人気ブログランキング |

エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

タグ:さとうしゅういち ( 498 ) タグの人気記事

広島瀬戸内新聞TOP

by hiroseto2004 | 2019-12-31 23:50 | 社主・さとうしゅういちの部屋 | Trackback

「庶民の懐に優しい政治」をガツンと広島3区から

広島瀬戸内新聞は、4月19日(金)は広島3区入り。
e0094315_19255668.jpg
中筋駅前や緑井天満屋前で街頭演説を行い、
「消費税増税はとんでもない。ポイントで返すというなら、むしろ5%に下げよう。」
「総理側近も、景気が芳しくないことを危惧しだした。庶民の方が大金持ちより収入から消費に回す割合が高い。いまこそ庶民の懐に優しい経済政策を」
などとボルテージを上げました。
具体的には
「大手企業・大金持ちに応分の負担をいただくことと、消費税5%への引下げ」
「子どもからも保険料を取る国保料の引き下げ」
「奨学金返済地獄から若者を解放」
「介護・保育などで働く人の処遇改善と必要な人員体制確保」
「家族を介護する人を応援する法律の制定」
「防災・減災や被災者支援の充実」
「全国一律の最低賃金、東京本社の企業より地方本社の企業の法人税(国税)を下げる、首都圏以外に移住する人に仕事と住居をセットで斡旋する」
などを挙げ
「金の使い方をバーンと庶民の懐に優しいものに変えよう」
と訴えました。

そして、消費税増税延期・ダブル選挙を安倍総理側近が示唆しだしていることを受け
「広島3区では、野党の候補は決まっていない。いま、解散になれば、自分自身が野党統一候補に手を上げ、いのち・くらし・平和を守り、「庶民の懐に優しい政治」をガツンと広島3区から打ち出し、ダブル選挙を迎えうつ、などと決意を表明しました。
また、この日は、幹事をさせていただいている「広島3区市民連合」と「安佐地区市民アクション」共催の安倍改憲Noの街頭署名活動にも参加。
「(経済など)内政がうまくいかないと政治家がやり出すのは緊張を演出して自分への求心力を高めることだ。しかし、それは結局うまくいかない。問題解決への努力をすることが大事だ。」
と指摘。その上で、
「安倍総理らがやりたいのは、自分らが好き勝手に国民のお金を使うための改憲だ。今以上に、武器爆買いや安倍総理のお友達にお金が回り、国民の暮らしは、今以上に悪くなる。」と指摘。
「社会保障や教育、防災・被災者支援といったところにバーンとお金の使い道を変えていくことこそこれから求められる。」
などと訴えました。
e0094315_19261191.jpg



by hiroseto2004 | 2019-04-19 19:20 | 暮らしに憲法を生かす政権交代 | Trackback
3月24日(日)は市長選告示日。さとうしゅういちは、せんこう和幸候補のタウンミーティングに参加。
元正規公務員で現在介護労働者としての立場から、公務員より介護労働者の方が給料の割に仕事ははるかにきついし、離職が多く、人手が不足しお年寄りに十分優しく出来なくて心苦しいこと。ただし、松井現市長と名前が一字違い(松井一実⇔松井一郎)の大阪府知事のように「公務員をぶっ叩きさえすれば日本は良くなる」というのではなく、きちんと介護職員の待遇を北欧のように上げて欲しいこと。広島市も人財確保事業をやっているがまったく機能していないので改善して欲しいこと。また、家族を介護する人も一杯一杯で、安くは入れる施設がなくて経済的にも苦しんでいるし、自分を追い詰めてしまっていること。お年寄りだけでなく、医療ケアが必要なお子さんなどを介護している人含めて、家族する介護する人が自分の人生も楽しんで良いのだと支援する条例をイギリスの法律に習ってまず広島からつくって欲しい、などと訴えました。
e0094315_07401851.jpg

by hiroseto2004 | 2019-03-25 07:42 | 統一地方選挙2019 | Trackback
広島瀬戸内新聞・さとうしゅういちは、3月11日、安佐南区古市橋駅前で街頭演説。


