エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

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【西日本大水害】泥まみれで ボランティア参加報告、「政府は災害対策への集中を」

本紙記事
2018西日本大水害の教訓

問われる安倍ジャパンの危機管理

by hiroseto2004 | 2018-09-30 23:59 | 西日本大水害(2018西日本豪雨) | Trackback

2014年広島土砂災害と2018年西日本大水害 最高気温の比較

2014年広島土砂災害と2018年西日本大水害 最高気温の比較

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2014年広島土砂災害での広島市最高気温
8月
20日 29.9度 災害発生
21日 32.1度
22日 28.0度
23日 31.1度
24日 30.0度
25日 30.2度
26日 31.4度
27日 31.7度
28日 28.1度
29日 26.2度
30日 30.3度 災害発生10日経過
31日 30.6度
9月
1日 27.0度
2日 30.1度
3日 29.8度
4日 27.8度 災害発生15日経過
5日 30.3度
6日 30.1度
7日 31.0度
8日 31.7度
9日 30.8度
10日 29.7度
11日 31.2度
12日 26.5度
13日 28.7度
14日 28.8度 災害発生25日
15日 27.8度
16日 30.9度
17日 27.2度
18日 27.7度
19日 22.4度 災害発生30日
20日 25.1度 
21日 26.9度
22日 29.3度
23日 28.0度
24日 25.0度災害発生35日
25日 27.7度
26日 29.2度
27日 28.8度
28日 30.1度
29日 28.8度 災害発生40日
30日 26.0度 ボランティアセンター、災害復興連携本部に。
10月
1日 27.3度
2日 23.4度
3日 29.1度
4日 26.2度 災害発生45日
5日 21.9度
6日 22.6度
7日 24.3度
8日 26.0度
9日 26.4度災害発生50日
10日 29.2度


2018年西日本大水害での広島市最高気温
7月
6日 23.7度 災害発生
7日 27.1度 災害拡大
8日 25.0度
9日 32.7度 ボランティア活動スタート(安佐北区の一部など)
10日 33.5度
11日 32.0度
12日 33.5度
13日 33.3度
14日 34.3度
15日 34.3度
16日 34.6度
17日 35.2度 災害拡大10日経過
18日 34.9度
19日 36.7度
20日 36.7度
21日 35.1度
22日 34.9度 災害拡大15日経過
23日 35.4度
24日 36.4度
25日 36.4度
26日 35.9度
27日 35.4度
28日 36.3度
29日 30.2度
30日 34.9度
31日 35.9度 災害拡大 24日
8月
1日36.1度災害拡大25日 本社似島入り
2日 36.6度
3日 34.8度
4日 36.5度
5日 35.9度
6日 37.3度 災害拡大30日
7日 37.2度
8日 37.2度
9日 35.5度
10日 35.0度 本社似島入り
11日 35.2度
12日 35.7度 本社安芸区矢野地区入り。
13日  36.5度
14日 36.7度
15日 32.2度
16日 31.0度 災害拡大40日
17日 32.7度
18日 30.6度 本社安佐北区口田入り
19日 32.3度
20日 30.7度
21日 35.7度 災害拡大45日 本社矢野入り
22日 36.1度
23日 36.4度
24日 34.4度
25日 33.6度
26日 35.1度 50日
27日 34.6度
28日 34.8度
29日 33.6度
30日 31.1度
31日 33.8度
9月
1日 26.0度
2日 31.3度 本社矢野入り。
3日 32.6度
4日 31.5度
5日 31.7度
6日 28.0度 大水害二ヶ月
7日 29.1度 
8日 23.3度 雨で作業中止。白露。
9日 22.5度 雨で作業中止
10日 27.2度
11日 29.4度

by hiroseto2004 | 2018-09-30 20:47 | 西日本大水害(2018西日本豪雨) | Trackback
ケアマネ締め付け・認定引下げ・サービス「卒業」!?

特別講演
服部万里子さん
介護保険改定-「自立支援介護」問題点とこれからの介護を考える

2018年9月28日(金)
ごご6時半~
エルおおさか 南館 1023号室
入場無料 カンパ歓迎
主催 9.28集会実行委員会


by hiroseto2004 | 2018-09-27 07:08 | 介護・福祉・医療 | Trackback
広島3区市民連合 創立1周年第2回総会
9月24日(振替休日)
13時30分~15時30分
安佐南区民文化センター大会議室 
安佐南区中筋1-22-17
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by hiroseto2004 | 2018-09-23 22:02 | 広島3区市民連合 | Trackback
文部科学次官辞任は当然だが、それなら当然総理も辞任で

