エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

カテゴリ:東日本大震災( 232 )

≪事務局より≫8月9日裁判と裁判後の集まり会のご案内

中島先生から第19回期日(8月9日)の案内がありました。

原告団代表の森松明希子さんからも傍聴への呼びかけがありました。

事務局からもお願いします。

思い起こせば、提訴したのが、2013年9月17日。

http://kansapo.jugem.jp/?cid=10

近畿3訴訟の中では、1年遅れで2014年9月18日が第1回期日。

219名の方が集まってくれました。

https://www.youtube.com/watch?v=_AM2XMdMkQk

すでに裁判が始まってから4年近く。

こうして、これまで、裁判は必ず抽選になるほどの沢山の方々が駆けつけてくれました。

裁判所には、注目されている裁判なんだということが伝わっていると思います。

これからも、私達サポーターの力を合わせて進んでいけたらと思います。

ともによろしくお願いします。

今回も、12:00~12:30淀屋橋駅付近で、チラシを撒いたり、声を伝えたりと街頭行動があります。

来れる方、ぜひ一緒に応援お願いします。

13:15~13:20に原告入廷がありますし、傍聴券締切も13:20なので、それまでにお越しください。

報告集会終了後、交流を図るため、いつも原告・弁護士・サポーターが集まれる場を設けています。

お顔見ながら、つながっていけたらと思います。どうぞお越しください。

■原発賠償関西訴訟 第19回期日■
日時: 8
月9
日(木)午後14時 開廷

場所: 大阪地方裁判所
集合: 13:20
傍聴券締切…それまでにお越しください。
     大阪地方裁判所 別館正面玄関前に集まってください。
     (大阪市北区西天満2-1-10

抽選に外れた方は、弁護士会館10
階1001・1002号室にて模擬法廷を予定しているので移動していただきます。

■裁判・報告集会後集まり会■

日 時: 8月9日(木)午後5時半~

場 所: 魚民淀屋橋駅前店

大阪市中央区北浜3-7-12 京阪御堂筋ビルB1

地下鉄御堂筋線 淀屋橋駅 徒歩1

TEL 06-6226-1988

http://r.gnavi.co.jp/kaed302/map/

会 費: サポーター3500円、 原告・避難者2000円、小学生以下1500円、

締 切: 前日まで申し込んでください。

申込み: メールまたは、お電話でお申込みください。

kansaisapo★gmail.com (★を@に変えてください)

070-5658-9566

■facebookイベントページ■

事務局の水野さんが立ち上げてくれています。

行けないという方も、ご友人にお知らせください。

https://www.facebook.com/events/591980774530424/

■KANSAIサポーターズのfacebookページ■

https://www.facebook.com/kansaisupporters/

では、当日、よろしくお願いします


by hiroseto2004 | 2018-08-08 09:06 | 東日本大震災 | Trackback
原子炉等規制法では100ベクレル以下にならなければ、原発敷地外に出してはならないのです。その基準を最大で4倍も上回る牧草のすき込みが放射能汚染物質対処特別措置法を根拠に行われます。本当に大丈夫なのですか?!




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by hiroseto2004 | 2018-08-02 05:40 | 東日本大震災 | Trackback
以前に、タイの市民団体が、日本からのヒラメ輸出に抗議していたことがありました。



福島県は12日、東日本大震災後、福島県産の鮮魚初の輸出としてタイに出荷したヒラメのレストランでの提供が中止になったと発表した。現地の消費者団体などが安全性に懸念を示し、首都バンコクでのPRイベントが取りやめになった。県は「安全検査を徹底し、安心を改めてアピールして輸出再開につなげたい」としている。
東日本大震災後、福島県産鮮魚として初めて輸出されたヒラメ
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東日本大震災後、福島県産鮮魚として初めて輸出されたヒラメ
 県によると、ヒラメは2月28日にタイに向けて輸出、3月上旬からバンコクの日本料理店などで提供した。料理は好評だったが、現地の消費者団体や環境保護団体などが安全性に懸念を示すメッセージを出してSNS(交流サイト)などで拡散。10日から予定していたイベントが中止になった。
タイのみなさんの懸念が当たった形です。



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by hiroseto2004 | 2018-07-22 18:02 | 東日本大震災 | Trackback
東電福島原発事故現場で作業員が嘔吐後死亡とのことです。

by hiroseto2004 | 2018-06-09 06:35 | 東日本大震災 | Trackback
これはヤバイですね。今の日本政府は園芸用だけだ、といっておいて、食用にも使いかねない。

by hiroseto2004 | 2018-06-07 13:54 | 東日本大震災 | Trackback


「島根原発再稼働及び上関原発建設を中止し、原子力発電からの撤退を求めます」

「島根原発再稼働及び上関原発建設を中止し、原子力発電からの撤退を求めます」-中国電力本社へ申し入れ-

昨日午前11時、「フクシマを忘れない!さようなら原発ヒロシマ集会」実行委員会は、集会参加者の総意に基づき、中国電力・清水希茂社長あてに「島根原発再稼働及び上関原発建設を中止し、原子力発電からの撤退を求めます」という要望書を提出しました。この日、中電本社を訪れたのは、弁護士の山田延廣呼びかけ人と事務局の計4人でした。