東日本大震災8年にあたって、心から犠牲になられた皆様に哀悼の意を表するとともに、2018年西日本大水害で東北の多くの社協やボランティアの皆様に
広島も大きなご支援をいただいたことに感謝を表明しました。
その上で
「政治は責任を果たしているのか?政府は原発事故がなかったかのように
原発輸出に税金を注ぎ込み、ことごとく失敗している。
さらに、昨夏の豪雨災害では総理らが酒宴を優先させるなど真剣さが
感じられない。五輪は復興五輪どころか、建設業者不足を起こして
復興の脚を引っ張っている。」
などと指摘しました。
そして
「そもそも、災害こそ人類の最大の脅威になっている。武器で戦争に備えるのではなく、災害に備え、被災者の救援に備える世界に変えていく、その先頭に平和憲法を
持つ日本は立たねばならない。」
などとボルテージを上げました。
後半では4月7日(日)執行の広島市長選挙に言及。
「市民の願いにこたえる広島市長を誕生させる会」が擁立した新人で地元安佐南区祇園在住の「せんこう和幸」さんをバックアップする決意を表明。
核兵器禁止条約発効の先頭に立つとともに、居住福祉の充実や、ロスジェネ(就職氷河期)の雇用対策、憲法違反の行政行為を市民の通報で調査するチームの設置など、「せんこう和幸」さんの政策を紹介し、支持を訴えました。


e0094315_21513026.jpg

by hiroseto2004 | 2019-03-12 22:05 | 暮らしに憲法を生かす政権交代 | Trackback
広島瀬戸内新聞(さとうしゅういち)は、2月21日(木)、広島市安佐南区中筋駅前で街頭演説を実施。
引き続き、2月23日(土)10時から安佐南総合福祉センター6階で3区市民連合が主催する「市民の声にこたえる広島市長を誕生させるつどい」
への参加を呼びかけました。
e0094315_13095945.jpg
広島3区市民連合は
①立憲主義回復、戦争する国づくりストップ、安倍政権下での改憲反対。
②核兵器廃絶をめざし、核兵器禁止条約の批准を実現する。原発から自然エネルギーへの転換を進める。
③国民の暮らしを大切にする政治をめざし、社会保障の充実を求める。
④働き方の改善をめざし、勤労者の生活を豊かにする。
⑤自営業者・農林漁業者の営業を守り、地域の継続・発展を保障する政治を求める。
ことをめざし、これらの実現のために、野党統一候補をつくって、政権交代を実現しようと取り組んでいます。
もちろん、我々のめざす日本にしていくためには、国政はもちろんですが、地方自治も大事です。

特に核兵器廃絶・世界恒久平和の確立で世界の先頭に立たなければならないのが広島市長です。

広島市長というのは、他の自治体同様に住民のいのち・暮らしを守ることとともに、核兵器廃絶・恒久平和の実現の先頭に立つという大きな役目があります。

その広島市長が今のままで良いのか?問われるような事態が今、起きています。

核兵器廃絶の先頭に立つ覇気が最近の市長からは特に感じられません。

また、災害対策や暮らし・福祉の面でも、国が決めたとおりのことを漫然とやるだけで、市民の悩みに耳を傾けるという姿勢が見られません。

選挙で市民から選ばれ、市民のために仕事をしようという覇気がまったく感じられません。ご本人が国の官僚だった時代に先祖返りしたかのようです。

また、高速5号線の不祥事の問題でも、ゼネコン言いなりでオーバーした予算を出す
方向であり、市民のために仕事をしようという覇気が感じられません。

市民のために市民の声を聞いて仕事をしよう、そして世界最初の戦争被爆地のリーダーとして世界の先頭に立ってやろうという覇気のある市長に変えていかなければならない。

そう考えて、広島市長選挙を前にした取り組みを市内の他の市民団体などと連携しながら、3区市民連合としても行います。

e0094315_20391177.jpg
e0094315_20391897.jpg

by hiroseto2004 | 2019-02-22 20:56 | 統一地方選挙2019 | Trackback
【月例経済報告】「安倍政権発足からずっと景気回復なら起きえないことが起きている」【大本営発表】



広島瀬戸内新聞は1月30日、広島市安佐南区古市橋駅前、中筋駅前で街頭演説。


2月10日(日)13時半から行われる「コスタリカの奇跡」上映会(佐東公民館、
広島3区市民連合主催)のご案内をまず行いました。
その上で月例経済報告で「(安倍政権発足以来)6年2ヶ月連続で景気が回復している」と安倍ジャパンが発表していることについて
「景気が回復しているというなら、なぜ、生活保護を切り下げることになるのか?
なぜ、赤ちゃんにミルクを与えられずに逮捕されるような親が出るのか?子ども食堂が全国各地で必要になるのか?本当に景気が回復しているなら起きえないことばかりだ。」
と指摘。
e0094315_16042401.jpg

