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エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

タグ:さとうしゅういち ( 506 ) タグの人気記事

広島瀬戸内新聞TOP

by hiroseto2004 | 2019-12-31 23:50 | 社主・さとうしゅういちの部屋 | Trackback
広島3区からガツンと「いのち・くらし・平和」を守る政治を!
「現政権のおしもの世話を」し、「庶民に優しい政治」にバーンと切り替える
「さとうしゅういち」に皆様のお力をお貸しください。
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続く
by hiroseto2004 | 2019-08-03 20:05 | 社主・さとうしゅういちの部屋 | Trackback
広島瀬戸内新聞(さとうしゅういち)は6月18日、広島市安佐南区古市橋駅前や祇園出張所前
で街頭演説。
「安倍総理が「超大手企業にせめて中小着牛並に、超大金持ちにも公正な負担をしてもらう」ことを「ばかげた政策だ」と答弁したが、「バカげている」のは
どちらだ。ご自分で「超大手・大金持ち優遇」だと宣言した。」
と指摘。
「平成と言われるこの30年間、消費税が福祉のためだと言われて導入されたが、実際には超大金持ちや大手企業の税負担がどんどん減らされただけ。」
「超大手・超大金持ちも公正な負担を。」
と訴えました。
そして、「超大手・大金持ち優遇」宣言の総理を退場に追い込まねばならない。
と続けました。
また、
「労働法制も改悪され、庶民の給料もどんどん減っていった。だからといって
日本企業の競争力が上がったわけではなく、イノベーションではなく、給料
引き下げで利益を出す癖が付いてしまった。」
と指摘。
「庶民の給料を引き上げると共に、中小企業には政府が支援していく政策を。
また、中国の良いところは見習い、基礎研究にも政府が金をかけるべきだ。」
と訴えました。
また、中東情勢について
「【イラン情勢緊迫】というが、そもそも、イランにアメリカが因縁を付け、
核合意から勝手に脱退したのが緊張の発端だ。」
「安倍総理も仲介のためイラン
を訪問したが、イラン側はアメリカを信用できないし、
トランプ大統領がその最中に新たな制裁を発動し、安倍総理の
後ろから鉄砲を撃つ有り様だ。
そもそも、アメリカがイランへの挑発をやめないと話し合いの
環境にならないだろう。いじめ問題でいじめている側がいじめを
やめないと話し合いにならないのと一緒だ。」
と指摘。アメリカは挑発を止めるように求めました。
「だいたい、イランは核兵器禁止条約に賛成した国だ。
そのイランに、核兵器禁止条約に反対している日本が
あれこれ説教にいくのがおこがましい話だったのではないか?
日本は、核保有国にイラン核合意遵守を改めて求めると共に
率先した核軍縮を求めることだ。そして核兵器禁止条約の
発効に努力することだ。」
と力を込めました。
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by hiroseto2004 | 2019-06-18 09:26 | 暮らしに憲法を生かす政権交代 | Trackback
広島瀬戸内新聞(さつしゅういち)は、6月13日は安佐南区古市橋駅前、14日は広島市役所前で街頭演説。
14日は、安倍総理のイラン訪問について、
「『ハメネイ師は、核兵器を製造しない、持たない、使用しないと言明した』というが、そもそもイランは核兵器禁止条約に賛成した国であり、核兵器禁止条約を拒否する安倍晋三さんが、イランに説教なんておこがましいのではないか?」
と指摘。
「話し合いにイランが応じるには、まず、アメリカがイランに突きつけている
ナイフを外すことだ。そして率先して核軍縮を進めることだろう。」
と強調しました。
続いて、麻生財務大臣が、金融庁の報告書を受理しなかったことに言及。
「こんなことをされたら、部下の公務員もやってられないだろう。これまでも、
文書の改ざんや破棄をさせられてきたし、公務員にとっても大臣の保身のために
振り回される受難の時代だろう。」
と帰宅の途につく市役所職員らに語りかけました。
その上で
「報告書の『老後の生活が実は年金だけではきつい』というのは皆さん
実感だろう。問題は、政府が責任を放棄して「2000万円貯めろ」という
話にしていることだ。」
「政府の責任は、庶民が老後も含めて生活不安がないようにすることだ。
低所得者だけで無く、中間層でも、例えば、お子さんが仕事が不安定で
奨学金返済が滞り、立て替える羽目になり、老後貧困、ということは
結構起きている。」
「低所得者層だけで無く、中間層も含めて学費負担軽減、奨学金返済
減免などをやっていくこと、保育や介護、医療などの現場で働く人の
給料や労働条件を確保し、人員体制を確保し、安心してサービスが受けられるように
することなども含めて、生活不安の解消を急ぐべきだ。」
と力を込めました。
その上で
「子育てや福祉、防災関連などで足りない公務員は増やしていくことも
必要だ。政治家が公務員を叩いて票を取る安易な手法が横行する時代は
終わりにすべきだ。」
と強調。
「参院選では広島選挙区自民党2議席独占を阻止する」
決意を表明すると共に、
「市民ひとりひとりの懐を暖めるとともに、公務員の皆様も
気持ちよく市民のために仕事ができる日本へ、
また、世界最初の戦争被爆国として核兵器禁止、核エネルギーではなく
クリーンエネルギーの先頭に立つ日本へ、広島3区から体を張っていく」
覚悟を示しました。

