エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

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本社社主・さとうしゅういちは、4月2日(月)、広島市安佐南区古市橋駅前、中筋駅前、祇園出張所前で街頭演説
「時代は安倍総理からカープ安部選手へ」を実施。
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中朝首脳会談の実施や南北・米朝首脳会談の動きを受け
「そもそも、朝鮮半島で武力衝突になれば日本にも甚大な被害が出るのは確実。
武力衝突を防ぎ、朝鮮戦争を正式に終結させることが大事だ。
そして、アメリカ、ロシア、中国の核保有国は非核国を攻撃しない、日本、韓国、朝鮮は核を持たないという
約束をする北東アジア非核地帯を今こそ前に進めよう。拉致問題も日朝国交正常化の中で
解決を進めよう。」
と力を込めました。
そして
「安倍総理よ、残念だが今までのように、政権のピンチの時にミサイルの脅威をネタにしての
支持率アップはもう期待できない。日本政府は現実を受け入れるべきだ。」
「改憲うんぬんよりもまず、外交の立て直しが大事だ」
と指摘しました。
またイラク戦争から15年を経過したことを受け、
「テロ対策のために自衛隊海外派兵ということも総理は狙ってきた。しかし、イラク戦争の結果は
テロが増えただけだった。トランプでさえもイラク戦争は誤りだったと認めている。
改憲よりも仲裁外交、人道支援が(唯一の戦争被爆国で平和憲法を持つ)日本の道だ。」
と指摘しました。

さらに、森友問題を初めとする安部夫妻による国政私物化、各省庁の相次ぐ文書改ざんや隠ぺい、データねつ造などについて
言及。
「そもそも、安倍総理は第二次内閣では男女共同参画を重点課題としている。そうであるならば
妻の昭恵さんを1人の人格として扱うべき。総理が代わりに国会で答弁するのではなく
昭恵さんに潔白を証明してもらえば良い。」
と指摘。
さらに
「わたしも2011年までは県庁に勤務していた。あるとき、予算があまったことがあった。
【上司は文房具を買うのが慣例だ】としたが、わたしは、【余った以上は県民にお返しすべきだ】
と主張し、上司も結局はわたしの意見に同意し、返すことに決まった。
若手の役人でも、おかしいと思ったことは上司や他の役所に申し上げても、耳を傾ける空気は役人
の世界にあった。」
「今は、それがすっかり失われている。
おかしいと思ったことをおかしいと言いにくい空気がある。それは安倍総理の独裁によってもたらされた。」
と指摘。
「総理独裁は、内閣人事局制度で官僚への総理の人事権が強化されたことがある。
そして、自民党議員も覇気が無い。小選挙区制度の下で、総理の機嫌を損ねたら公認されずに
落選する可能性が高いため、安倍総理の暴走に待ったを掛ける人がいなくなった。」
とし、
「小選挙制度を軸とする現行選挙制度の見直しが必要だ。また、政治に左右されない第三者機関で高級官僚を公募するイギリスや
オーストラリア、ニュージーランドなどの制度も参考にしながら、どうすれば国民のために奉仕する公務員のあり方に
できるか、国民的な議論が必要だ。」
と訴えかけました。
三番目にアベノミクスの失敗について言及。
「GDPの伸びも見込みを下回り、税収も伸びていないことは安倍内閣も認めた。
この根本原因は安倍さんだけの責任では無いが安倍さんは、過去30年間の自民党や財務省の
政治の問題点を正すことができなかったのも事実。」
と指摘。
「財務省や自民党は消費税をアップする一方で、大金持ちや大手企業減税を続けてきた。その結果庶民の
懐は冷え込む一方で、税収は伸び悩んでいる。」
「大金持ちや大手企業にも構成にご負担頂くことがまず大事だ。そして、税金の使い道も
総理のお友達の原発や武器の企業、学校法人や人材会社では無く、介護や医療、教育、
子育て、被災者支援など、市民が困った時に暮らしを支える方向でお金を使うべきだ。」
と訴えました。


by hiroseto2004 | 2018-04-02 19:28 | 活動報告 | Trackback
JCPサポーターに登録してから初の街頭行動ですが普段通り
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昨日2月6日(火)の朝は極寒でしたが、会議を挟んで通勤時間帯に古市橋駅前、そして祇園出張所(フレスタ前)で訴えました。無届け老人ホームに頼らざるを得ない状況をつくったのは、国のこれまでの住宅政策・介護政策の貧困であり、国の責任が大きいということを指摘し、改めて緊急対策として無届け施設でも防災設備に補助を出すことや根本対策としての住宅政策・介護政策の充実を訴えたものです。
そしてオチとして「アベはアベでもカープの安部選手は頑張れ。安倍総理の暴走は勘弁」と叫びました。