「勤労統計の不正も含め、もはや大本営発表ばかりだ。」
と訴えました。

また、広島市長選挙について
「現市長は、当初に比べても核廃絶での訴えが弱くなった。
さらに、国言いなりの路線で、事務事業の見直しと称して、福祉や教育を
斬り捨てている。災害対策でも愛媛県のように国の制度を一歩出て
被災者を救おうという覇気が感じられない。
高速5号線の問題では不祥事続きで、文書公開も黒塗り状態だ。」
「こんな市長さんには交替してもらわないといけない。我こそはと思う人は、【市民の願いにこたえる広島市長を誕生させる会】に連絡してほしい。
核兵器廃絶でも福祉・教育でも、防災でも公共事業の問題でも市民の願いにこたえる
広島市政を一緒につくろう」
と訴えかけました。
一方、衆院選については
「広島3区では、前回の野党統一候補の方が参院東京に転出される。
候補者不在の今、わたくし自身も選択肢として野党統一候補をつくることに
全力を挙げる。」
と宣言。
e0094315_15402449.jpg
e0094315_16065490.jpg
野党各党と話し合いの上、立候補となった場合には、
「立憲主義回復、核兵器廃絶・脱原発、社会保障の充実、労働者の条件向上、自営業者・農林水産業者と地域経済を守る」という市民連合の基本政策に加え
①介護職員として必要性を実感している「家族を介護する人も大事にされる社会へ介護者支援推進法」の制定
②リーマンショック時に多くの同世代(若者)が派遣切りで家も失い、路頭にさまよったことを目の当たりにしたこと、一方で、年配の方も住まいの悩みが深刻であることを拝見していることから、「居住福祉」の充実
③2000年代に広島県庁時代に北部・山間部や島嶼部を含む地域で行政に従事し、目の当たりにした地域の状況(さらに今は悪化している)に対して「地方こわしをやめさせ地方自治を尊重する国への転換」
④世界最初の戦争被爆地で、2014年と2018年の二度にわたり未曾有の大災害の被災地にもなってしまった広島から「武器・戦争より防災・被災者支援」の世界をつくること
を個人の重点政策として訴える、と改めて力を込めました。

by hiroseto2004 | 2019-01-30 15:43 | 暮らしに憲法を生かす政権交代 | Trackback
広島瀬戸内新聞(さとうしゅういち)は1月26日夕方、広島市安佐南区古市橋駅前で街頭演説。



2月10日(日)13時半から佐東公民館で行われる「コスタリカの奇跡」上映会のご案内を行いました。
e0094315_11020062.jpg
続いて、2017衆院選の野党統一候補だった塩村あやか予定候補の参院東京への転出を受け、「立憲野党議席の最大化」へ向け、東京での同予定候補のご活躍を心から祈ると共に、
「野党統一候補が不在となったいま、この状態が続けば、自分自身が、この広島3区において立憲主義回復・核兵器廃絶と脱原発、労働者の条件向上、社会保障の充実、
自営業者・農林水産業・地域経済を守る政権交代へむけ先頭に立つ覚悟だ。」
などと強調。
野党統一候補に手を上げる決意を表明しました。

e0094315_11021355.jpg
そして、3区市民連合の基本政策に加え、1)介護職して必要性を痛感している介護者支援推進法の制定・居住福祉の充実2)広島県庁職員時代の山間部・島嶼部行政に従事した経験から「地方こわしをやめさせ、地方自治尊重する国への転換3)世界最初の戦争被爆地で、2014・2018と二度も未曾有の大災害の被災地となってしまった広島から「武器・戦争ではなく防災・被災者支援に力を入れる世界への転換」を訴えるーー
ことを、個人としては重点的に訴えたい、と表明しました。
e0094315_11014923.jpg


by hiroseto2004 | 2019-01-27 11:14 | 暮らしに憲法を生かす政権交代 | Trackback
衆院広島3区への対応について

結論から申し上げます。今、この瞬間に衆院が解散になれば、わたくし・さとうしゅういちは、衆院広島3区において、立憲、国民、共産、社民、自由、新社、緑など立憲野党すべてに推薦を申請の上、野党統一候補に手を上げます。
さとうしゅういちはこれまで「野党は共闘!広島3区市民連合」幹事・事務局として野党統一候補擁立により「立憲主義回復、核兵器廃絶・脱原発、労働者の条件向上、社会保障の充実、自営業者・農林水産業と地域経済を守る」政権交代の実現を目指してきましたし 、今後もその方針に揺るぎはありません。
ただし、2019年1月26日のこの瞬間には、前回衆院選での統一候補の方が参院東京選挙区に活動の場を移動され、予定候補が不在です。前候補には立憲主義の議席最大化へ東京で頑張っていただきたい。
他方、地元広島3区がこのような状態(野党統一候補不在)になった場合は「俺が二万パーセント、(統一候補)に手を上げる」と公言しております。
実際にこの8年間、安佐南区を中心に3区内の駅前やスーパー前などでの街頭演説やあいさつ回りは継続しております。2021知事選を前にした提言をメインとしつつも国政課題にも言及しています。
立候補の場合は、幹事・事務局をさせていただいている上記の広島3区市民連合の基本政策に加え、
①介護職員として必要性を実感している「家族を介護する人も大事にされる社会へ介護者支援推進法」の制定および世代を問わない住まいの悩みに応える「居住福祉」の充実、
②2000年代に広島県庁時代に北部・山間部や島嶼部を含む地域で行政に従事し、目の当たりにした地域の状況(さらに今は悪化している)に対して「地方こわしをやめさせ地方自治を尊重する国への転換」
③世界最初の戦争被爆地で、2014年と2018年の二度にわたり未曾有の大災害の被災地にもなってしまった広島から「武器・戦争より防災・被災者支援」の世界をつくること
をわたくし個人の重点政策として訴えます。
もちろん、立候補の場合は3区市民連合内部できちんと調整の上ということになります。
今後とも3区における野党統一候補実現と暮らしに憲法をいかす政権交代に全力をあげます。
ご指導ご鞭撻よろしくお願い申し上げます。

