人気ブログランキング |

エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

カテゴリ:地方自治( 205 )

これはやばいですね。


by hiroseto2004 | 2020-01-16 19:14 | 地方自治 | Trackback
これはやりすぎでは?

私らが子どものときの30年前と比べても、公園は(現状の狭さではやむを得ない面はあるとはいえ、)高齢者優先でボール遊びも禁止。

そういう状況で、ゲームも制限したら、余ったエネルギーがどこへいくか?非行が増えることもあり得る。こういうのはそもそも家庭に任せる範囲でしょう。


by hiroseto2004 | 2020-01-11 07:50 | 地方自治 | Trackback
町長さん、おっしゃるとおり。当然ですね。
というか安倍晋三さんは、末代まで道徳の教科書で反面教師になりそう(笑)

by hiroseto2004 | 2019-12-28 05:09 | 地方自治 | Trackback
安倍ジャパンによる病院潰しに、岩手県知事も批判。

by hiroseto2004 | 2019-12-18 09:32 | 地方自治 | Trackback

そもそも、自治体議員の仕事が魅力にとぼしいように見えること、(日本の地方自治では首長が強い)、立候補に関して様々な面での

負担やリスクが大きい(職を失うなど)、また、そもそも、意見を主張できるような教育をきちんと日本がしてこなかったこと、など複合的に絡んで「なりて」不足がありますね。ほかの市町村に住んでいる方もぜひかんがえていただきたいと思います。


世羅町議の定数削減 報酬増額

世羅町議会は、町の人口減少を受けて議員定数を2つ減らす一方で、議員のなり手不足の解消のため議員報酬を月額3万1000円増額する2つの条例案を、5日の本会議でともに可決しました。

世羅町議会は人口減少や議員のなり手不足を受けて、おととし12月から議会改革調査特別委員会で、議員定数の削減とともに報酬の増額について議論を重ねてきました。
5日に開かれた世羅町議会の本会議ではまず、議員定数を現在の14から2つ減らし12とする条例案が議員側から提案され、賛成多数で可決しました。
一方現在、月額21万円の議員報酬を3万1000円増額して24万1000円とする条例案は世羅町の執行部側から提案されました。
討論では一部の議員から「町の財政状況が厳しいなか、議員報酬を増額するのは、町民の理解が得られない」などといった意見が出ましたが、採決の結果、賛成多数で可決しました。
世羅町議会の徳光義昭議長は「議員報酬の増額によって若い子育て世代の中から議員を目指す人が出て、議会の活性化につながることを期待している」と話していました。
新たな議員の定数と報酬は、次回の町議会議員選挙から適用されます。


by hiroseto2004 | 2019-12-06 19:58 | 地方自治 | Trackback

北海道知事、カジノ断念

まあ、妥当な判断ですね。カジノ?止めとけ止めとけ、ということです。


by hiroseto2004 | 2019-11-29 20:51 | 地方自治 | Trackback
正直、これはもっと精密な議論が必要な案件です。
5日では短すぎた。
みんな加害教員に怒っている。
ただ、現実に給与を停止となると、整理すべき問題は多い。
処分が決まらないのに給与停止というのは、今後に禍根を残しかねない。
加害教員にはむしろ、司法が罰金など厳しい刑事罰で対応するとか、被害者に補償させるとかするのが現時点でベターだと思いますが。

by hiroseto2004 | 2019-10-30 09:25 | 地方自治 | Trackback
NHKで熊本大震災で応援に行ったことを契機に、釧路市から熊本市に転職した公務員の話をやっていた。
「地域の線引きにこだわらずに全体の奉仕者として頑張りたい」ということ。
こういうのってこれからもっとあったら良い。公務員版FAとかトレードとか。

by hiroseto2004 | 2019-09-26 20:38 | 地方自治 | Trackback
「何でもかんでも地方に投げて責任逃れ」体制が招いた人災でもある

西日本大水害2018では、広島県内では市町村職員が足りずに、災害対応が滞った。

特に合併された地域がひどかった。

今回の千葉県の場合はどうかわからないが(自治労千葉県本部とか自治労連の方、ご教示ください)、全国並みにはそうはいっても減らされていたのではないか?

地方分権の名のもとに、何でもかんでも市町村に丸投げされ、他方で職員数は減らされたのでは、余裕がなくなり、今回のような災害時に困る。

今回、ある安倍総理に近い学者が「災害対応なんて地方でやるから、別に総理は関係ない」という趣旨のことをネット上で言っておられた。

これが、おそらく、安倍総理の本音だろう。その学者は代弁しただけだ。「面倒なことは地方自治体に丸投げし、助けない。」ということだ。

他方で、米軍基地をつくったりするときには、地元の意見も聞かずに強行するわけだ。



by hiroseto2004 | 2019-09-14 21:29 | 地方自治 | Trackback
国が造った法制度自体むちゃくちゃです。それを利用して地方自治体=泉佐野市がむちゃくちゃやり出したからといって国が無理に封じ込めようとしても、おかしいという判断が出るのは当然。



by hiroseto2004 | 2019-09-08 16:04 | 地方自治 | Trackback