人気ブログランキング |

エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004
カレンダー

カテゴリ:ジェンダー・人権(DV・性暴力)( 240 )

韓国の進歩与党のセクハラ対応はグダグダですね。
このままだと、おそらくたぶん次は保守から女性大統領という線が濃厚になってしまうでしょうね。

by hiroseto2004 | 2020-07-30 08:04 | ジェンダー・人権(DV・性暴力) | Trackback
備忘録【Q&A】セックスワーカーの人権を擁護する方針に関して。よくできていますね。




by hiroseto2004 | 2020-07-22 19:25 | ジェンダー・人権(DV・性暴力) | Trackback
なんということだ?!



More
by hiroseto2004 | 2020-07-06 19:12 | ジェンダー・人権(DV・性暴力) | Trackback
なんと!県病院の漆原先生が、イオンモール府中で児童買春した被疑事実で逮捕。
結構有名な先生で記憶に誤りがなければ何年か前にご講演をお聞きしたこともあるはず。ショックですね。
広島市の県立広島病院に勤務する60歳の男性医師が、17歳の女子高校生に現金を渡して体を触るなどのわいせつな行為をしたとして、児童買春の疑いで7日、警察に逮捕されました。
調べに対し、医師は、容疑を否認しているということです。
逮捕されたのは、広島市南区にある県立広島病院に勤務する医師で、消化器内視鏡外科の主任部長を務めている漆原貴容疑者(60)です。
警察によりますと、漆原容疑者は、ことし3月1日、広島県府中町にある商業施設の駐車場にとめた車の中で、17歳の女子高校生に現金2万円を渡し、体を触るなどのわいせつな行為をしたとして、児童買春の疑いが持たれています。
漆原容疑者は、SNSを通じて女子高校生と知り合ったとみられていて、警察の調べに対し、「していません」と供述し、容疑を否認しているということです。
警察は2人が知り合った経緯や、事件当時の状況を詳しく調べています。

研修医・指導医インタビュー(県立広島病院) | ふるさとドクターネット広島でも登場されています。


2年の初期研修をまもなく終え、産婦人科医への道を歩み始める三浦先生、内科ローテートをひととおり終え、病棟業務などに積極的に取り組む1年目の宗近先生。そして23名の初期研修医の指導医であり、臨床研修支援室長でもある消化器・乳腺・移植外科・内視鏡外科グループ主任部長の漆原先生。今回はこの3名に県立広島病院での初期研修についてお話を伺ってみました。

タグ:
by hiroseto2004 | 2020-06-07 21:31 | ジェンダー・人権(DV・性暴力) | Trackback
タレントで格闘技選手の近田ボビー被疑者が妻への暴行の現行犯で逮捕された。
暴力はいけない。特に格闘技選手の暴力はしゃれになっていない。
新型コロナウイルスによるステイホームが長引くなかで、ストレスがかかり、加害者の行動もさらにひどくなる一方、被害者も相談しづらい環境になっている。近田被疑者の妻も子どももいるなかで通報は大変なことだったろう。


by hiroseto2004 | 2020-05-18 17:26 | ジェンダー・人権(DV・性暴力) | Trackback
岡村隆史さん。いくらお笑い芸人でも今回の発言はしゃれになっていない。
人々の暮らしが崩壊して戦前の「娘身売り」みたいになることをまちのぞむとは?!
公共放送たるNHKは「ちこちゃん」でこんな男を出してはいけないだろう。


by hiroseto2004 | 2020-04-26 20:02 | ジェンダー・人権(DV・性暴力) | Trackback
こりゃあ、いけんですね、馳浩さん。だいたい、こんなときに大勢で押しかけないのは、
常識でしょうが。国民に三密回避をよびかけている与党の議員の自覚にかける。



More
by hiroseto2004 | 2020-04-25 19:07 | ジェンダー・人権(DV・性暴力) | Trackback
10万円給付 DVから避難の親子などが受け取る場合は?


10万円給付 DVから避難の親子などが受け取る場合は コロナ

新型コロナウイルスの感染拡大を受けた現金10万円の一律給付について総務省は、世帯主の暴力から避難している親子などが給付金を受け取るのに必要な手続きをまとめ、24日から今月30日までに現在住んでいる自治体の窓口に申し出るよう呼びかけています。

現金10万円の一律給付は、原則、世帯主が申請を行い、世帯主名義の口座に家族分がまとめて振り込まれる仕組みになっていますが、総務省は世帯主の暴力から避難している親子などは、世帯主とは別に給付金を受け取れるようにすることを決め、必要な手続きをまとめました。

それによりますと、住民票と異なる住所に避難している場合でも、現在住んでいる市区町村に申請を行えば、子どもなどの分も含めて給付金を受け取れるとしています。

ただ、申請を行うには世帯主の暴力から避難していることが確認できる書類と、所定の申出書を自治体の窓口に事前に提出することが必要だということで、総務省は世帯主との二重払いを避けるため、24日から今月30日までに申し出るよう呼びかけています。

申し出があった人の給付金は、世帯主が申請したとしても支払われないということで、総務省は「期間をすぎても申し出は受け付けるが、早めの対応をお願いしたい」としています。


by hiroseto2004 | 2020-04-23 19:45 | ジェンダー・人権(DV・性暴力) | Trackback
これはむちゃくちゃ大事な視点です。日本でも諸外国よりは流行は遅れていますが、DV、児童虐待が増えてくる恐れが強い。

by hiroseto2004 | 2020-04-07 12:56 | ジェンダー・人権(DV・性暴力) | Trackback
うわ!なんと言うことだ!?
相方にDVがあったなら、相談できる機関に相談して欲しかった!
自分が犯罪者になるまえに。


by hiroseto2004 | 2020-04-07 06:53 | ジェンダー・人権(DV・性暴力) | Trackback