by hiroseto2004 | 2019-06-14 22:02 | 暮らしに憲法を生かす政権交代 | Trackback
広島瀬戸内新聞(さとうしゅういち)は、6月10日(月)、広島市安佐南区
中筋駅前、祇園出張所前、古市橋駅前で街頭演説。
麻生財務大臣や金融庁の審議会による
「年金が足りないから2000万円貯めろ」論について
「昔ならいざ知らず、いまは、庶民の給料も減っている一方で
社会保険料などの負担は上がり、手取りは減っている。そんな中で
2000万円はおろか、貯蓄さえ難しい人も多い。」
「だいたい、無理してみんなで2000万円を貯めようとしたら、
食うものも着る者も削って、消費が落ち込み、大不況になる。」
と指摘。


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by hiroseto2004 | 2019-06-10 19:39 | 経済・財政・金融 | Trackback
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広島瀬戸内新聞(さとうしゅういち)は、広島市安佐南区古市橋駅前と祇園出張所前で街頭演説。
5月31日(金)に「地方分権一括法」と称して、学童保育の規制緩和が強行された
ことについて「学童保育の先生が足りないからといって、配置基準を緩和するのは
あべこべだ。先生が足りないなら、労働条件をよくして、人員体制を確保するのが行政の責任。」などと訴えました。
また、家庭内の問題を背景とした事件が相次いでいることを受けて、
「介護殺人も含めて、家庭内の問題で追い詰められて暴発する人が出ることに心が痛めつけられる。
暴発するまで追い詰められる前に、ケアされる側も、ケアする家族も、助けを
求めやすい社会にしていきたい。」
と強調。持論である「ケアラー支援推進基本法」の制定に不退転の決意で取り組む
ことを強調しました。
また、参院選を前に、13項目の政策協定を市民連合と野党各党が結んだことを紹介。広島では、野党系無所属の「もりもとしんじ」さんを個人としてはバックアップしていきたいと表明。自分自身はについては重ねて「広島3区において、地方行政と介護現場の経験も活かして庶民のフトコロに優しい政権交代、そして、小説・黒い雨の舞台でもある当地から核兵器禁止条約を進める政権交代の先頭に立つ」決意を繰り返しました。




by hiroseto2004 | 2019-06-03 20:45 | 広島3区市民連合 | Trackback

「わたくし、さとうしゅういちは、現政権のおしもの世話をさせていただきます」

これは、
「現総理や自民現職議員がやらかした政治の後始末をします」
「現総理や自民現職議員が要介護状態になられ、わたしのところに来られた場合は、もちろん、おしもの世話ができます」
の両方の意味になります。
ただ、以下のことは申し上げたい。すなわち、野党側で国政選挙に立候補する人は覚悟していただきたい。
もし野党が政権を取ったとしても、それこそ、自民党政権がやらかしたすさまじい「失禁」の後始末からしなければならないでしょう。
この国は、賃金統計データが8年分廃棄されているんですよ?どれだけひどい状態になっていることやら。
さとうしゅういちは、介護現場での経験を活かし、後始末に取り組みます。


by hiroseto2004 | 2019-05-09 22:02 | 暮らしに憲法を生かす政権交代 | Trackback

広島瀬戸内新聞(さとうしゅういち)は、5月6日(月)、広島市安佐南区古市橋駅前で街頭演説を実施。
「いのち・くらし・平和」を守る政権交代の先頭にこの広島3区から立っていく覚悟を改めて表明しました。
改めて、「消費税や社会保障負担を引き上げて庶民から絞り上げる一方で、超大金持ち・超大手企業優遇の
路線を突き進んできた平成の30年間の政治、とりわけその末期の6年余りの安倍政治からバーンと庶民の
懐を暖める政治へ転換しなければならない」と改めて強調。
「広島県職員として地方行政の現場で11年近く、そしてその後は民間の介護現場で仕事をさせていただいた経験
両方を活かし、庶民、特に地方の庶民に優しい日本をつくっていきたい。」
「高齢者や医療ケアが必要なお子さんなども含めてご家族を介護されている皆様も、お仕事やご趣味などご自身の人生を楽しめてこそ、前向きなエネルギーも出てくる。ご家族を介護されている皆さんを応援する法律をつくりたい。」
と決意表明。
「介護の仕事で主な仕事の一つは、もちろん、お下のお世話だ。(行政腐敗や庶民生活の破壊など)自公政権がもたらしてきたお下のお世話を介護現場経験も活かしながらやらせていただく。」
と力を込めました。
広島3区の自民党現職議員が安倍総理と一緒に世界を飛び回っていることに関連し、
「「外交の安倍」というが、平和憲法を持つ国、そして世界最初の戦争被爆国としての中身のある外交でないといけない。
トランプさんから欠陥だらけの武器を買ったり、外遊のたびにお金をばらまいて相手にニコニコしてもらうだけなら誰も出来る。」
「緒方監督が退場になってまでカープを勝利に導いたように、核兵器廃絶チームの監督として日本は
先頭に立たないと他の選手(国)の意気も上がらないだろう。核兵器禁止条約を進める政府を。」
「被爆国・そして災害超大国として、【戦争準備ではなく、防災・被災者支援に力を入れる世界】を呼びかけ、自ら実践する日本を」
などとうったえました。


