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エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004
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自民党の総裁選で野党が埋没してしまうのではないか?という危機感が野党支持者のみなさんの間にも広がっています。

自民党の茶番的な状況をみても「自民党の方が民主的」と思ってしまう人もいるかもしれません。

それに対抗するには民主を中心とした野党による共闘をアピールすることが必須です。

総選挙が終わったら以下のことを実現する、でもよいのです。

庶民の負担を軽減する。国保、介護、基礎年金の保険料を低所得者は免除する。
将来的には所得税と法人税に保険料を振り替える税法式に。
教育も高等教育まで負担を免除する。

クリーンエネルギー推進のために固定価格買取制度導入。

イラク、インド洋からの自衛隊撤退。

上記三点だけでも必ずやる!

と野党が一緒にアピールすれば効果は大きいでしょう。

民主党にはとくに他の野党に耳を傾ける度量が求められます。

「総裁選」には「野党共闘」で対抗しよう!_e0094315_1847474.jpg



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by hiroseto2004 | 2008-09-07 12:29 | 新しい政治をめざして | Trackback
最近、公明党が妙に「庶民の味方」づいてませんか?

もちろん、公明党は「平和」「福祉」の党だから当然と言えば当然です。
しかし、小渕政権から小泉、安倍、福田と自民党を支えてきたのは他でもない公明党さんです。公明党さんの協力がなければ自民党はもはや選挙も成り立ちません。

自民党は地方を切り捨てて、その分を都市で強い公明党で補ったのです。
1998年の参院選で大敗した自民党を救ったのはまさに公明党です。

それと引き換えに公明党は地域振興券配布などを小渕さんに呑ませた。さらに与党の旨味をうまく活用して支持者の引き締めを図りました。

一時的に得票数で宿敵の共産党に逆転されていたのを逆転し返し、さらに突き放して面子を保ちました。

しかし、小泉さんの政策は公明党の支持基盤の低所得者を直撃しました。
かくて2005年総選挙では公明党は議席数を減らします。さらに2007年には地方選挙で落選者を出した上、参院選では自民党に劣らぬ「KO負け」を喫します。

支持者の離反は大変すごかった。

このころからわたしたちのところにも創価学会さんからイベントへのご招待をいただくなど接触があるようになりました。自民党一辺倒ではなくなりはじめていました。

そして、今回の政局でも麻生さんと組んで景気対策を求めはじめたのです。しかし公明党さんの行動は組織維持が最優先のイメージがつきまといます。

あぶなくなると目先を変える。そんな風に見えてしまいます。常に強い方につくことで生き延びる。

私はあまり感心しませんがみなさんいかがですか?

ちょっと待った!公明党さん!_e0094315_1847474.jpg



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by hiroseto2004 | 2008-09-05 18:02 | 新しい政治をめざして | Trackback(1)
ここしばらくの自民党政治の基調は「内需拡大なき円安」ではなかったでしょうか?

小泉純一郎さんは地方交付税や社会保障は圧縮する一方、2003年から翌年にかけては35兆円ものドル買い為替介入を行いました。

これはいわば輸出企業への補助金です。

このほか低金利を続けお金を洪水のように世界に流出させたので円安になりました。

これは外需が好調なときは良かった。

しかし、国内では労働者は給料を減らされ大変だった。それでも、まだ安い輸入品を買えた時代はまだ良かった。

しかし、日本の相対的な地位はさがりつづけました。

そうした中でいきなり新興国の需要増加や投機で輸入物価が急騰しました。国民所得が高ければ平気な物価上昇も、とくに中小企業などギリギリでやっていたところに襲いかかったからたまったものではありません!

物価上昇と所得減少の挟み撃ちにあい、大変なことになったのです。

内需拡大なき円安は、外需が好調でなおかつ輸入物価が安定していないと成り立ちません。

その前提は崩れました。内需拡大に転じるべきときです。

自民党総裁選の候補者には期待はできません。

いまだに「内需拡大なき円安」=輸出依存をめざす小池百合子さんや石原伸晃さん。消費税増税にこだわる与謝野馨さん。
いずれも東京出身。地方が分かっていない。

彼ら彼女らは論外です


しかし、福岡出身の麻生さんも景気対策はするが、公明党支持層への一時的な飴玉とお金持ちが潤う景気対策になるのは目に見えています。

論外な方々が、多少まともに見える麻生さんの引き立て役を演じています。

野党、とくに民主党は、社民党や国民新党、新党日本などに耳を傾け、庶民や地方を潤す景気対策をアピールし続けるしかないでしょう。


「内需拡大なき円安」のつけ_e0094315_1847474.jpg



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by hiroseto2004 | 2008-09-05 12:11 | 経済・財政・金融 | Trackback(2)
いつもは民主党が審議に協力しない、と泣き言をいう自民党。