ちなみに、JCPサポーターに登録してから初の街頭行動となりました。しかし、この日も、普段通り、わたくしが「言いたいことを言った」までです。

日本共産党は、介護・福祉・医療分野、労働問題で既存の国政政党では最も庶民寄りの原則的な立場を取り、なおかつ、地方レベルであるときは革新自治体与党として、あるときは論戦を通じて保守系の首長からも譲歩を引き出すなど、かなりの実践もあります。介護保険や国保の問題では、おかげで多くの困っていた市民が助かったのは事実です。介護・福祉行政に携わった役人としての経験、また現役の介護職としての経験から、この点を最も支持しています。また、政治が新自由主義一色だった時代、それでも、断固として労働法制改悪などに反対してきた同党の行動は「テイクノート」させていただいています。
言い換えれば「暮らしに憲法を活かす」(故・蜷川虎三京都府知事)という点を最も支持します。もちろん、同党の脱原発などの姿勢も支持しますが、最も重視するのは上記です。

なお、政策分野によっては、正直なところ、旧民主党や社民党や新社会党の方が取り組みも長く、優れていると思われるものもあります。しかし、全分野での総合的に姿勢・実践双方の面で日本共産党を最も評価するものです。

2016年参院選からは「日本共産党」の選挙はがきを、安佐南区を中心とする多くの皆様に送らせていただいています。(なお、2015年末に「緑の党・ひろしま」は解散し、「広島瀬戸内新聞社主」としています。)

こうした同党の長年の原則的な取り組みと、わたくしが特にこの7年間、訴えてきた「参加民主主義」的観点、「ひとりひとりを大事にする」観点を、適切に「ハイブリッド」することが、現時点では政治を変える上で最も有効だと考えています。

こうしたことから、JCPサポーターに登録させていただきました。もちろん、立憲民主党、社民党、自由党、新社会党、沖縄社会大衆党、緑の党や民進党左派などの皆さんとも今後とも市民と野党の共闘の観点から大いにご一緒しますし、労働組合や市民運動などでもこれまで通りの活動に取り組んで参ります。

JCPサポーターの手続きは至極簡単です。

#JCPサポーター始めました 


by hiroseto2004 | 2018-02-07 08:39 | Trackback
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本社社主・さとうしゅういちは、2月6日(火)、雪が降る厳寒の中、広島市安佐南区内各地で街頭演説を実施しました。
まず、前日5日に起きた陸自攻撃ヘリの墜落事故に言及。
亡くなった自衛隊員にお悔やみ申し上げると共に、「岩国の米軍基地が増強されて米軍飛行が
激増している広島にとっても他人事では無い」と強調しました。
次いで1月31日深夜から2月1日未明にかけての札幌の無届け老人ホームでの火災に言及。
亡くなられた皆様にお悔やみ申し上げると共に、国の介護政策・住宅政策の貧困が招いた面があると指摘。
「特養などは重度の介護度で無いと入れない。さりとて、サービス付高齢者住宅も
老後の住まいとしては正直、庶民にとっては高すぎる。要支援・軽度の人たちへのサービスも切捨てる方向だ。
こうした中で、必然的に無届けの老人ホームに頼らざるを得ない状況が生まれている。
しかし、こうした無届けのホームも経営が厳しい。防災設備がおろそかになりがちだ。」
と指摘。
「国が、そうした状況をつくっている以上、せめてスプリンクラーなど防災設備を無届けホームにも
国の責任で整備すべきだ。その上で根本的な対策として、住宅政策、介護政策の充実が必要だ。
若い人でもネットカフェ難民(をめぐる問題)は依然深刻だし、住宅と福祉を総合的に考えていくのが
政治の責任だ。」
と力を込めました。
さらに、
「自分も行政に認可を受けた老人ホームで介護に従事ししているが、災害などの危機における避難誘導が
十分今の人員態勢で出来るかどうかは不安を感じている。ただでさえ人手不足だからなおさらだ。保育園なども
同様の問題があると伺っている。」
と指摘。
「十分な人員を確保できるよう、介護や保育労働者の労働条件改善を。千葉県松戸市では「松戸手当」といって、
松戸市で保育士の仕事をすると、給料の他に松戸市から45000円から72000円もらえるそうだ。
国が、安倍総理のお友達の学校法人や人材会社、高級官僚の天下り先ばかりが儲かるような施策中心の中で、広島県や広島市と言った自治体で、不足している現場で働く人たちに懐に直接届く政策を打ったらどうか?」
と提案しました。
さらに、この日、株価が暴落したことに言及し、
「貧困を生むような政策が実はバブルを生んでいるのだ。庶民には厳しく、
大金持ちや大手企業には甘い政策を取り続けることで、消費性向が高い庶民の懐は冷え込み、実体経済にお金が回らなくなっている。
他方で、投資先の無い大金持ちや大手企業のお金が、投機に回っているのではないか。そしてそれがそのうち
破綻を来すのではないか?」
と指摘。
改めて「総理のお友達や高級官僚に優先の政治から庶民を温める政治」への転換、すなわち「暮らしに憲法を活かす」政治への転換を訴えました。
最後に、トランプ大統領による核態勢見直しを批判した上でこれを全面的に評価する河野外務大臣に対して
「相手が核を使わないのに、こちらが核を使う、などと言えば、【じゃあ核を持とうか】という国が増えかねない。
そんなことに賛成するのは、日米安保条約があるにしても、唯一の戦争被爆国として、また平和憲法を持つ国として
おかしいのではないか?」
と批判し、返す刀で、
「平昌五輪が終わったら軍事演習を再開しろと米韓に注文を付ける安倍総理も、ちょっかいを出している場合か?
アベはアベでもカープの安部選手は頑張って欲しいが、安倍総理の暴走は勘弁して欲しい」
と締めくくりました。