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by hiroseto2004 | 2019-05-06 19:41 | 活動報告 | Trackback
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広島瀬戸内新聞(さとうしゅういち)は5月3日の憲法記念日、
広島市安佐南区や中区で街頭演説を実施しました。
「この30年間は、憲法25条の「健康で文化的で最低限度の生活」
が後退させられた時代でもある。」
「それもそのはずだ。この30年、消費税だけは上がる一方、福祉や
教育が良くなったわけでもない。超大金持ち、超大手企業の負担が減っただけだった。」
「非正規労働がこの20年間増えた。庶民の実質賃金は減るばかりだ。」
「その上、年配者は年金が足りないから働いているのに、【働いているから年金を減らす】
方向に安倍総理は突き進んでいる。年金制度は、保険料を年金で後で返すという約束なのに、それに違反している。学生は仕送りが減っているから授業を犠牲にしてまでアルバイトをしている。」
などと指摘。
「そもそも、超大金持ちの収入が増えても消費はさほど増えないが
庶民の収入が増えれば、消費に多くの割合が回る。
庶民の懐を暖め、また、介護や医療、教育、さらには災害などについての
不安を取り除く政策をガツンと打つことだ大事だ。」
「税収は、庶民から絞り上げるのでは無く、超大手企業や超大金持ちに
公正に負担頂くべきだ。」
などと訴えました。
さらに
「外交の安倍、等と言うが実態はどうか?トランプさんの機嫌を取るために
欠陥だらけのF35戦闘機をたくさん買ってあげたり、他の国には
原発を買ってもらったりしようとお金をばらまいただけだ。
お金をもらった方は(安倍さんに)ニコニコするのは当たり前で、
それを成果だとするのはおかしい。」
「日本は、世界最初の戦争被爆国で平和憲法を持つ国にふさわしい
外交をすべき。核兵器禁止条約の発酵を促進すべきだ。
また、異常気象や災害が相次ぐ中で、【戦争準備より防災・被災者支援】
を世界に呼びかけ、リードすべきだ。自衛隊も海外派兵ではなく
災害救助隊にしていくべきだ。」
などと力を込めました。





by hiroseto2004 | 2019-05-03 20:50 | 憲法 | Trackback

「庶民の懐に優しい政治」をガツンと広島3区から

広島瀬戸内新聞は、4月19日(金)は広島3区入り。
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中筋駅前や緑井天満屋前で街頭演説を行い、
「消費税増税はとんでもない。ポイントで返すというなら、むしろ5%に下げよう。」
「総理側近も、景気が芳しくないことを危惧しだした。庶民の方が大金持ちより収入から消費に回す割合が高い。いまこそ庶民の懐に優しい経済政策を」
などとボルテージを上げました。
具体的には
「大手企業・大金持ちに応分の負担をいただくことと、消費税5%への引下げ」
「子どもからも保険料を取る国保料の引き下げ」
「奨学金返済地獄から若者を解放」
「介護・保育などで働く人の処遇改善と必要な人員体制確保」
「家族を介護する人を応援する法律の制定」
「防災・減災や被災者支援の充実」
「全国一律の最低賃金、東京本社の企業より地方本社の企業の法人税(国税)を下げる、首都圏以外に移住する人に仕事と住居をセットで斡旋する」
などを挙げ
「金の使い方をバーンと庶民の懐に優しいものに変えよう」
と訴えました。

そして、消費税増税延期・ダブル選挙を安倍総理側近が示唆しだしていることを受け
「広島3区では、野党の候補は決まっていない。いま、解散になれば、自分自身が野党統一候補に手を上げ、いのち・くらし・平和を守り、「庶民の懐に優しい政治」をガツンと広島3区から打ち出し、ダブル選挙を迎えうつ、などと決意を表明しました。
また、この日は、幹事をさせていただいている「広島3区市民連合」と「安佐地区市民アクション」共催の安倍改憲Noの街頭署名活動にも参加。
「(経済など)内政がうまくいかないと政治家がやり出すのは緊張を演出して自分への求心力を高めることだ。しかし、それは結局うまくいかない。問題解決への努力をすることが大事だ。」
と指摘。その上で、
「安倍総理らがやりたいのは、自分らが好き勝手に国民のお金を使うための改憲だ。今以上に、武器爆買いや安倍総理のお友達にお金が回り、国民の暮らしは、今以上に悪くなる。」と指摘。
「社会保障や教育、防災・被災者支援といったところにバーンとお金の使い道を変えていくことこそこれから求められる。」
などと訴えました。
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by hiroseto2004 | 2019-04-19 19:20 | 暮らしに憲法を生かす政権交代 | Trackback