こんどは、補正予算成立を待たずに、すぐ解散し、総選挙を有利にしよう、ということを目論んでいます。総裁選の余韻を利用するつもりです。

全くのご都合主義です。
「国民生活を犠牲にして審議を引き延ばしている!」と野党を批判する与党が、自分が決めた補正予算を通さなくてよい、という立場にたつならば、いままでの野党批判はためにする批判だったわけです。

もちろん、野党が対決路線をとるのは、自民党が国民の利益に反することばかりするからですがね。

とにかくこんな与党の目論見に国民はだまされてはいけないと思います。


「支持率があがったらすぐ解散」も「党利党略」_e0094315_1847474.jpg



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by hiroseto2004 | 2008-09-05 08:26 | 新しい政治をめざして | Trackback
麻生さん、与謝野馨さん、石原伸晃さんが今のところ出馬表明した自民党総裁選挙。

これに小池百合子さんが名乗りわ挙げるだろうが情勢は変わらないと思います。

積極財政派は麻生さんだけなのに対し、他の候補はネオコンないしネオリベラル。

ちなみに小泉純一郎さんが再選された2003年の総裁選では積極財政派が亀井さんと藤井孝男さんに割れ、しかも橋本派参議院議員が同志を裏切って小泉純一郎さんについて結局新自由主義継続を許してしまいました。
しかし今回は違います。
小池さんはいわゆる上げ潮派=増税なき財政再建=再分配否定派。

与謝野さんは消費税増税派です。

どちらも庶民や地方に厳しいのです。

麻生さんが明白に経済政策的にはマシです。

しかし麻生さんの景気対策も大手企業、お金持ちプラス公明党支持層への飴玉というのが相場であり庶民への恩恵は限定的です。

いよいよ総選挙は、麻生さんの大手企業プラス公明党支持層への飴玉か、野党連合の地方や庶民が直接潤う経済対策か?

がっぷり組み合った闘いになりそうです。

新自由主義の落日、景気対策競い合う構図へ_e0094315_1847474.jpg



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by hiroseto2004 | 2008-09-04 18:12 | 経済・財政・金融 | Trackback(1)
福田総理の退陣を受けて、麻生太郎幹事長が早くも総裁選挙に出馬を表明。

さらに、小池百合子さんが総裁選挙に出るのでは?という向きもあります。

総裁選挙を行えば、自民党に注目が向き、ご祝儀相場で支持率が上がるというのが一般論としてあります。

それはそうなのですが、二回も政権を投げ出したのを国民は見せ付けられています。

「二度あることは三度ある。」というのが日本のことわざであります。

小池さんの場合は、新自由主義者である、というのがネックでしょう。今の情勢は景気を最優先すべき情勢で、公明党もそれを求めています。

公明党の選挙協力が無ければ自民党は勝てませんが、小池さんの今のスタンスではそれは難しいでしょう。

仮に小池総理となっても、野党側は新自由主義を徹底的に批判すればよいのです。麻生総理よりも対立軸はわかりやすくなるでしょう。

いずれにせよ、無責任な政党にはこれ以上政権は任せられないと思います。


福田首相辞任で与党は解散・総選挙を行い、国民の信を問うべき 山岡委員長

 山岡賢次国対委員長は2日午後、国会内で、福田首相の辞任に伴い、自民党の大島国対委員長が、「9月12日に予定されていた臨時国会の召集を延期したい」との意向を示してきたことを受けて、記者団の前で語った。

 山岡国対委員長は、大島・自民党国対委員長が申し入れを行う前に野党国対委員長会談を行ったことを語り、その中で、「国会召集日も決まり、これから論戦という所で、一度ならず二度も同じようなやめ方をした」と遺憾の意を示した。

 さらに、「このようなことが続いている以上、国民に信を問う責任がある。与野党だけの問題ではなく、国民全体の政治不信を招くのではないか」との考えを表し、国民の信を問い新しい政治を作るべきと語った。

