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by hiroseto2004

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広島瀬戸内新聞(さとうしゅういち)は7月4日朝、広島市安佐南区古市橋駅前で街頭演説。
「高プロで労働時間規制がない働き方を導入し、人々から余裕を奪った上、介護や五輪などでボランティアと言う名のタダ働きをさせようというのが安倍ジャパンだ。
この内閣は江戸時代の悪代官も顔負けの【タダ働かせ内閣】だ‼」
と力を込めました。

さらに3日閣議決定のエネルギー基本計画について
「福島の事故の収束も出来ていないのに外国に原発を売りまくる内容だ。また安倍さんが世界中、お金をばらまいて原発を買ってもらうと言う【外交】を展開するだろう。そして、教育や子育てや住宅、介護や医療などは財源がない、と言うに決まっている。」
と指摘。政権交代を通じて、ワークルールの破壊を是正するとともに、原発輸出ではなく再生可能エネルギーや省エネで貢献すべきであり、海外ばらまきより教育や保育や介護や住まいの問題にお金を使おうと訴えました。

さらに、広島県知事についても
「子どもに朝食を配るとか住民税非課税世帯に給付型奨学金など、否定はしない。しかし、そもそも、グローバルエリートを育てるのが県立学校でやるべきことか問題だ。さらに、中間層の生活困難への対応が現知事の県政では一番不足している。」
「若い時に一応マイホームを手に入れたお年寄りも年を取ってから住まいの問題に悩まされているし、一見、低所得ではない中間層の子育て世帯でも住宅費用や交通コストで家計が圧迫され子どもに十分な体験をさせてあげれていない実態がある。」
などと指摘。2019県議、2021知事選挙での中間層の生活困難にこたえる県政への転換を訴えました。





by hiroseto2004 | 2018-07-04 10:59 | 安倍ジャパン | Trackback
広島瀬戸内新聞(さとうしゅういち)は7月2日、安佐南区祇園出張所前で街頭演説。
タダ働き・過労死合法化=高プロ成立に改めて抗議しました。
その上で「安倍ジャパンは介護にボランティアを拡大しようとしている。また小池TOKYOは五輪でボランティアを灼熱のもとで交通費も支給せずに十万人以上タダ働きをさせようとしている。」
と指摘。
「高プロで人々から余裕がなくなるのに安倍ジャパンも小池TOKYO もどうやってボランティアを集めようというのか?
ひょっとして学生を内申を餌に半ば強制的に動員するつもりか⁉いずれにせよ根本的に矛盾している。もはや第二次大戦末期の(ボロボロの日本軍)のようだ!」
と指摘しました。
その上で
「そもそもボランティアvolunteerとは自発的という意味だ。タダ働きという意味ではない。それこそお金をもらっても自発的ならボランティアvolunteerだし、(安倍ジャパンや小池TOKYO が)強制的にタダ働きをさせたらvolunteerではない。」
と力を込めました。
そして
「そもそもこの二十年間、実質賃金を下げてきた【労働法破壊】こそ問題。少子化加速や優秀な外国人労働者も日本を敬遠する背景になった。だいたい、給料を下げて何とかしようということ自体が終わっている。経営責任の放棄、政治の責任放棄だ。」
などとボルテージを上げました。
その上で政権交代で高プロはもちろん過去二十年間の労働法破壊の是正を、などと訴えました。


by hiroseto2004 | 2018-07-02 21:01 | 安倍ジャパン | Trackback
広島瀬戸内新聞(さとうしゅういち)は7月1日、広島市安佐南区中筋で街頭演説。
「W杯のどさくさにまぎれて高プロが強行された。しかし、W杯やカープで騒ぎ続けられる
ためにも、これ以上労働環境を壊してはいけない。高プロの濫用を許さず、廃止へ粘り強く
取り組もう」
と呼びかけました。
また、
「この20数年間の自民党と経団連の労働条件破壊が間違いなく少子化を加速させた。
外国の優秀な人材も日本を敬遠するという。経営者がじゃあ『給料をこれ以上払わず働かせちゃえ』
とやったのが高プロ。」
「しかし、人手不足で仕事が回るように考えるのが経営者の責任。そして命を守るルールをきちんと
つくるのが政治家の仕事だ。」
と強調。命を守るルールをつくる政権への交代へ全力を尽くすことを表明しました。
「W杯やカープで騒ぎ続けられるためにも高プロは廃止」_e0094315_09111479.png



by hiroseto2004 | 2018-07-01 09:09 | ジェンダー・人権(労働問題) | Trackback

安倍うそまみれ「働き方改革」関連法が本日29日の参院本会議で可決成立してしまい

ました。改めて満身の怒りをこめて抗議します。



この日はTPP関連法も強行成立してしまいました。

×「全ての人が能力を発揮できる柔軟な仕組み」

○「労働者のニーズではない」(26日、自白)