2019年1月26日 広島瀬戸内新聞社主 さとうしゅういち

by hiroseto2004 | 2019-01-26 17:00 | 選挙 | Trackback
広島瀬戸内新聞(さとうしゅういち)は2019年1月23日、広島市安佐南区古市橋駅前で街頭演説を実施しました。
2月10日(日)13時半から安佐南区緑井の佐東公民館で行われる「コスタリカの奇跡」上映会(主催:広島3区市民連合)のご案内をまず行いました。
e0094315_23521718.jpg


「日本でそのまま当てはめられるかどうかは別としても参考にすべき所は多い。
日本もトランプさんから武器を買いまくるよりも緊張緩和・軍縮・軍備管理など外交で安全保障を図っていくべきだろう。
また、日本の裁判所が、行政の味方ばかりするのに対して、コスタリカの
裁判所は、イラク戦争を支持した政府の判断にストップを掛けるなど機能している。
そういうところも含めて大いに参考にしたい。ご一緒に映像を拝見し、
考えたい。」
と呼びかけました。
続いて、総理について
「外交の安倍と言うが、昨日の首脳会談でも結局
成果はなかった。そして、内政がぼろぼろだ」
と指摘。厚労省の統計改ざんに言及。
「賃金が大幅に上がったと宣伝していたが、単に母集団が変った(賃金が高い
東京の企業の割合が増えた)だけだった。だいたい、本当に景気が良いのなら、
(昨年実施の)生活保護の切り下げとか、あり得ないだろう。政府のやっていることは大本営発表だ。こんな状況での消費増税は論外だ。」
「増税をするなら大金持ちや大手企業に公正に負担頂くべきだ。
様々な租税特別措置を廃止・整理していく方が先だ。」
などと力を込めました。
そして、広島市長に対しても
「核兵器廃絶の問題で以前よりも国に対してモノを言わなくなった。
また、大水害でも、国の制度から一歩踏み出し、自治体独自(で住民を助ける)
の視点が愛媛県と比べても薄い。」
と苦言。
広島県知事に対しても
「災害について【ピンチをチャンスに】とはこれはいかに。
そもそも、開発許可をしたのは県だ。ピンチを招いておきながら
あの言い方はないだろう。」
と疑問を呈しました。
その上で
「フランスのようにデモをする文化は日本にはないが、今年は広島市長選挙、
市議選、県議選、そして参院選は確実にある。フランスは【フランスの若い安倍】ともいえるマクロン大統領に対して、【マクロン、ええ加減にせいよ】とデモが起きたが、日本でも【総理、知事、市長。ええ加減にせいよ!】という結果にしよう。」
と力を込めました。

e0094315_18521581.jpg
e0094315_18522159.jpg
e0094315_18523050.jpg
広島瀬戸内新聞は前日の22日(火)夕方にも中筋駅前で「コスタリカの奇跡」
上映会のご案内をさせて頂きました。
e0094315_19273094.jpg


by hiroseto2004 | 2019-01-23 19:13 | 活動報告 | Trackback

広島瀬戸内新聞は1月15日と16日、広島市安佐南区古市橋駅前と中筋駅前で街頭演説を実施。
e0094315_23540382.jpg
e0094315_23541435.jpg
e0094315_23542206.jpg
「被災地の生活再建は今だ進んでいない。泥こそボランティアが取り除いたが、
被災直後のような有り様のお宅も多い。業者不足が大きい。
政府は五輪関連や辺野古新基地などをやっている場合ではない。」
と改めて訴え
「オリンピックに関しては世界各地でお荷物になっている。
ブラジルでは五輪が原因で文化予算が削られ、国立博物館の
消防設備が不十分で、火事により国宝が殆ど焼けるというアホな
事件が起きている。日本も他山の石とすべきだ。
JOC竹田会長だけでなく、五輪自体腐りきっている。五輪廃止も含めて
世界的に議論すべき時だ。」
と提起しました。



More
by hiroseto2004 | 2019-01-18 00:11 | 暮らしに憲法を生かす政権交代 | Trackback