 また、大島自民党国対委員長から今回の辞任騒動についてお詫びはあったかとの質問に対して山岡国対委員長は、「特にない。大島国対委員長も困惑した表情を浮かべていた」と与党内においても混乱している様子が伺えることとなった。

 最後に、新しい自民党総裁に代わることで、次の政権浮揚につながることになると思うかとの質問には、「一般論的にはそうだが、このように政権を投げ出すことが続いているので、国民の皆さんも政治をきちっとしてくれと思っているであろう」と、新政権になっただけでよいと見る向きはないとの考えを示した。




麻生総理?小池総理?は手ごわいか?_e0094315_1847474.jpg



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by hiroseto2004 | 2008-09-02 18:56 | 新しい政治をめざして | Trackback(2)
自民党にはもはや統治能力がない!
そう感じた総理退陣でした。

そもそも、自民党はすでに1980年代には古い政治モデルになっていました。

高度成長期であれば、大手企業をまず育て、それによる波及効果で福祉も充実、というモデルもあったと思います。国によるセーフティネットは手薄だが、家族や企業がそれを代行していた。ところが、それは、セーフティネットからはみ出た人が食えなくなるという問題を引き起こしましたし、先進国でも男女不平等が激しい国にいつのまにか日本はなってしまいました。

 しかし、当時は中曽根総理が国鉄民営化などで、世論に溜飲を下げてもらうなど巧妙に政治を進めたと思います。っそして、アメリカに追随する政治を強化し始めました。

 もちろん、新しい労働運動への転換ができなかつた野党側にも問題はありました。

 そうはいっても、中曽根総理に始まったアメリカ追随政治が割合地方の反感を買い、1989 年参院選では 大敗しました。自民党は窮地に陥ります。1993年には政権を失います。

 そこで1994年、自民党は日本社会党を引き込んで政権を維持しました。社会党を踏み台にした自民党は橋本政権で新自由主義を本格化しました。

 それにより、大不況を招き、1998年参院選で大敗しました。そこで後を継いだ小渕さんは公明党を引き込んで政権を維持しました。

 さらに「自民党をぶっ壊す」と叫んだ小泉純一郎さんを投入してバカ受けしたのです。

 しかし、そんなセコい手も限界です。公明党も支持層が悲鳴を上げています。自民党の支持層も離反しています。そして、何より人材の払底が著しいと思います。

 正直「福田さんもこの程度の人物か」と失望せざるを得ませんでした。

 潔く国民への 大政奉還を行い、審判を仰ぐのが筋です。



統治能力なき自民党は大政奉還を!_e0094315_1847474.jpg



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by hiroseto2004 | 2008-09-02 08:23 | 自END | Trackback(1)

参院民主党与党化?

かみぽこぽこ
民主党はどうなっているか(3):「参院民主党与党化」という日本政治の構造変化について。
http://plaza.rakuten.co.jp/kingofartscentre/diary/200808230002/


これは面白い記事です。

官僚も「自民党一辺倒」ではすまされなくなっている。

そういう意味では風穴があきつつあるな、と思います。そもそも、官僚がある政党にべったりというのはおかしな話ではあります。

参院での与野党逆転は、現時点では大きな意義があると思います。


参院民主党与党化?_e0094315_1847474.jpg



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by hiroseto2004 | 2008-09-02 00:15 | 新しい政治をめざして | Trackback
与党内の経済政策の流れは以下のような形になっています。

消費税増税派 谷垣禎一さん、与謝野馨さん

上げ潮派(歳出カット派) 中川秀直さん、竹中平蔵さん、小泉純一郎さん

増税慎重&積極財政派 麻生太郎さん、中川昭一さん、今の公明党

実際の自民党の向かっている方向=増税&歳出カット

与党内の経済政策の流れと自民党の政権担当能力_e0094315_15571699.jpg



経済政策だけを見れば、麻生太郎さん、中川昭一さんはまともに見えます。
3年とか4年のスパンで見た場合、財政黒字化に拘りすぎることはよくないのです。

目先の財政黒字化に拘り、経済を破壊しかねない、という点では「増税派」も「上げ潮派」も同じことです。

増税派はもちろん、たちまち、橋本龍太郎さんが行ったのと同じような増税により、消費を冷え込ませるでしょう。


上げ潮派は、法人税などを引き下げ、大手企業やお金持ちを優遇する一方、社会保障などは切り捨てます。お金持ちは潤うが、庶民はたまったものではありません。結局、生産力は上がったように見えて、内需が冷え込んでしまいます。

