の欠如  <br />
市民の声を聞かずに事業を進める、<br />
説明が後からついてくる、<br />
意思決定が見えないという不満が広がっている。<br />
市職員の宣誓文に「憲法尊重・擁護」がない  <br />
県庁や県内自治体と比べても異常で、行政倫理の根幹が抜けている。<br />
公益通報者保護の弱さ  <br />
介護現場での危険（風呂用車いすのブレーキ不良、シャワー温度の乱高下など）を行政に伝えても改善されない。<br />
福祉・教育の現場の声が制度に届かない構造がある。<br />
長期政権による意思決定の閉鎖性  <br />
4期16年の長期政権で、市長の判断が自己完結しやすく、議会のチェック機能も弱まっている。<br />
これらは「市民の生活に直結する問題」です。<br />
3. 市民が地方自治を理解しにくい理由<br />
地元政治が見えにくいのは、市民の関心が低いからではなく、構造的な要因があります。<br />
メディアが国政中心で、地方行政の報道が少ない<br />
市政の意思決定プロセスが公開されていない<br />
議会中継や資料が見づらく、アクセスしにくい<br />
行政が「説明責任」を十分に果たしていない<br />
市民参加の制度が形骸化している<br />
本日２１：１５～オンラインおしゃべり会。　　　　　毎週土曜日です。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
入退室自由。お待ちしております。<br />
Zoom ミーティングに参加する<br />
https://us02web.zoom.us/j/4117183285･･･<br />
ミーティング ID: 411 718 3285<br />
パスコード: 5N6b38<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>「PFAS28倍。汚染源不明？ ふざけるな。広島の水を守れ。」</title>
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    <issued>2026-03-25T08:39:00+09:00</issued>
    <modified>2026-03-25T08:39:25+09:00</modified>
    <created>2026-03-25T08:39:25+09:00</created>
    <author><name>hiroseto2004</name></author>
    <dc:subject>広島市政（広島市議会）</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[「PFAS28倍。汚染源不明？ ふざけるな。広島の水を守れ。」 https://www.youtube.com/live/Ppnqy5VHWaE?si=lJ2wXTpjof7oX__n @YouTubeより <br />
<br />
「PFAS28倍。汚染源不明？ ふざけるな。広島の水を守れ。」<br />
皆さん、こんにちは。<br />
上安駅をご利用の皆さん、どうか少しだけ耳を傾けてください。<br />
<br />
<br />
本日、広島市は重大な発表をしました。<br />
安佐南区・荒谷川の最上流で、国の指針値の28倍ものPFASが検出された。  <br />
28倍です。<br />
これは、もはや“異常”ではなく、“危機”です。<br />
<br />
<br />
しかも、広島市はこう言いました。<br />
「汚染源は特定できず」と。<br />
<br />
<br />
しかし皆さん、この上流域には何がありますか？<br />
そう、上安の民間産廃処分場です。<br />
市民団体が自費で検査した結果、すでに6倍のPFASが検出されていた。<br />
その報告を受けて市が調査したら、今度は28倍が見つかった。<br />
これは偶然でしょうか？<br />
<br />
<br />
「汚染源は特定できない」<br />
そんな言い訳で、市民の不安が消えるはずがありません。<br />
<br />
<br />
■ 行政の怠慢が、ここまで事態を悪化させた<br />
広島県には、産廃搬入物の中身を確認する展開検査マニュアルが存在しない。<br />
だから危険物質が持ち込まれても、チェックできない。<br />
三原本郷でも、黒瀬でも、郷原でもPFASが検出されている。<br />
そしてついに、広島市内の処分場周辺でもPFASが検出された。<br />
<br />
<br />
これは、湯崎県政が長年放置してきた“制度不在”の結果です。<br />
<br />
<br />
■ 市も「原因不明」で済ませるな<br />
広島市は「原因特定は義務ではない」と言っています。<br />
しかし、<br />
市民の命と水を守ることは“義務”ではなく“最低限の責任”です。  <br />
<br />
<br />
上安の皆さんは、今日から不安を抱えて暮らさなければならないのです。<br />
<br />
<br />
■ 私たちが求めることは明確です<br />
汚染源の徹底調査。逃げずに特定せよ。<br />
<br />
<br />
産廃処分場の搬入物の中身を確認する制度を即時整備せよ。<br />
<br />
<br />
地下水・河川の調査範囲を拡大し、すべて公開せよ。<br />
<br />
<br />
危険物質の流入を止めるための抜本的な改革を行え。<br />
<br />
<br />
■ 上安は“実験場”ではない<br />
この街に暮らす人々の生活がある。<br />
子どもたちが遊び、飲み、育つ水がある。<br />
その水が汚染されているかもしれないのに、<br />
「原因不明」で済ませる行政を、私たちは許してはいけません。<br />
<br />
<br />
■ 最後に<br />
広島は「平和都市」を名乗っています。<br />
しかし、<br />
市民の命と水を守れない街に、平和を語る資格はありません。<br />
<br />
<br />
上安から声を上げましょう。<br />
広島の水を守るために。<br />
未来の子どもたちのために。<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>　安佐南区の上安産廃処分場下流からPFAS基準値の28倍</title>
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    <issued>2026-03-25T07:50:00+09:00</issued>
    <modified>2026-03-25T07:51:57+09:00</modified>
    <created>2026-03-25T07:51:57+09:00</created>
    <author><name>hiroseto2004</name></author>
    <dc:subject>広島市政（広島市議会）</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[　安佐南区の上安産廃処分場下流からPFAS基準値の28倍。広島市発表。]]></content>
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