×「長時間労働を是正」

○「長時間労働の定義をなくして働かせ放題


×「非正規という言葉を一掃する」

○「非正規に合わせて正規も引き下げる」


本社社主は朝の古市橋駅前、大町駅前に続き、安佐南区安東駅前で抗議の街宣を実施しました。


広島瀬戸内新聞(さとうしゅういち)は、6月29日参院本会議で残業代踏み倒し・過労死合法化=を含む働かせ方改悪関連法案が強行可決されたことに抗議し、29日夕方広島市安佐南区安田女子大前=安東駅前で街頭演説を実施しました。

高プロについて、

「安倍総理も26日の審議で労働者のニーズではないと自白した。嘘を認めたなら撤回するのが筋だが、そのまま押し通そうとしている。安倍総理は道徳教育がお好きだが、彼に道徳を語る資格はない」

と切り捨てました。

その上で

「高プロは、今の学校の先生の働き方を広げるものだ。学校の先生の働き方は、ようやく改善の方向だが、安倍総理はあべこべに学校の先生のひどい働き方を広げようとしている。」

と改めて抗議。

さらに

「この20数年間、経団連と自民党は正社員は残業代がもらえないでこき使われるように、非正社員は安くいつでも使い捨てされるよう法律の改悪を繰り返してきた。」

「その結果、実質賃金は先進国でも日本は伸び悩み、結婚や子育てに希望を持てない人も増えた。少子化も加速し、日本は優秀な外国人労働者にも敬遠されている。」

と指摘。

「そうした自民党の失政の責任を取らずに、二階幹事長は、『子供を持たないのが幸せというのは身勝手だ』などと言っている。

責任を国民に押し付け、さらに、高プロで特攻隊のようなただ働きをさせ、労働力不足を埋めようとしている。」

「安倍総理、二階幹事長、加藤厚労大臣ら、責任を取らずに、国民に尻拭いをさせる方々にはご退場いただかないといけない。」

「政権交代を実現し、高プロはもちろん、学生の皆さんがお生まれになったころ以来ずっと続いていた過去二十年間の働くルールの破壊も含めて撤回させよう」

などと力をこめました。



働き方改革関連法が参院本会議で自民、公明両党などの賛成多数で可決、成立したことを受け、安倍晋三首相は29日、「70年ぶりの大改革だ。長時間労働を是正し、非正規という言葉を一掃していく」と首相官邸で記者団に語った。

 首相の発言は、長時間労働を抑制するため、成立した法律が残業時間の罰則付き上限規制を設けたことを念頭に置いたものだが、野党が過労死を招きかねないと批判し続けた「高度プロフェッショナル制度高プロ)」も2019年4月から導入される。

 この制度をめぐっては、年収1075万円以上の一部専門職について労働時間に関する保護から外されることから、働き過ぎにつながる懸念が繰り返し指摘された。首相は記者団に「国会で様々なご議論があったことを受け止めながら改革を進めていきたい」とも述べた。


by hiroseto2004 | 2018-06-29 18:52 | 安倍ジャパン | Trackback



働き方大改悪法案=高プロ=過労死合法化&残業代踏み倒し法案が参院厚労委員会で強行
可決されました。

「労働者のニーズ」という立法事実がないことを安倍総理自身も26日の審議で自白したのなら、
高プロは撤回すべきです。
また、公明党の広島出身の代議士は、24日のNHK日曜討論で「欧州にも同様の制度はある」
とのたまいましたが、欧州の場合は伝統的に、専門職の集団(労働組合)が会社側と対等の
交渉力を持っています。パワハラが横行し、労働者が会社にものを言いにくい日本とは違います。
終盤には、二階幹事長の「子供を持たないのが幸せというのは身勝手」発言も飛び出しました。
過去の自民党の労働環境破壊も含む失政が、子どもを持つことに夢を持てない人、子育てと
仕事が両立しにくい状態を生んできたこと、そしてそれが今の人手不足を招いていることへの反省は全くみられません。
国民に責任を転嫁するものです。高プロも結局は自分たちの失政の結果としての人手不足を補うために給料は払わずに
国民をこき使おうという、国家総動員法的なにおいを感じます。いずれにせよ、国民に失政の責任を転嫁する人は
国民から給料をもらう資格はないでしょう。

本社社主も今週は仕事の合間を縫って、連日のように各地で高プロ撤回を求める街頭演説を繰り返しましたが、残念です。
総理が「時短とも関係ない」「労働者のニーズもない」認めた高プロは撤回を  強行採決に抗議!_e0094315_18070260.jpg
総理が「時短とも関係ない」「労働者のニーズもない」認めた高プロは撤回を  強行採決に抗議!_e0094315_18065647.jpg
総理が「時短とも関係ない」「労働者のニーズもない」認めた高プロは撤回を  強行採決に抗議!_e0094315_18014797.jpg
怒りをもって、今回の採決に抗議します。