中川昭一さんは、7月10日発売の「中央公論」で思い切った経済対策を打ち出しています。基礎年金の税方式化、教育費・育児費の全額国費負担などです。

内容的には賛成できます。老後の不安、教育や育児の不安を解消する。それにより、女性や若者が働きやすくなれば、生産性にもプラスですし、消費にもプラスです。

ちなみに公明党が、麻生太郎さんへの禅譲を促しているという噂も聞きます。事実とすれば、福田さんよりも麻生さんのほうが選挙が闘いやすい、ということでしょう。

しかし、それとともに、現在の経済政策の立ち位置も近い、ということではないでしょうか?

公明党が野党に秋波を送るのではないかという推測も、これによって補強されます。

ただし、政治は経済政策だけではありません。

外交も大事です。中川昭一さんは、2006年ころ、核問題を巡る発言で、かつての派閥の領袖だった亀井静香さんからも「核武装するとして、実際にどこで実験をするのか?北朝鮮に口実を与えるだけではないか?」とバッサリたしなめられています。

自民党で痛いのは、バランスの取れた外交が出来る人≠まともな経済政策が出来る人、と言う点です。

自民党は今回は「上げ潮」派を切り捨て、消費税増税派を登用した。これにより、小泉色を一見一掃したように見せかけました。これにだまされてはいけない。

一方、経済政策は比較的まともな中川昭一さんらも、外交を任せると、排外主義に突き進みかねない。今は、対北朝鮮強硬だけだが、アメリカの力が後退する情勢の中で、反米までやりだしかねない、と見ています。そうなると、日本は孤立してしまう。

自民党には、政権を任せられる人材が払底しているといわざるを得ません。

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by hiroseto2004 | 2008-08-10 15:48 | 経済・財政・金融 | Trackback
公務員は「高度な仕事に特化すべし」というイデオロギーが、席巻しています。

しかし、これは間違っていると思います。

このイデオロギーでは現場専門職は低く、行政職のえらい人は、企画立案に特化すべしという。

ところが、事務といっても福祉、環境、建設、農業、商工など分野により高度な専門性が必要です。

机上だけでできるはなしではないのです。

しかし、本庁で机上でやる仕事だけが高度と勘違いしている人がいるし、若手の中にもそんな勘違いをしている人が多い。

第二に、官僚的に上から指導する時代は終わったのです。役所がいわゆる「優秀な人材」ばかりを集めて、民間を指導する時代は終わった。だのに、それを国から地方自治体にまでひろげようとしている。おかしなはなしです。

第三に民主主義との整合性です。

高度な政治判断に近いことを政治的な責任がとれない人が事実上下していいのですか?

まさに国がそうです。大臣はどうせころころ変わる。そして官僚も実はニー三年で担当を変わる。
やりぱなしで収拾をつけなくてよい。こんな無責任体質が日本をだめにしました。

民主主義を機能させ、責任をとるべき人がとる。
そんな仕組みを確立すべきです。

具体的には議会のスタッフ増強による機能強化です。

そして、大臣になった政治家は四年は責任をもつようにする。

そんなことをしたら自民党の得意技である「大臣や総裁だけ変えて国民の目先をごまかし、自民党政権を維持」ができない、といわれるかもしれない。それでいいのです。自民党でも公明党でも民主党でも共産党でも、失敗すれば、衆院選でKO負けし、責任をとり下野すればよいのです。

結局このイデオロギーは自民党一党独裁とセットであり、民主主義を冒涜するものです。

きちんと国会議員や県会議員、市議会議員に仕事をさせる。官僚はそれを適切に執行する。これでよいのです。

日本はいい加減に開発独裁から脱却すべきです。役人は国民の声に素直に耳を傾けないといけない。いや声にならないうめきに気づかないといけない。

「本庁舎で、冷房が利いた部屋で、机上で企画立案」なんて人ばかりにしたら、日本はだめになります。

開発独裁モデルを維持したままの公務員改革ならうまくいきません。

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「開発独裁モデル」堅持する「公務員改革」でよいのか?_e0094315_1711491.gif
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by hiroseto2004 | 2008-08-06 22:40 | 行政改革 | Trackback(1)