最初に、山田さんから以下の要望書を全文読み上げて、中国電力に手渡しました。

Photo

2018年3月12日

中国電力株式会社

取締役社長 清水 希茂 様

        フクシマを忘れない!さようなら原発ヒロシマ集会実行委員会

広島市西区横川新町7-22 自治労会館1

                原水爆禁止広島県協議会(広島県原水禁)

島根原発再稼働及び上関原発建設を中止し、原子力発電からの撤退を求めます

 日頃から、電力の安定供給のため、ご尽力されていますことに敬意を表します。

さて、東京電力福島第一原発事故が発生してから7年が経過しますが、同原発では、依然として溶融核燃料の行方も把握できない状態が続いています。様々な汚染水対策も十分な効果をあげることができず、今なお漏れ続ける放射能も食い止めることができておらず、福島原発事故は、収束していないのが実態です。何とか現状を維持しているのは、およそ7,000人の過酷な被曝労働によるものです。被曝労働対策も喫緊の課題です。

また、生活を奪われ、故郷を追われてしまった被災者は福島県だけでも5万5千人を超える人々がいまだ苦しい避難生活を余儀なくさせられています。長期にわたる避難生活の中で、生活基盤は根こそぎ奪われ、多くの方が「ふるさと喪失感」や生き甲斐をなくし、苦悩の中で暮らし続けています。そして、子どもたちの間では、福島県を中心に、154人の子どもたちに甲状腺がんが確認され、疑いを含めると193人にものぼり、年々増加の傾向を示していることから、不安感が広がっています。

福島で起きている現実は、原発がいったん重大事故を起こせば、働く人や多くの住民の被曝が避けられず、どんなに深刻な事態を招くかを明らかにしています。そのことは、原発事故は一企業が責任を持って処理できるものでないことも示しています。

今貴社に求められていることは、この「フクシマ」の実態をふまえ原子力発電から撤退することです。それにもかかわらず、貴社は島根原発2号機の再稼働に向けて4,000億円を超える莫大な費用をつぎ込み、同原発の再稼働をしようとしています。このことは、原発をなくし安心して暮らせることを切望する住民の願いを踏みにじるものであり、断じて容認することはできません。

原子力規制委員会も認めているように「原発に絶対の安全」はありません。事故を防ぐためには、原子力発電所を稼働させないこと以外にはありません。すべての原発が停止した状態においても、電力供給は十分にまかなえています。また、上関原発計画は、長年にわたり地域に混乱をもたらしてきました。福島原発事故を見れば一目瞭然のように、豊かな瀬戸内の海を放射能で汚染させるような愚かな選択をすべきではありません。恵みの海を守り続けてきた山口の人々に、貴社がやるべきことは上関原発建設を中止し、一日も早く安心できる暮らしを保障することです。

福島原発事故から7年。私たちは3月11日、被爆地ヒロシマにおいて「フクシマを忘れない!さようなら原発ヒロシマ集会」を開催し、原発のない社会の実現をめざして取り組むことを改めて決意しました。それは「核と人類は共存できない」という放射能の恐ろしさを知るヒロシマの責務でもあります。

集会参加者の総意として、貴社に次のことを要求します。

1.島根原発2号機の再稼働を断念するとともに、3号機を運転しないこと。

2.上関原発の建設計画を白紙撤回すること。

                                                   以上

話し合いの冒頭山田さんは、前日の集会の模様に触れながら特に人見さんが強調された「子供たちの甲状腺がんの発生の実態」を紹介するとともに、「上関原発計画によって、地域が分断されている。早く計画を断念すべきだ」ということを強く述べました。さらに「原発を断念すると、経済的な影響が大きいと主張する声もあるが、将来再生可能エネルギーに転換したからと言って、経済に影響することはない」と原発政策からの転換を求めました。中電の回答は相変わらずの「①東京電力の事故を受けて、より一層の安全対策を実施してきた②資源がないわが国で電力安定供給、そして温暖化対策のために③国の方針であるベースロード電源としてバランスの取れた電源構成となるようにするためには、原発が必要」との従来の主張を繰り返すのみでした。

