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エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004
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タグ:古市橋駅前 ( 74 ) タグの人気記事

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広島瀬戸内新聞(さとうしゅういち)は、8月26日(月)、広島市安佐南区古市橋駅前で街頭演説。
アマゾン大火災を受けて、「世界各国は戦争をしている場合ではない。ブラジルだけで
は対処は難しい。世界の軍を戦争を止めさせ消火に投入を。」
と訴えました。
また、消費税増税まで一ヶ月余りとなっても「駆け込み需要」が起きていない、と指摘。
「人びとに前倒しで買う金がないと言うことだ。深刻な事態だ。消費税導入以来の30年間、
超大手企業・超大金持ちは潤い、庶民のフトコロは冷やす政治をやってきた結果だ。」
などと指摘。
「庶民のフトコロを温め、庶民の生活不安をなくす政治」
への転換を繰り返し訴えました。




by hiroseto2004 | 2019-08-26 19:31 | 活動報告 | Trackback
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広島瀬戸内新聞(さとうしゅういち)は、参院選が終了した翌日の7月22日、広島市安佐南区古市橋駅前と、
中区の広島市役所前で街頭演説を再開しました。
参院選の結果について
「広島県選挙区では、応援させて頂いた森本しんじ候補(無現、立民、国民、社民、新社会推薦)が序盤の
劣勢を跳ね返し、トップ当選した。安倍総理の広島2議席独占の野望は打ち砕かれた。全国的にもいわゆる改憲勢力は
3分の2を割った。」
と指摘。
そして、「自民党が2議席独占していれば、安倍総理は【あの広島が自民党に2議席を与えた】と、暴走を
加速していたろう。加速はとりあえず止めた。」
と続けました。
また、山本太郎さん率いる「新選組」が2議席を確保し、史上初めて重度障がい者の議員が誕生したことにふれ、
「人間を生産性で測らない世の中へ、変えていく契機に。そもそも、人権は誰にでもあるのだから。」
と力を込めました。
その上で、
「今後は安倍政権を衆院選で交代させ、暴走そのものを止めると共に、【強きを助け弱気をくじく】安倍政治に
よる弊害を取り除くその先頭に、この広島3区でさとうしゅういち自身が志ある市民や野党のみなさんとともに
立っていく。」
と衆院選に向けた決意を改めて表明しました。
さらに、
「憲法を変えることではなく、老後も含む国民の暮らしの不安にこたえるのが、今、政治がやるべきこと。」
「武器を買うよりも災害に備え、被災者の支援を充実させるのが最大の安全保障ではないか?そういう方向へ
世界をリードするのが平和憲法を持つ国の責務だ。」
などと力を込めました。
また、アメリカがイランに因縁をつけて緊張を高めていることについて
「トランプさんはタンカー護衛を口実に「有志連合」を募っている。しかし、そもそも、
イランに因縁をつけているアメリカが主導する有志連合に入ることは日本がイランに敵対するということだ。
【アメリカはイランことすな】と止めるべきだし、自衛隊派兵で協力はしないぞ、と通告すべきだ。」
と訴えました。




by hiroseto2004 | 2019-07-22 21:49 | 国際情勢 | Trackback
広島瀬戸内新聞は7月1日(月)朝、古市橋駅前で街頭演説。
参院選前の事実上の「マイク納め」としました。
参院選が7月4日(木)、公示されることをうけ、
「参院選で庶民のフトコロに優しい政治への転換のきっかけにしよう」
と呼びかけました。
「総理は、年金制度の維持のためには強い経済を、というが、この30年間、(主として自民党の
政権下で)、庶民の給料は下げ、社会保険料や消費税だけは上げる。超大手企業や超大金持ちの
負担は下げるという政治が続いてきた。」
「今は、庶民の暮らしの不安を取り除き、庶民のフトコロを温めてこそ、経済もよくなる。」
などと指摘。
「真の学費負担軽減で、若い人が安心してベ今日できる日本を、そして親御さんも老後破産にならない
日本を。」
「年金の財源がないと言うが、実際は財源云々より、年金をカットするありきで、その結果、年配者が
悪い労働環境でも働かざるを得なくなる状況をつくるという狙いもあるのではないか(と勘ぐってしまう)。
実際、無理して働いて労災に遭う年配者も増えている。」
「超大手企業も、ここ30年は、働く人を使い捨てたり、中小企業から絞り上げることに頼って利益を上げてきたのが
実態。イノベーションでは世界に遅れを取っている。(安倍政治は)本当は、超大手企業のためにもなっていない。」
「「高齢者から車を取り上げろ」という一方で「働け」と言ったりするのではなく、例えば高齢者も安心して乗れる車
を開発するとか、核のゴミも大気汚染も出さないエネルギーの技術革新をする方向などが必要だが、安倍政権
は古い構造を温存してきた。」
などと力を込めました。
また朝鮮をトランプが訪問したことに言及し
「正式には終わっていなかった朝鮮戦争がこれをきっかけに終わるなら良いことだ。日本もこの
情勢に乗り遅れてはいけない。」
と指摘。
「国内外で深刻な災害が続いている。もはや戦争をしている場合ではない。戦争準備より防災対策、そして
被災者支援だ。核兵器廃絶の先頭に立つと共に、戦争準備より防災、被災者支援の世界をリードする日本を
政権交代で実現しよう」
と訴えました。

