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by hiroseto2004

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イスラエル首相のネタニヤフ被疑者。ドイツ、フランス、イギリスを訪問し、イランの悪口を吹き込んで回っています。
パレスチナ虐殺で孤立するなか、イランへの因縁で巻き返しを図っています。
なお訪問先では激しい抗議デモが起きています。
ドイツのメルケルはさすがに断固たる対応でネタニヤフの要求を蹴りましたが、フランスのマクロンは怪しいですね。




by hiroseto2004 | 2018-06-07 10:00 | 国際情勢 | Trackback
イエメン侵略で、サウジアラビアとイスラエルが野合か?
イスラエルがイエメンにF35を投入し攻撃開始との情報です。


by hiroseto2004 | 2018-06-04 05:51 | 国際情勢 | Trackback
EUはイランに投資している欧州企業をアメリカから守る方向に。
ちなみにトランプは鉄鋼やアルミで欧州やカナダへの攻撃をも開始。
アメリカがいろんな意味で孤立しつつあります。

by hiroseto2004 | 2018-06-01 22:12 | 国際情勢 | Trackback
メルケル首相の当たり前といえば当たり前ですが筋が通ったメッセージです。
「イランが核合意に定められた取り決めを遵守している限り、ドイツはイランとの経済関係を改善する用意がある」



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by hiroseto2004 | 2018-05-30 21:56 | 反核・平和 | Trackback
トランプの対イラン因縁。IMFにも批判されています。

by hiroseto2004 | 2018-05-28 10:00 | Trackback
イランでもついに森友問題が報道されました。
安倍政権は、対イランではアメリカと距離を置いて、友好を深めてきたこともあり
イラン政府や政府系マスコミも安倍政権には比較的好意的だったのですが・・。




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by hiroseto2004 | 2018-03-12 22:32 | 安倍ジャパン | Trackback
  • フランスのルドリアン外相
    フランスのルドリアン外相

フランスのルドリアン外相が、高等使節団を率いてイランを訪問しています。

イルナー通信によりますと、ルドリアン外相は、5日月曜、イランのシャムハーニー国家安全保障最高評議会書記とテヘランで会談し、2国間関係や最重要の地域・国際問題に関して意見交換を行いました。

イラン外務省のガーセミー報道官は、4日日曜、ルドリアン外相は、2日間の日程でテヘランを訪問し、イランのローハーニー大統領、ザリーフ外務大臣と会談し、2国間関係や地域問題、国際問題について話し合うとしました。

これ以前に、在イランフランス大使館は、ルドリアン外相は5日月曜から8日木曜まで、イランの国立博物館で行われる「テヘラン・ルーブル美術館展」の開幕式に参加するとしていました。

フランスメディアによりますと、ルドリアン外相のイラン訪問における最も重要なテーマとは、フランスのマクロン大統領によるイラン訪問の下地作りだということです。

フランス財務省によりますと、昨年のイランとフランスの貿易総額は38億ユーロに達しました。

フランスはまた、イランにとって9番目の輸入国であり、EU諸国で第2のイランの貿易相手国となっています。


by hiroseto2004 | 2018-03-05 19:05 | 国際情勢 | Trackback
サムスンがイランと朝鮮の選手にのみギャラクシーノート8を無料配布しないと発表。
これにイランが激怒し、イラン外相がサムスンの携帯を捨てると言い出しました。
イランはサムスンにとっても大きな市場ですね。言うときは言いますね。
サムスンも、イランには携帯を輸出しているのに、組織委員会が五輪の無料配布のときだけ
しない、というのも、おかしな話です。
それにしても、中国、ロシアはもちろん、欧州諸国や日本などと幅広くつきあう一方で、
「アメリカに追従してイランを侮辱する」ことは許さない、というイランの外交姿勢は
一貫しています。


追記 組織委員会が謝罪し、イラン選手にも配布。



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by hiroseto2004 | 2018-02-09 22:50 | 国際情勢 | Trackback
以下のネイチャー・インデックスも参照すると、確かに間違いなく「知識生産」の「伸び方」ではイランが10年間で最大です。
トランプの因縁にも動じない背景になっていますね。

https://www.natureindex.com/news-blog/the-secrets-of-switzerlands-surprisingly-high-citations-success

The study also found that Iranian authors were the fastest-growing presence in the overall scientific and engineering literature, publishing a total of 36,539 articles in 2014, compared to 4,952 in 2004.

Iran has made the biggest leap forward in its production of science and engineering articles over the past decade. Countries are ranked by the percentage change in their annual article output indexed in the Scopus database between 2004 and 2014.





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by hiroseto2004 | 2018-02-07 20:29 | 国際情勢 | Trackback
冷静に考えると、イランに対しては、イギリスやロシアが侵攻してきたことや、イラクが先制攻撃してきたことはあります。
しかし、イランから攻め入ったことはないですね。
サウジアラビア抜きには地域はまとまらない」ともしている。大人の対応ですね。




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by hiroseto2004 | 2018-01-28 17:10 | 歴史 | Trackback