文部科学次官が辞任した。職務に関係する人から接待を受けたら倫理規程違反だから当然だ。
だが、それなら職務に関係する人とゴルフをしたり飯をおごってもらった総理も辞任すべきだろう。
それが率先垂範というものだ。簡単な理屈である。


by hiroseto2004 | 2018-09-21 20:08 | 安倍ジャパン | Trackback

雨が断続的に降る予報

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昨日はカープ、タイガースの皆様お疲れ様でした!
今朝は雨は止んでいますが、午後からまた降雨の予報。
ご注意ください!


by hiroseto2004 | 2018-09-21 10:11 | 歳時記 | Trackback
25日、26日、27日の広島市議会の一般質問予定。



More
by hiroseto2004 | 2018-09-21 09:27 | 広島市政(広島市議会) | Trackback
杉田水脈議員を擁護する特集で「痴漢をする権利」などと堂々と書く文芸評論家・小川榮太郎さん。安倍晋三さん礼賛でも有名です。

小川榮太郎さんの暴論を掲載する新潮45にもあきれ果てたものです。

救いは新潮社内部からも批判の声が上がっていることです。

それにしても、小川榮太郎さんのようなこんな醜悪な発想が杉田水脈議員を支えている。

そして、杉田議員を「まだ若いから」と擁護してしまう安倍瓶三こと安倍晋三さん。問題は深刻です。


by hiroseto2004 | 2018-09-21 07:29 | ジェンダー・人権(DV・性暴力) | Trackback
核兵器禁止条約の署名開始からちょうど1年が経過しました。
60カ国が署名し、14カ国が既に締約国(批准)となっています。

by hiroseto2004 | 2018-09-20 21:47 | 反核・平和 | Trackback
  • IAEAの総会
    IAEAの総会

IAEA国際原子力機関の加盟国によるイラン核合意への支持は、アメリカ、シオニスト政権イスラエル、サウジアラビアが、イランに対する根拠のない発言を行っているにもかかわらず、国際社会で孤立していることを示しました。

IAEA総会と同時に、多くの加盟国が、イランとIAEAの協力を歓迎し、核合意の維持と実施を求めるとともに、アメリカの核合意からの離脱に遺憾の意を表明しました。アメリカ、サウジアラビア、アラブ首長国連邦、シオニスト政権は、IAEA総会の中で、再び、核合意への反対を明らかにし、イランは地域の情勢を悪化させる行動を取っていると非難しました。イランのガリーブアーバーディIAEA大使は、この主張に対し、次のように語りました。

「アメリカの一方的なアプローチは、この国があらゆる合意において信用できないことを示している。国際社会が、アメリカの一方的な行動に対処することが不可欠だ」

イランのガリーブアーバーディIAEA大使

IAEA加盟国が、IAEAの総会で核合意を改めて支持したことは、アメリカの一方的なアプローチは、もはや通用しないことを示しました。アメリカの核合意からの離脱と、他の国際的な合意の軽視により、アメリカは国際的な批判を浴びることになりました。世界の人々は、アメリカの一方的で破壊的な政策や理不尽な要求に抵抗する立場を取っています。

核合意は、イランの国際合意に対する責任感や信頼を示す場となり、この中で、IAEAはこれまで12回の報告の中で、イランの核合意遵守を認めています。このような状況の中で、アメリカの態度を黙認することは、すべての国際機関や国際合意にとって危険なことであり、この政策に対する沈黙は、世界に混乱を招くことになるでしょう。

核合意への支持は、アメリカの態度への拒否を示しており、それはIAEAの総会でも見られました。イラン原子力庁のサーレヒー長官は、19日水曜、中国原子力機関の長官と会談し、「核合意への支持は、アメリカの一方的な態度に対抗する戦略だ」と語りました。

現在、世界の人々は、トランプ大統領の核合意を否定する政策に譲歩すれば、破壊的な結果が待っていることを正しく理解しています。トランプ大統領の核合意離脱には、アメリカ政府内からも抗議の声があがっており、最近のトランプ大統領とマティス国防長官の関係に関する報道も、そのことを物語っています。この中で、アメリカの新聞ニューヨークタイムズは最近、このように伝えました。

「マティス国防長官は、アメリカの核合意からの離脱に反対の立場を取っており、この行動の影響についても、トランプ大統領と対立している」

トランプ大統領とマティス国防長官

トランプ大統領の核合意に対する政策への非難は、彼らが目的を達成することができず、数々の国際的な会合の中で孤立し、これまで以上に彼らの偽りが明らかになっていることを示しています。人権活動家のペレド氏は、数日前、ミントプレスニュースのインターネットサイトに次のように記しました。

「最近のIAEAの報告は、改めて、イランがあらゆる分野で核合意を遵守していること、今後も遵守することを非常に明白に述べている。核合意に署名したほかの国々も、取り決めを守っており、すべての国が、アメリカの核合意からの離脱は過ちだったと訴えた」


by hiroseto2004 | 2018-09-20 21:42 | 反核・平和 | Trackback