いろいろやり取りがありましたが、最後に二つのことを質し、約1時間の話し合いを終わりました。

質した一つは、「将来どうしたら原発に頼らない社会が実現できるのか、しようとしているのかを、ぜひ明らかにしてほしい」ということ、二つ目は「夏にもまとまるといわれる『エネルギー基本計画』の中で、もし『新・増設を認めない』となったら、上関原発計画は、断念するのか」ということです。

残念ながら、ここでも明確な答えは得られませんでした。都合のよい時には、政府の計画を引き合いに出し、自分たちの都合が悪くなると「住民の皆さんにこれまで説明してきたので」と住民のせいにする姿勢には、ただただあきれるばかりでした。

Photo_2

ところで、中国電力本社ビルの玄関ロビーには、「島根原子力発電所の安全対策」という大きなパネルが展示されています。そこには、現在まで進められている高潮対策などが図示されていますが、ちょっと気になったのは、次の部分です。

Photo_3

飛行機の絵とともに「意図的な航空機衝突への対応」という文字が見えることです。具体的な対策は示されていないようです。この掲示を見て「えー」と思うのは私だけでしょうか。「意図的な航空機衝突」に対して本当に対策が取れるというのでしょうか。すぐに思いだすのは、9・11テロでのニューヨーク貿易センタービルの崩壊の映像です。そして福島原発事故で炉心溶融とともに危惧されたのが、使用済み燃料プールの問題だったはずです。「意図的な航空機衝突」に中電はどんな対策を講じたというのでしょうか。

関心のある方は、ぜひ中国電力本社ビルを訪問してください。1階ですので、だれでも自由に入れます。


by hiroseto2004 | 2018-03-13 22:20 | 東日本大震災 | Trackback
震災追悼式で秋篠宮が「2011年3月11日」とおっしゃったので、びっくりしました。

確かに、「平成」が来年2019年には終わるなかで、「平成23年」という言い方をすれば、今後、震災が「前時代」の出来事のイメージになり、震災を風化させてしまうおそれはあります。

いずれにせよ、ご公務で元号を使われず、西暦を使われたのは新鮮です。


by hiroseto2004 | 2018-03-12 07:43 | 東日本大震災 | Trackback
「フクシマを忘れない!さようなら原発ヒロシマ集会」に参加された皆様の報告です。

さようなら原発ヒロシマ集会①(河野美代子先生ブログ)
その前に、福島の状況は、がんと同じだと言われました。人見さんは、今、がんと闘っていらっしゃいます。その彼女に向けて、抗がん剤は使ってはいけない、こんなものを食べてはいけないなど、どっといろいろと言ってくる人達がいると。彼女は抗がん剤で治療していると。髪も抜けて、今日は、ウィグで来たと。

福島にいる人に向けて、なぜ逃げなかったのかとか、逃げなくて大丈夫なのに逃げるのはけしからんとか。いろいろと言ってくる人がいると。

がんの人にも、福島の人にも、やさしい言葉を言って欲しいと。それぞれがそれぞれの状況の中で自分の生き方を決めて行っているのだから。「その当事者には優しい言葉をかけてほしい」という言葉がとっても切実で命がけで。胸に響きました。そんな厳しい状況の中で、よく広島まで来て私たちのお話して下さいました。本当に感謝します。



フクシマを忘れない!さようなら原発ヒロシマ集会  ――7年目の3月11日午前10時からです――
by hiroseto2004 | 2018-03-11 20:28 | 東日本大震災 | Trackback
東日本大震災から7周年の3.11。

まずは、心から犠牲になられた皆様にお悔やみ申し上げたい。

しかし、東日本大震災と原発事故(原子力非常事態宣言)は現在進行形である。

まず、復興については、これまでの復興事業の総括が欠かせないと思う。

7年間の総括にあたっては「被災者ひとりひとりの生活の再建」を最優先とすべきだろう。

極論すれば、今後、「町の人口」が回復しなくても、「その町に住んでいた人が、【どこか】で生活をうまく再建できること」を優先すべきではないのか?

 これは東日本大震災だけでなく、他の災害にも言えることだと思う。

原発事故については、収束のめども立っていない。この収束のめども立たない中で、安倍ジャパンは、公的資金を投入してまで原発輸出を進めている。ヒロシマ・ナガサキ・そしてフクシマを経験した国のやることではないだろう。