正直、野党や市民派の力が森友・加計問題ほどには、この問題には行っていなかったようにも思います。
最終盤に国民民主党が採決に応じてしまったのも残念です。
高プロ阻止については、安保阻止や原発反対運動ほど盛り上がらなかったことは残念です。
安倍総理という男は、基本は憲法改悪にしか興味はないので、運動次第では譲歩を引き出すことも可能だったとも思います。

引き続き、高プロの撤回を求めるとともに、政権交代を通じ、過去二十数年間の「正社員の人には残業代をケチり、
非正社員の人は安く使い捨てる」方向で経団連と自民党が進めてきた「労働環境」の「改革」
という名の「破壊活動」を総括し、是正すべきは是正すべく、取り組んでまいります。

いずれにせよ、このままでは、総理の掲げる景気回復だの、介護や子育てと仕事の両立どころではなくなり、
大変なことになります。








参議院厚生労働委員会

働き方大改悪法案、採決強行!!!!!

満身の怒りをもって抗議します!!!!!




by hiroseto2004 | 2018-06-28 20:20 | 安倍ジャパン | Trackback
広島瀬戸内新聞(さとうしゅういち)は6月26日朝も広島市安佐南区中筋駅前と祇園出張所前で街頭演説。

「高プロ」は「過労死合法化」「残業代踏み倒し合法化」であり「平成の特攻隊・国家総動員」だとしての白紙撤回を訴えました。
そして、小渕~小泉政権にかけて行われた派遣法改悪を軸とする「規制緩和」=「労働条件の破壊活動」を是正しよう、それが本当の
働き方改革だ、と訴えました。

また、広島市の監査委員が恵下ゴミ埋め立て地の問題で監査請求を門前払いしたことを本日も取上げ、「市役所や議会に忖度しているのでは?」と
厳しく批判しました。

さらに7月1日(日)予定の「3区憲法フェスティバル」への参加を呼びかけました。

3区市民連合  憲法フェスティバル
7月1日(日) 13時半~16時
安佐南区区民文化センター
大広間
学んで・語って・聴くひとときを...
歌とトーク・学習・グループ談話
問い合わせ 事務局長 鈴木孝良 090-7896-8991


「高プロは働き方【破壊活動】」「ゴミ処分場も財務会計上の問題、広島市監査委員は仕事をせよ」
恵下処分場問題、広島市監査委員が本社社主らの監査請求却下



高プロは「平成の特攻隊・国家総動員」・過去20年の「働き方破壊」是正を_e0094315_18014797.jpg
高プロは「平成の特攻隊・国家総動員」・過去20年の「働き方破壊」是正を_e0094315_18065647.jpg
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他の左派・リベラルの皆さんがどちらかと言えば森友・加計追及に比重を置いているなかで、広島瀬戸内新聞は補完の意味も込めて労働問題と地元自治体のごみ問題という生活密着型課題にフォーカスしました。


by hiroseto2004 | 2018-06-26 09:02 | 活動報告 | Trackback
広島瀬戸内新聞は6月25日夕方も広島市安佐南区古市橋駅前や中筋駅前で街頭演説。
「政府・経団連はこの20年あまり、働き方の「改革」どころか「破壊活動」をずっとやってきた。
その結果、少子化が進み、優秀な人材も日本企業を敬遠し、韓国や中国やマレーシア企業に向かっている。その反省もなく、給料は払わないで死ぬまで働いてもらおう、いわば第二次世界大戦の総動員のようなことをしているのが高プロだ」
と指摘。

広島出身の公明党代議士がNHKの日曜討論で「欧州にも高プロはある」とおっしゃったことにも言及。
「欧州は、専門性が高い職人の集団が会社と交渉して労働条件を決めている。日本のように、出退勤の自由もない、表面上は強制ではないにせよ会社の意向に逆らえば、嫌がらせが待っている国と一緒にしてはいけない。庶民の味方だったはずの公明党の代議士も与党にいるうちに、現場感覚をすっかり失ってしまわれたようで残念だ。」
と名指しを避けつつも厳しく批判。

「公明党員の方もこの演説を聞いている方のうち一定数おられると思うが、ガツンと代議士にそれは違うといってほしい。」
と続けました。

さらに、広島市が工事中の恵下廃棄物処分場を巡り、本社社主ら市民が行った住民監査請求について広島市監査委員が先週20日、「廃棄物処分場計画は財務会計上の行為ではなく一般行政行為だ」と事実上門前払いしたことを紹介。