by hiroseto2004 | 2018-02-06 14:36 | 暮らしに憲法を生かす政権交代 | Trackback
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本社社主・さとうしゅういちは1月24日(水)、広島市安佐南区各地で街頭演説を実施しました。
まず、23日に発生した草津白根山での噴火の犠牲になられた方にお悔やみ申し上げると共に、
「3000年噴火していなくても噴火することがあるのだ。日本が災害大国であることが改めて
明らかになった。いつ、どこで、こういうことがあってもおかしくないということを肝に銘じないといけない」
と指摘しました。
そして、国会開会を受けて安倍総理が力を入れている「働き方改革」について「働かせ方改革、というか働かせ方改悪ではないのか?」
「過労死をなくすという触れ込みだが、過労死をむしろ増やすのではないか、と過労死の遺族も懸念しておられる」
と批判。高度プロフェッショナル法案と裁量労働制拡大法案の成立を許せば
「多くの人がカープのプレイボールを家や球場で見るどころか(夜の)スポーツニュースの時間にも帰れなくなってしまう」
と力を込め、廃案を訴えると共に
「野党は、退社から次の出社まで11時間以上の間隔を義務づけるインターバル規制を求めている。こうしたインターバル規制や
現行の労基法をまずきちんと守らせるための労基行政の体制整備などが肝要だ」
としました。
次に、沖縄渡名喜村で米軍ヘリが緊急着陸した事件に言及。
「総理は、憲法を変えて武器を買うと言うが、米軍機が飛んだ瞬間にJアラートを鳴らした方が国民ひとりひとりの安全を守るのには
実用的ではないのか?岩国基地が増強され、米軍飛行が増える中で、広島県も他人事ではない。」
と指摘。
さらに朝鮮半島情勢について
「武力衝突になれば最終的にはアメリカが軍事的には勝つに決まっているが多大な犠牲が出る。韓国の原発が攻撃されただけでも
日本は大きな被害を出す。(勝者はいないのだから)武力衝突を回避するしかない。そのために、米朝の平和協定、そして北東アジアの非核地帯こそすべき道だ。」
テロ対策についても
「テロ対策と称して、戦争や(安倍総理の狙う緊急事態条項に相当する)非常事態宣言を行ってもテロは防げないことは英仏米露をみても明らか。これらの国は
イスラムの恨みを買っていることがテロの対象になる背景にある」
と指摘し、
「戦争はテロをなくすどころか新たなテロの元。日本が参加しても日本人の安全を守るわけでも世界平和をつくるわけでもない」
と断じ、憲法9条改悪や緊急事態条項阻止を呼びかけると共に
「唯一の戦争被爆国として、福島を経験した国として、平和憲法を持つ国としてふさわしい外交を」
と重ねて強調しました。


by hiroseto2004 | 2018-01-24 15:47 | 暮らしに憲法を生かす政権交代 | Trackback
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本社社主・さとうしゅういちは、ICAN(核兵器廃絶国際キャンペーン)のノーベル平和賞受賞を直前に控えた12月9日午後、広島市安佐南区内各地で街頭演説を実施しました。
前半では政府が衆院選後、サラリーマン増税や介護・医療・障がい者福祉切り捨てを怒涛のように打ち出していることを批判。
さらにこの前日に政府が生活保護基準を引き下を検討していることについて、
「所得が低い人から10%の人の支出より生活保護費が高いとしているが、そもそも、そんなに多くの人が
生活保護基準以下でありながら生活保護を受けていない、受けられていなことが問題だ。
政府は、むしろ、働いている人でも生活保護で不足分を受け取れることなどを積極的にアピールするとともに
労働条件の改善にも力を入れるべきだ。」
「会社が倒産するなどで、一時的に所得が下がることは誰でもあり得る。その時に医療などの減免措置や、様々なサービスの
お世話になれればだいぶ違う。しかし、生活保護基準が下がることで、こうした減免やサービスを利用できない人が
出てくる恐れがある。生活保護基準引き下げは生活保護受給者だけの問題ではない。庶民大増税、サービスカットだ。」
などと強調しました。





