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by hiroseto2004

カテゴリ:反核・平和( 686 )

原爆資料館、明日25日リニューアルオープンです。



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by hiroseto2004 | 2019-04-24 19:56 | 反核・平和 | Trackback
こんなものができました。どうぞ、ご活用ください!



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by hiroseto2004 | 2019-04-19 21:19 | 反核・平和 | Trackback
2019年04月02日18時49分
  • IAEA国際原子力機関
    IAEA国際原子力機関

IAEA国際原子力機関が、改めて3ヵ月ごとの定例報告を発表し、イランが核合意に定められた自国の取り決めを’遵守している事実を承認しました。

イルナー通信によりますと、IAEAは天野事務局長の談話内容の発表から数日跡に今回の報告を発表し、イランの核合意遵守の事実を承認しています。

こうした中、アメリカ政府は最近再び、イランに新たな制裁を行使するとして脅迫しています。

IAEAの報告によりますと、IAEAはイランのすべての核施設を監視下に置いた上で、同国の核合意遵守の事実をこれまでどおり承認しています。

これ以前に、天野事務局長はイランが核合意に定められた取り決めを遵守している事実を認め、この合意を乱そうとする国々に警告を発しています。

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by hiroseto2004 | 2019-04-02 22:06 | 反核・平和 | Trackback

はじめまして。私は池田実と言います。2014年まで、福島県の浪江町で、除染作業をしていました。この場を借りて、私が見た除染作業の現場のことを、少しお話しさせてください。

私は東京に住んでいました。ハローワークに行って求職活動をして、コンピューターでもいろいろ求人案内を見て、それで除染作業の仕事を見つけました。支給されたのは、マスク、手袋、ヘルメット。それだけでした。靴も作業着も自前だったので、汚れたままの服装で宿舎と現場と行き来していました。

放射線について、漠然とした恐怖がありました。自分たちの故郷のためにやる人もいれば、特に若い人には、ほかに仕事がなくて、放射能のことは意識しないように、1日のお金のために仕事をする、という人もいました。

私の主な仕事内容は、河川敷などの除草でした。草を刈って、集めて、フレコンバッグに入れて、近くの集積場に持っていく。しかし上流は森、川の向こうは竹林で、そこは除染されていないので、結局そこから放射線が流れてくるだろうと思いました。「私たちの仕事、意味あるのかな」という疑問は、みんな考えてたと思います。

住民だけでなく、現場の除染作業員にも被ばくがどんどん広がっています。私は現場に入った者として、危険な作業はやめさせるように、そして労働者の健康が守られることを、国として日本として保証するように、訴えたいです。


by hiroseto2004 | 2019-03-19 20:56 | 反核・平和 | Trackback

東京大空襲から74年

東京大空襲から74年です。東京育ちの私にとって平和教育と言えば「ガラスのうさぎ」業火に焼かれた人々に改めて心から哀悼の意を表します。
by hiroseto2004 | 2019-03-09 21:31 | 反核・平和 | Trackback
合意に至らなかった背景には、ボルトンの画策もありましたね。
朝鮮もボルトンらの挑発に乗って欲しくないですね。彼らの思うつぼだ。
トランプには任期中に道筋を付けるよう頑張って欲しい。
今年中ですね。



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by hiroseto2004 | 2019-03-07 20:09 | 反核・平和 | Trackback
by hiroseto2004 | 2019-03-02 13:50 | 反核・平和 | Trackback
イランでも、大きく報道されています。


by hiroseto2004 | 2019-02-18 20:34 | 反核・平和 | Trackback
オーストリアのクルツ首相が来広されました。
32歳。若い!



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by hiroseto2004 | 2019-02-17 19:18 | 反核・平和 | Trackback
アメリカの脅しにも関わらず、英仏独はイラン核合意を維持。


by hiroseto2004 | 2019-02-16 22:56 | 反核・平和 | Trackback