「ゴミ処分場についても数百億の金が動くのに【財務会計上の行為ではない】とは何事だ⁉仕事をしていない。」
と指摘。
「国政では安倍昭恵さんへの忖度が問題となっているが、広島市でも監査委員が忖度で仕事をしていないのではないか?そもそも、こんな事業が議会を通ってしまったことも問題ではないのか?」
などと力を込めました。
そのうえで、
「皆さまも市議会や、監査委員がきちんと市のやることをチェックしているかどうかネットで検索を。おかしいと思ったら意見を近くの市議などに言ってほしい。」
などと訴えました。
さらに、7月1日(日)いよいよ開催される「3区市民連合憲法フェスティバル」参加を呼びかけました。


3区市民連合  憲法フェスティバル
7月1日(日) 13時半~16時
安佐南区区民文化センター
大広間
学んで・語って・聴くひとときを...
歌とトーク・学習・グループ談話
問い合わせ 事務局長 鈴木孝良 090-7896-8991


「高プロは働き方【破壊活動】」「ゴミ処分場も財務会計上の問題、広島市監査委員は仕事をせよ」
恵下処分場問題、広島市監査委員が本社社主らの監査請求却下
by hiroseto2004 | 2018-06-25 19:26 | ジェンダー・人権(労働問題) | Trackback
広島瀬戸内新聞(さとうしゅういち)は6月22日、広島市安佐南区古市橋駅前と祇園出張所前で街頭演説。
高プロの廃案を引き続き求めました。
この中でさとうしゅういちは、
「この二十年間の労働法破壊のなかで、実質賃金が低迷したことも、将来に若者が希望を持てず非婚・少子化が進んだ背景にある。また、今や優秀な労働者が日本よりも中国、韓国、マレーシアを目指すくらい日本人の給料は下がった。それにより人手不足になったのだが、反省もなく、【人々を定額で働かせ放題にしてやろう】というのが高プロだ。まるで第二次大戦末期の勤労奉仕のような話だ。人手不足になった原因への反省などどこにもなく展望もない。」
と批判。高プロ削除にとどまらず過去二十年間の規制緩和の流れを是正することが大事だと訴えました。
さらにイスラエル首相の妻・サラ・ネタニヤフ被疑者が違法に高級料理店の出前を取り続け、1090万円を国からだましとったとして在宅起訴されたことに言及。
「いま、逃げ回っている安倍昭恵さんも、イスラエルなら在宅起訴どころか逮捕されて起訴になってもおかしくない。」
「パレスチナ虐殺など極悪な国家であるイスラエルですら首相の妻にも検察はそんたくしない。日本は腐りきっている。」
と嘆き
「日本の腐敗ぶりは世界にも伝わり、外交で日本は軽く見られる一因になっている。膿を出しきることこそ外交の建て直しにもつながる。」
などと力を込めました。


by hiroseto2004 | 2018-06-22 20:06 | 活動報告 | Trackback
もはや新自由主義というより第二次大戦末期の勤労奉仕とか「竹槍でB29」が連想される高プロ

高プロ自体はこの二十年間の新自由主義=労働法改悪の総仕上げという見方で正しい。しかし、総仕上げというよりは第二次大戦末期に労働力が足りなくて学生や主婦も投入した状況を思い出さされる。
日本自体も第二次大戦末期に似た状況なのだろう。
新自由主義の結果日本は自滅し、第二次大戦末期化した。
実を言えば第二次大戦末期もサイパン陥落前まではあまり日本人の尻に火がついていなかったそうだ。
現代日本は、東京五輪が、竹槍でB29を迎撃するような事態になりそうだ。
by hiroseto2004 | 2018-06-21 21:29 | 安倍ジャパン | Trackback
広島瀬戸内新聞(さとうしゅういち)は6月21日は広島市安佐南区中筋駅前、古市駅前、大町駅前、安東駅前で街頭演説。

引き続き、大阪北部大震災の被災地にお見舞い申し上げるとともに、「欠陥法を急ぐより震災対応を」と訴えました。

自公が高プロを含む働き方改革一括法案などを強行するために国会を会期延長したことについって抗議しました。

「総理が所属する自民党は過去二十年間の労働法改悪で少子化が加速させた。人手不足になったので残業代なしに国民を働かせようというわけだ。大戦末期の特攻隊とか【徴用】と同じだ。」
と批判。
「過去二十年間の規制緩和の流れで実質賃金が低迷したことも日本の経済を悪くした。さらに高プロを導入すれば、劣悪化した労働条件のなかで、外国の優秀な労働者だって来なくなる。」
と指摘しました。

さらに自民党が提案する「参院議員増加法案」
については、「独仏英は人口比で議員数は日本より多い。定数増は否定はしない」
としつつも「参院のあり方やより民意を反映する制度への改革も含めたものにすべきだ。
国民的な議論を経てすべき話で、自民党の一部議員の身分を守るためであってはいけない。」
と指摘しました。

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by hiroseto2004 | 2018-06-21 20:08 | 活動報告 | Trackback