その上で
「衆院選では政権交代というわけにはいかない。しかし、安倍総理や自民党に「これはいけん」と思わせる
結果にすれば、政治全体が庶民に優しい方向に少しはシフトし出す。」
「総理は「政治の安定」というが、「自分の地位の安定」の間違いだろう。参院選では広島選挙区では
自民2議席独占で総理を図に乗らせないようにしなければならない。無所属で国民、立民、社民推薦の
森本しんじさんを応援する。比例区は、庶民に優しい経済政策を打ち出してきた既存政党では日本共産党、
新しい勢力では新選組を軸に応援していく。」
と表明しました。

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by hiroseto2004 | 2019-07-01 19:31 | 参院選2019 | Trackback
広島瀬戸内新聞(さとうしゅういち)は、6月28日、広島市安佐南区古市橋駅前で街頭演説を実施しました。
7月4日(木)公示、21日(日)執行の参院選を前に、
「広島(改選数2)では、自民党による2議席独占で安倍総理を勢いづかせてはいけない。」
と訴えました。
そして
「総理は【政治の安定】なんておっしゃるが、実際には【総理自身の地位の安定】のことだろう。【総理の地位の安定】
より【庶民の暮らしの安定】が大事だ。」
「参院選で、自民党の皆さんも【これはまずいぞ】という結果になれば、安倍総理の独走にもブレーキが掛かり、
庶民の暮らしも少しは大事にする方向に政治は動くのではないか?」
と強調しました。
また、
「野党は批判ばかりだ、と総理らは言うが、野党も【行政監視院法】などを出している。野党が提案しても
(議席数をかさに着て)審議を拒否しているのは与党のほうだ。」
と指摘。
改めて、参院選で与野党のバランスを改善することの重要性を訴えました。
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by hiroseto2004 | 2019-06-28 18:42 | 参院選2019 | Trackback
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広島瀬戸内新聞(さとうしゅういち)は5月3日の憲法記念日、
広島市安佐南区や中区で街頭演説を実施しました。
「この30年間は、憲法25条の「健康で文化的で最低限度の生活」
が後退させられた時代でもある。」
「それもそのはずだ。この30年、消費税だけは上がる一方、福祉や
教育が良くなったわけでもない。超大金持ち、超大手企業の負担が減っただけだった。」
「非正規労働がこの20年間増えた。庶民の実質賃金は減るばかりだ。」
「その上、年配者は年金が足りないから働いているのに、【働いているから年金を減らす】
方向に安倍総理は突き進んでいる。年金制度は、保険料を年金で後で返すという約束なのに、それに違反している。学生は仕送りが減っているから授業を犠牲にしてまでアルバイトをしている。」
などと指摘。
「そもそも、超大金持ちの収入が増えても消費はさほど増えないが
庶民の収入が増えれば、消費に多くの割合が回る。
庶民の懐を暖め、また、介護や医療、教育、さらには災害などについての
不安を取り除く政策をガツンと打つことだ大事だ。」
「税収は、庶民から絞り上げるのでは無く、超大手企業や超大金持ちに
公正に負担頂くべきだ。」
などと訴えました。
さらに
「外交の安倍、等と言うが実態はどうか?トランプさんの機嫌を取るために
欠陥だらけのF35戦闘機をたくさん買ってあげたり、他の国には
原発を買ってもらったりしようとお金をばらまいただけだ。
お金をもらった方は(安倍さんに)ニコニコするのは当たり前で、
それを成果だとするのはおかしい。」
「日本は、世界最初の戦争被爆国で平和憲法を持つ国にふさわしい
外交をすべき。核兵器禁止条約の発酵を促進すべきだ。
また、異常気象や災害が相次ぐ中で、【戦争準備より防災・被災者支援】
を世界に呼びかけ、リードすべきだ。自衛隊も海外派兵ではなく
災害救助隊にしていくべきだ。」
などと力を込めました。





by hiroseto2004 | 2019-05-03 20:50 | 憲法 | Trackback
広島瀬戸内新聞・さとうしゅういちは、3月11日、安佐南区古市橋駅前で街頭演説。