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by hiroseto2004 | 2017-12-09 23:49 | 活動報告 | Trackback

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本社社主・さとうしゅういちは、2017年10月24日(火)、古市橋駅前など、広島市安佐南区内各地で街頭演説を実施しました。
広島県内では22日に衆院選が執行された後、26日には県知事選挙が告示されます。
衆院選や知事選挙の期間中は、候補者と紛らわしいので演説は自粛しておりますので、選挙の狭間のこの日、集中して活動を実施しました。









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by hiroseto2004 | 2017-10-24 17:26 | 衆院選2017 | Trackback
本社社主・さとうしゅういちは、2017年6月10日から11日にかけ、広島市安佐南区内各地で街頭演説を実施しました。
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安佐南古市橋駅前
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祇園出張所前

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中筋駅前




加計学園問題や、原発再稼働・輸出など、税金を私物化する総理について、
「総理は一生懸命仕事はしている。総理は怠け者ではない。働き者だ。ただしその「方向性」が問題だ。総理はお友達の学校経営者や
天下り官僚、原発企業のために仕事をしている。憲法で決まっている全体の奉仕者としてではなくお友達の奉仕者として大真面目に
仕事をしておられる。」
と皮肉りました。
参考 憲法15条
第十五条
公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である。
すべて公務員は、全体の奉仕者であって、一部の奉仕者ではない。
公務員の選挙については、成年者による普通選挙を保障する。
すべて選挙における投票の秘密は、これを侵してはならない。選挙人は、その選択に関し公的にも私的にも責任を問はれない。
そして、ようやく、再調査を文科省が役職下加計学園をめぐる文書の問題については
「真相究明とともに、情報を出した職員が不利益を受けないようにすべきだ。国民も隠されていた情報を正直に出した職員が不利益を受けないよう声を上げないといけない。」
とし、調査に名を借りた隠ぺいを図ろうとする安倍政府による「報復」をけん制しました。

また、広島県警中央署では、GW中に8500万円の現金が盗まれるという事件が発生し、警官による内部犯行が確実視されているが、いまだに真相が明らかになっていません。
この前代未聞の不祥事について言及するとともに
「このように、身内の犯罪に甘い組織に、共謀罪の運用を任せて大丈夫なのか?そもそも今回の共謀罪は、おかしなことに、警官の職権乱用などの犯罪や、政治家の政治資金規正法違反などの組織犯罪は適用されない。権力側に一方的に都合がよい法律であることは明らかだ。」
と批判しました。
そのうえで
「公務員に対しては政治家でも官僚でも警官も憲法に基づき、『全体の奉仕者』として仕事をするように、公務員を市民がチェックをしていかなければならないし、そのための仕組みをつくっていかないといけない。例えば公安委員会などは、形骸化しているが、公選制などの導入で、政治家からも警官からも中立的かつ実質的に機能するようにすべきだ。」
などと提案しました。

また、加計学園問題に関連しては、
「そもそも、獣医でも公務員獣医だけが足りないのだから、獣医学部増設ではなく、公務員獣医の待遇改善で事足りる話だ。もし、『公務員さえたたけば大阪がよくなる、日本がよくなる』などと言って票を取っている政治家や政党に票を取られるのが怖くて、公務員獣医の待遇改善を言えないなら本末転倒だ。『公務員さえたたけば、大阪や日本がよくなった』か?よくなっていないだろう。足りない分野の労働者には給料を出す。当たり前のことだ。きちんと国民に説明できないなら、総理や官房長官どころか議員も辞めたほうがいい。」
と自民党と日本維新の会を同時に批判しました。

by hiroseto2004 | 2017-06-11 18:24 | 活動報告 | Trackback
by hiroseto2004 | 2016-12-31 21:29 | 社主・さとうしゅういちの部屋 | Trackback
本社社主・さとうしゅういちは、2016年5月23日、安佐南区祇園出張所前(広島県第三区)と安芸郡府中町サンリブ前(広島県第五区)で街頭演説を実施しました。


7月の参院選では
「1人区では野党共闘候補を支援」
「改選数2の広島県選挙区では、高見あつみ候補を応援し、民進現職と高見候補で自公および補完勢力の議席を減らしてもらう。」
方針で取り組むことを表明。



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by hiroseto2004 | 2016-05-23 20:37 | ヒロシマの心活かす市民発・政界再編 | Trackback
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本社社主さとうしゅういちは、2月8日の旧正月に、広島市安佐南区古市橋駅前で街頭演説。



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by hiroseto2004 | 2016-02-08 17:17 | ヒロシマの心活かす市民発・政界再編 | Trackback