エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

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勝者なき戦争です。
サウジアラビア(国王・サルマン被疑者)はイエメンを子どもらを殺戮しながら侵略するも、イエメンの
報復攻撃に遭い苦戦。イスラム教徒が殺し合い、サウジに武器を売った米英仏の軍需企業だけが高笑い。
サウジアラビア(サルマン被疑者ら)も目を覚まして欲しい。




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by hiroseto2004 | 2018-09-07 20:11 | 国際情勢 | Trackback
  • サウジアラビアの空爆による被害
    サウジアラビアの空爆による被害

サウジアラビア軍の戦闘機が、イエメン各地を空爆し、これにより、イエメンの民間人5人が死傷しました。

アルアーラムチャンネルが、イエメンの情報筋の話として報じたところによりますと、サウジアラビア軍の戦闘機は、26日日曜、イエメン北部サアダ州、イムラン州、北西部のハッジャ州を攻撃しました。

サウジの戦闘機はさらに、イエメン西部の港湾都市フダイダの沿岸でイエメン人の漁船を攻撃しました。

サウジアラビアは、2015年3月からアメリカの支持を得て、アラブ首長国連邦など複数のアラブ諸国と共にイエメンを攻撃し、全面的に封鎖しています。

この攻撃により、現在までに1万4000人以上のイエメン人が死亡、数十万人が負傷し、また数百万人が難民となっています。


by hiroseto2004 | 2018-08-28 07:28 | 国際情勢 | Trackback
イエメンでサウジアラビア王室空軍(国王・サルマン被疑者)がアメリカ製のミサイルで
通学バスを攻撃し、多数の子どもを殺傷した事件。ハリウッド俳優も非難の声を上げています。






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by hiroseto2004 | 2018-08-20 06:44 | 行政改革 | Trackback
8月9日、サウジアラビア王室空軍(国王・サルマン被疑者)がイエメンで子どもが乗ったバスを攻撃し、多数が死傷しました。国連事務総長も、この事件を非難し、早急に調査を行うよう要請しています。



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by hiroseto2004 | 2018-08-10 21:21 | 国際情勢 | Trackback
by hiroseto2004 | 2018-07-11 10:30 | 国際情勢 | Trackback
イエメンの港へのサウジアラビアの攻撃で人道危機がさらに深刻に。サウジアラビアは侵略を止めろ!食料品・医薬品を子どもに届ける邪魔するな!


by hiroseto2004 | 2018-06-15 18:27 | 国際情勢 | Trackback
サウジアラビア(国王・サルマン被疑者)はイエメン空爆を止めろ!
イエメンのこどもに食糧・医薬品を届けるのを邪魔するな!

by hiroseto2004 | 2018-06-05 20:13 | 国際情勢 | Trackback
やはり、ケガをしていたか、サウジアラビア皇太子のムハンマド被疑者

サウジアラビア皇太子のムハンマド被疑者が4月21日にサウジアラビアの王宮付近で起きた銃撃事件で負傷していました。別の王子が明らかにしました。

ムハンマド被疑者はイエメン空爆の戦犯。最近は他の王子を大量逮捕するなど、強権的な手法で鳴らしていました。

しかし、銃撃事件以降は雲隠れしていました。王宮で皇太子が撃たれたとなれば王室の内ゲバの可能性がきわめて高いでしょう。
今後に要注意です。

by hiroseto2004 | 2018-05-27 07:53 | 国際情勢 | Trackback
サウジアラビア皇太子のムハンマド被疑者が4月21日の銃撃事件以降、雲隠れしています。



by hiroseto2004 | 2018-05-17 21:09 | 国際情勢 | Trackback
ほんの数日前まで、シリアからの撤退をほのめかしていたトランプ。
しかし、化学兵器事件を契機にシリア攻撃に舵を切り始めています。
その背景には、サウジアラビアが、アメリカに「金を出すからシリアにいてくれ」と懇願したことがあったようです。


アメリカのシリア攻撃の可能性が高まる

  • トランプ大統領
    トランプ大統領

一部の情報筋が、今後数時間のうちにアメリカがシリアを攻撃する可能性が高まっていることを明らかにしていますが、ホワイトハウスの報道官は、「アメリカはシリア攻撃に関して最終的な判断を下していない」と語りました。

アメリカのトランプ大統領は、11日水曜、ツイッターで、アメリカがシリアを新型ミサイルで攻撃することを予告しました。

アメリカの情報筋は、「アメリカ当局は、戦闘機や艦船、兵士など、シリア攻撃に必要な軍備を整え、トランプ大統領の指示を待っている」と発表しました。

アメリカの戦闘機

フォックスニュースは、「数時間後にシリア政府に対するアメリカの空爆が開始される」と伝えました。

11日、シリア上空では、周辺数百キロの範囲まで、旅客機は飛行していません。

こうした中、アメリカのマティス国防長官は、「アメリカ政府は、シリア攻撃に関する情報を分析している」と語りました。

アメリカは、シリア政府がテロリストに対して化学兵器を使用したと非難し、シリア政府に対し、この措置への対応を待つよう警告しました。

シリア政府軍は、東グータ地区でのテロリスト掃討で大きな勝利を収めており、化学兵器を使用する必要はありません。

アメリカとシリアのその同盟者は、シリアでの自分たちの敗北を覆い隠すため、常に新しい陰謀を追求しています。

国連のグテーレス事務総長は、国連安保理常任理事国の大使と電話で連絡を取り、シリア情勢について強い懸念を表明しました。

国連のグテーレス事務総長

シリアに対するアメリカの脅迫が高まる中、トランプ大統領は数日前にアメリカ軍のシリア撤退を表明していましたが、サウジアラビアのムハンマド皇太子は、ワシントンを訪問した際、サウジアラビアがアメリカの地域駐留の費用を負担する代わりに、シリアに残留するよう説得しました。

トランプ大統領とムハンマド皇太子

アメリカは、15年前にも、イラクに対して世論操作を行い、国連安保理で偽りの情報を提示して、この国を攻撃し、数十万人の命を奪いました。


by hiroseto2004 | 2018-04-12 22:04 | 国際情勢 | Trackback