東日本大震災8年にあたって、心から犠牲になられた皆様に哀悼の意を表するとともに、2018年西日本大水害で東北の多くの社協やボランティアの皆様に
広島も大きなご支援をいただいたことに感謝を表明しました。
その上で
「政治は責任を果たしているのか?政府は原発事故がなかったかのように
原発輸出に税金を注ぎ込み、ことごとく失敗している。
さらに、昨夏の豪雨災害では総理らが酒宴を優先させるなど真剣さが
感じられない。五輪は復興五輪どころか、建設業者不足を起こして
復興の脚を引っ張っている。」
などと指摘しました。
そして
「そもそも、災害こそ人類の最大の脅威になっている。武器で戦争に備えるのではなく、災害に備え、被災者の救援に備える世界に変えていく、その先頭に平和憲法を
持つ日本は立たねばならない。」
などとボルテージを上げました。
後半では4月7日(日)執行の広島市長選挙に言及。
「市民の願いにこたえる広島市長を誕生させる会」が擁立した新人で地元安佐南区祇園在住の「せんこう和幸」さんをバックアップする決意を表明。
核兵器禁止条約発効の先頭に立つとともに、居住福祉の充実や、ロスジェネ(就職氷河期)の雇用対策、憲法違反の行政行為を市民の通報で調査するチームの設置など、「せんこう和幸」さんの政策を紹介し、支持を訴えました。


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by hiroseto2004 | 2019-03-12 22:05 | 暮らしに憲法を生かす政権交代 | Trackback

広島瀬戸内新聞は1月15日と16日、広島市安佐南区古市橋駅前と中筋駅前で街頭演説を実施。
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「被災地の生活再建は今だ進んでいない。泥こそボランティアが取り除いたが、
被災直後のような有り様のお宅も多い。業者不足が大きい。
政府は五輪関連や辺野古新基地などをやっている場合ではない。」
と改めて訴え
「オリンピックに関しては世界各地でお荷物になっている。
ブラジルでは五輪が原因で文化予算が削られ、国立博物館の
消防設備が不十分で、火事により国宝が殆ど焼けるというアホな
事件が起きている。日本も他山の石とすべきだ。
JOC竹田会長だけでなく、五輪自体腐りきっている。五輪廃止も含めて
世界的に議論すべき時だ。」
と提起しました。



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by hiroseto2004 | 2019-01-18 00:11 | 暮らしに憲法を生かす政権交代 | Trackback
広島瀬戸内新聞・さとうしゅういちは、2019年1月4日(金)、広島市安佐南区古市橋駅前で街頭演説。
消費増税について
「訳の分からない景気対策とやらをやるということは、消費増税は
現時点ではまずいと、総理も思っていると言うこと。だったら、最初から
やらなければ良い。」
と指摘。
「外国人労働者の受け入れを拡大する出入国管理法改定も強行してしまった
が、このままでは大混乱だ。実習生や日系人派遣労働者の大量解雇に見られるように、人間を使い捨てにするようなやり方を止めることが大事だ。日本人でも
外国人でもしっかり給料と労働環境を整備することだ。」
と訴えました。
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「フランスでは、燃料税増税、富裕税撤廃のマクロン大統領に対してフランス国民が立ち上がり、デモで大統領を譲歩させた。燃料税増税撤回、最低賃金の引き上げを勝ち取り、今まで大もうけしながら税金をフランスに払っていなかった企業にも課税する方向で動き出した。」
「日本ではデモが大規模に起きる文化は今はないが、これ以上、国政選挙で安倍与党を勝たせてはいけない。安倍総理が、何をしても大丈夫、と勘違いしてしまうからだ。」
と訴えました。
また、
「世界でも日本でも災害が続発した2018年だった。もはや、
災害こそ人類最大の脅威だ。戦争・軍備にお金や人手を回している場合ではない。」
「そもそも、軍拡競争には際限が無い。イージスアショアを導入したらロシアが
超高速ミサイルでそれを無力化するというのが現実に起きている。対話を通じて
軍備管理・軍縮を追求しないとダメだ。」
と力を込めました。
そして
「平和憲法を持つ国・世界最初の戦争被爆国として戦争・軍備ではなく、防災・被災者支援に人手や資源を回す戦闘に日本は立つべきだ。戦争で家を失った人にも
災害で家を失った人にもよりそう日本・広島でなければならない。」
「広島市長は、被災者支援で自治体同士で格差が出ると不公平だという。
しかし、自治体は、現場に近い立場にある。まずは、出来ることから手をさしのべ
国の制度がおかしければその是正を要求すべきだ。国の制度の枠内に
とどまっていてはいけない。」
「広島県知事も復旧・復興計画で【ピンチをチャンスに】等と言っている場合ではない。却って被災者の心を折ることにもなりかねない。そもそも、県が会月許可した場所が崩れたりした。ピンチを招いた投手が【ピンチをチャンスに】などといったら怒られるのと一緒で、県知事がそんなことではいけない。」
と広島市長・県知事にも注文を付けました。
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そして、4月7日執行の統一地方選挙の広島市長選挙、市議選・県議選を通じて
被災者に寄り添う広島市・広島県へ転換しなければならない、と力を込めました。
さらに、昨日、グループホームで発生した高齢者による介護職員殺人未遂事件に
言及。
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「そもそも、介護現場では人手が不足している中で十分に対応できずに、お年寄りの精神状態が悪化し、事件や事故につながることが日常茶飯事になっている。特に正月で人手不足がさらに酷い状況がある。」
と指摘。
「そうした状況で、労働条件・賃金まで悪ければ、介護職員は定着しなくなる。
労働条件・賃金の改善が必要だ。」
と訴えました。」
そして
「お年寄りや病気のご家族を介護する人の苦労も察するに余りある。
ご家族を介護する人も仕事や趣味も含めた人生を楽しんで良いのだ、
ということを広めていかないと、日本はもたない。介護する人を
支援する基本法、また広島県条例を次期国政選挙・広島県知事選挙を
前に提案する。」
と訴えました。
そして、上記の政策の実現のために、広島3区からも「くらしに憲法を生かす政権交代」を実現する決意を表明しました。