311から日本は進歩したのか?そのことが強く問われなければならないと思う。

左派・リベラル陣営の一部も、脱原発を求める勢い余って、浮き足だった面はあったと思う。
特に、安倍昭恵さんを「脱原発」「家庭内野党」で持ち上げてしまったことは、安倍昭恵さんを甘やかした。
森友学園問題を初めとする国政私物化の背景になっているとも思う。
だが、安倍政権の継続こそが、原発再稼働、そして輸出路線の継続であることは明らかである。
左派・リベラル陣営の一部も初心に戻って出直す必要がある。


by hiroseto2004 | 2018-03-11 00:00 | 東日本大震災 | Trackback

フクシマを忘れない!さようなら原発ヒロシマ集会 

――7年目の311日午前10時からです――



昨日、市役所内の記者クラブで、「フクシマを忘れない!さようなら原発ヒロシマ集会」についての記者会見を開きました。

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会見内容の概要は次の通りです。

3.11福島原発事故から7年目を迎えます。福島では未だに6万人近い被災者が不自由な避難生活を強いられ、帰還の問題、生活の再建や復興、風評被害、子どもを中心とする健康被害、除染廃棄物の処理問題、原発の再稼働など課題が山積しています。

福島原発事故を風化させず、フクシマに連帯する取り組みとして、広島においては、3月11日に市民団体との共同行動で、「フクシマを忘れない!さようなら原発ヒロシマ集会」を下記のとおり開催します。多くの皆さんの御参加をお待ちしています。

1.日 時  2018年3月11日(日)10時~15時30分

2.場 所  広島弁護士会館・原爆ドーム前

3.主 催  「フクシマを忘れない!さようなら原発ヒロシマ集会」実行委員会

4.内 容  第1部 10時から12時(広島弁護士会館3階ホール)

講演:福島からの報告(人見やよいさん・福島原発告訴団役員)

            芸人・記者 おしどりマコ&ケンさんのトークライブ

(参加費:お一人1,000円・・・資料代等)

第2部 13時30分から15時30分(原爆ドーム前)

        集会:呼びかけ人挨拶・黙祷

        福島からのアピール・ヒロシマアピール採択

デモ:原爆ドーム前~中国電力本社前まで

呼び掛け文も、現在の状況を分り易くまとめてありますので、お読み頂ければ幸いです。

フクシマを忘れない!さようなら原発 ヒロシマ集会

呼びかけ文

 2011年3月11日に発生した東日本大震災と福島事故から7年を迎えようとしています。被災地では発表されているだけでも6万人の人びとが苦しい避難生活を余儀なくされています。一部では帰還困難地区が解除されたとはいえ帰還される人はごく一部に限られ、多くの避難者はかけがえのない故郷を離れざるを得ない状況が進んでいます。追い打ちを掛けるように住宅支援なども打ち切りが進んでいるのが実態です。生業を戻せの裁判は政府や東電を相手に裁判が続いています。

 事故を起こした福島第1原発はこの期に及んでもデブリの実態がつかめず、廃炉の計画は遅々として進んでいません。膨大な費用をつぎ込んだ凍土壁も機能せず、放射能汚染水は増え続けていています。廃炉費用が未曾有に膨らむのは必至です。

 にもかかわらず政府は新たにエネルギー基本計画を策定するなかで、これまでどおり原発をベースロード電源として20~22%の比率を維持しようとしています。現在、川内原発、高浜原発、伊方原発を再稼働させ、玄海原発の再稼働を目論んでいます。さらに規制委は事故を起こした東電の柏崎刈羽原発まで「合格」としました。40年超の老朽原発も稼働させようとしています。世界は原発から自然ネルギーへシフトする中で、安倍政権は、福島原発事故の教訓をなに一つ学ばず、原発推進の姿勢はかえず、海外へ売り込んでいるのです。こうした中で広島高裁は松山の伊方原発3号機の運転差止の仮処分を決定しました。130km離れた阿蘇山の噴火による火砕流が原発事故を引き起こす可能性を認めた決定です。火山列島の日本でどこの原発も事故の危険性を無視することは出来ません。

 私たちは、福島原発事故を忘れてはなりません。被災者に寄り添い、第2、第3の原発事故を起こさせないために原発ゼロを訴えます。被爆地広島から原発も核もない未来をつくるために広島から声を挙げましょう。

 福島原発事故から7年目を迎える3月11日、「フクシマを忘れない!さようなら原発ヒロシマ集会」への参加を心から呼びかけます。

2018年2月

【呼びかけ人】

 坪井 直(被爆者)

鎌田七男(元むつみ園園長)

 秋葉忠利(前広島市長)

 森瀧春子(核兵器廃絶をめざすヒロシマの会共同代表)

山田延廣(弁護士)

 岡田和樹(ハチの干潟調査隊代表)

3月11日には、ヒロシマからそしてフクシマから、「忘れない」「諦めない」「過ちを繰り返さない、繰り返させない」そして「理想実現のため全力を尽す」というメッセージを強力に発信したいと思っています。


by hiroseto2004 | 2018-03-10 23:59 | 東日本大震災 | Trackback