by hiroseto2004 | 2019-01-04 21:36 | 暮らしに憲法を生かす政権交代 | Trackback
広島瀬戸内新聞は6月25日夕方も広島市安佐南区古市橋駅前や中筋駅前で街頭演説。
「政府・経団連はこの20年あまり、働き方の「改革」どころか「破壊活動」をずっとやってきた。
その結果、少子化が進み、優秀な人材も日本企業を敬遠し、韓国や中国やマレーシア企業に向かっている。その反省もなく、給料は払わないで死ぬまで働いてもらおう、いわば第二次世界大戦の総動員のようなことをしているのが高プロだ」
と指摘。

広島出身の公明党代議士がNHKの日曜討論で「欧州にも高プロはある」とおっしゃったことにも言及。
「欧州は、専門性が高い職人の集団が会社と交渉して労働条件を決めている。日本のように、出退勤の自由もない、表面上は強制ではないにせよ会社の意向に逆らえば、嫌がらせが待っている国と一緒にしてはいけない。庶民の味方だったはずの公明党の代議士も与党にいるうちに、現場感覚をすっかり失ってしまわれたようで残念だ。」
と名指しを避けつつも厳しく批判。

「公明党員の方もこの演説を聞いている方のうち一定数おられると思うが、ガツンと代議士にそれは違うといってほしい。」
と続けました。

さらに、広島市が工事中の恵下廃棄物処分場を巡り、本社社主ら市民が行った住民監査請求について広島市監査委員が先週20日、「廃棄物処分場計画は財務会計上の行為ではなく一般行政行為だ」と事実上門前払いしたことを紹介。

「ゴミ処分場についても数百億の金が動くのに【財務会計上の行為ではない】とは何事だ⁉仕事をしていない。」
と指摘。
「国政では安倍昭恵さんへの忖度が問題となっているが、広島市でも監査委員が忖度で仕事をしていないのではないか?そもそも、こんな事業が議会を通ってしまったことも問題ではないのか?」
などと力を込めました。
そのうえで、
「皆さまも市議会や、監査委員がきちんと市のやることをチェックしているかどうかネットで検索を。おかしいと思ったら意見を近くの市議などに言ってほしい。」
などと訴えました。
さらに、7月1日(日)いよいよ開催される「3区市民連合憲法フェスティバル」参加を呼びかけました。


3区市民連合  憲法フェスティバル
7月1日(日) 13時半~16時
安佐南区区民文化センター
大広間
学んで・語って・聴くひとときを...
歌とトーク・学習・グループ談話
問い合わせ 事務局長 鈴木孝良 090-7896-8991


「高プロは働き方【破壊活動】」「ゴミ処分場も財務会計上の問題、広島市監査委員は仕事をせよ」
恵下処分場問題、広島市監査委員が本社社主らの監査請求却下
by hiroseto2004 | 2018-06-25 19:26 | ジェンダー・人権(労働問題) | Trackback

説明広島瀬戸内新聞は6月17日夕方、広島市安佐南区古市橋駅前で街頭演説。引き続き、法案要綱作成に当たって労働者の意見を全く聞いていない高プロの撤回を要求。さらに、この二十年間の「正社員は残業代を払わずにこきつかい、非正社員は安く使い捨てる」経団連や自民党の労働法破壊路線こそが、内需の低迷も招いており、財政政策や金融政策も台無しにしている、と指摘。その路線の是正を求めました。
そして「これ以上、安倍総理が続投すれば、昨日や一昨日のカープ投手陣のように失点がかさむ」と指摘。

「安倍総理の降板」を求めました。




by hiroseto2004 | 2018-06-17 18:53 | 活動報告 | Trackback